創作のアートスタイルが自分と似すぎている相手を見つけてしまいまし...
創作のアートスタイルが自分と似すぎている相手を見つけてしまいました。とてもショックです。どうすればいいですか。
その相手はXのおすすめTLにたまたま出てきて知りました。面識はありません。
私は一次創作をしていて、キャラクターと世界と街並みを同時進行で創っているのですが、その街並み(背景)のアートスタイルが相手の作品と酷似しています。
私はpixivに創作イラストを載せる程度で、閲覧数も100を超えないくらいの知名度なので、相手が私のスタイルをパクったということはまず考えられません。また、私も相手を今まで存じていなかったため、パクりではありません。ただ美的感覚がたまたまそっくりだったんです。
状況や類似点を整理します↓
私:一次創作イラスト 2022年開始
アートスタイル特徴
・無機質な薄ピンクのビル構造物
・ベタ塗り
・真っ黒なビル陰
・原色に近い青空
相手:写真家 2024年開始
アートスタイル特徴
・無機質な白いビル構造物
・ベタ塗り加工
・真っ黒な影加工
・原色に近い青空加工
私のアートスタイルの青空は完全な原色青ではなく、ほんのり紫が含まれていて、決まったカラーコードを使った青というこだわりがあります。恥ずかしながら相手の写真を保存してスポイトで色比較をしてみたら、カラーコードもほぼ近くで、相手の青空の色もほんのり紫が含まれていました。原色青ならよくあるので許容できたのですが、青紫という点まで酷似していて怖いです。
相手のほうが知名度も高く、プチバズしてることもあるので、私が今後SNSで創作活動を始めて閲覧数が増えたときに、私がパクり側だと思われそうで本当に辛いです。しかし私はこのアートスタイルをどうしてもやめられない理由があって、晩年まで貫きたいと考えています。しかし、作品を誰の目にも触れさせないという選択もしたくありません。どうすればいいですか。
みんなのコメント
写真家と一次創作イラストじゃ全然界隈違うし、別にパクっていないのは事実なんだから堂々としていれば良いのでは?
似た作風を見つけることなんて、SNSが発達した今出来て当たり前ですよ。
あなたのその作風も、あなたしかやっていないようなめちゃくちゃ個性的なものかと言われたらそんなことはなさそうだと思いました。
それに、その作風も、意識的にも無意識的にも何かに影響を受けて生まれたものですよね。
夜遅くまで起きて不安に駆られただけだと思うので、とりあえずもう寝た方がいいですよ。
ありがとうございます。
スタイルが被ること自体は、人間の思いつきは大体似ることがあるというのを承知しているので問題ないのですが、私の作品を初めて見る人が私のことをパクリ創作者として軽蔑する目でジャッジされるのが心配です。仕方ないんですがね。解決できるなら解決したいです。
動揺したまま打ち込んだので文章が読みづらくてすみません。不明点あれば説明します。
↓解決策にできないこと
・アートスタイルの変更
・作品を他者に公開しない
この2つはどうしてもできないので、これ以外の解決アドバイスあれば教えていただきたいです。
私が悩んでいるのは、スタイルが酷似していることで「自分だけのアイデアなはずなのに!」みたいな感情的な悩みではなく、
他人から評価される今後の展開を考えた悩みです。パクリ作者としてのレッテルが貼られないか心配です。画像日付などの証拠を提示しても捏造と言われてしまえば終わりですし。
イラストは空き時間にほぼ毎日描いてます。今は布団で横になっていますが。質問カテゴリーなのにトゲのあるコメントをするだけで解決策を提示する気がないならこれ以上コメントしなくて結構です。
AIに聞いてみるなりもしてみましたが、解決策が今のところ画像日付のスクショくらいしかありません。pixivも開設日は2024年なので十分な証拠にはなりません。どうしようって感じ。眠くなったら寝ます。
本人にお声かけするのは流石に悪手ですかね。先に作品が似すぎていることを謝りに行っても相手からすれば誰??って感じだし怖すぎるか。何かの拍子で相手本人の目に留まってパクり認定されたらと思うと怖いですね。知名度関係なく最近のXは急にバズったりするのであり得る展開で不安です。
現状どうしょうもないです
アイディアの剽窃の疑いをかけられることが不安ならpixivの作品は消したり非表示にせずそのままにしておくことと、加工前やレイヤー統合前の元絵をきちんと手元に保管しておくことで万が一の時の証明になるかと思います
相手への声掛けも現時点ではやめたほうがいいでしょう
ありがとうございます。
わかりました。声かけはまずやめておきます。 PCを取り替えた時期がちょうど一昨年で、2024年以前のクリスタデータを処分してしまったので悔しいです。今更で役に立つか分かりませんが、今後は製作過程やレイヤー証拠も残すようにします。アドバイスとても助かります。
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