文章が上手くないのに何故か絵師に人気がある物書き 児童文学みた...
文章が上手くないのに何故か絵師に人気がある物書き
児童文学みたいなアホみたいな文章書くし、人が10万字くらいつかって書くような物語を5万字しかかけないくせに界隈の大手の絵師から人気があるやつがいてムカつく
自分でデザイン出来ないから大手の絵師に媚びて毎回表紙描いてもらっているのに「今の自分の経済状況じゃこれが限界」と小さい箱のそこに数センチぐらいしかない数しか刷らない。
短いのだと2000文字いかないのに毎回褒められてて、頑張って短編で1万字は書いてるのがバカに思える。
筆早いとか言われてるけどそりゃそれぐらいなら2日に1回は出せるだろ。
読みやすいって言われて褒められて喜んでるけど物書きからしたら悪口だからな。
全て嫉妬ですごめんなさい。
ただ文字数少ないのに褒められてんのは意味わからん
みんなのコメント
翻訳AIと生成AIって別だと思うんだけどAI翻訳は字書きをエサ扱いしてるって怒ってる人たちってdeeplとかGoogle翻訳使ったことないのかな。Xで外国語のポスト読むために翻訳ボタン押してるとかまさかしてないよね
3000字しかない処女作はかなり拙い文章力。でもキャラがそのまま漫画から飛び出してきたみたいな、1行読んだら読ませる力があった人を知ってるからなぁ……
あと、やっぱりその人もめちゃくちゃ速筆でネタが抜群に良かったから、どうやったらこんなに書けるんだと当時は思ったくらいだった。地の文はとってつけたようなレベルでしかなかったけど
ただ、マイナーカプだったから何年ぶりかに入ってきた新規がそういう人で、あっという間に界隈の顔になったよ。読ませる力と文字数って関係ないと思う。私の相互、最高に面白い大長編書くけど、700字でめちゃくちゃキュンキュンする濃密なSS書いてくるし
文字数って長編だから...続きを見る
文章の長さは上手さを担保するものではないので
むしろただ長いだけの文章より短い文章の方が洗練されている場合も多々ある
文章力がなくってもストーリーが刺さりやすい、おもしろいって小説はあるもんね
さらにそのトピ主がイライラするような文字書きって、絵師に対して自分から好きです!ってアピールが得意というか、
交流上手だったりするんじゃない?
自分も文字書きで正直トピ主側の作風だから気持ちはすごいよくわかるよ
その受けのいいトピ主の嫌う小説って、読んだところで良さが本当にわかんないよね
でもトピ主の重厚な小説も、短くて絵師受けする小説も、どちらもすごいから優劣は付けられないと思う
その人の小説はさ、同じ字書きだけど違う道具を使って創作してる人なんだなって割り切ろうぜ
いや大手からフォローされてもというか誰にもフォロバしてなくて
あんまり本人から誰かに絡んでる感じじゃないんだ
萌え語りもせずただ作品ポンポンあげてる感じの
そこに感想がつくと返事するぐらいで(マシュマロとかを置いてないから直接的言うしかない)
なのに表紙はいつのまにか大手とかそこら辺に描いてもらってて
へえ!
じゃあムーブとしては、言い方は悪いけど高尚寄りなんだね
その人プライドもだいぶ高いと思うし、本当に文章の拙さがあるとはいえ、刺さる内容を書いてるんだなと感じた
想像してたインスタント萌えの量産系文字書きではないんだね…
現物を読んでないからわからないけど
自分は普段から小説を読む人間ではないので
長けりゃ長いほど嬉しい、みたいな感覚が無いし
同人の小説本だと薄くて値段安い方が気軽に手に取れる
漫画で育ってる絵描きだからさ……
小説は長ければ長いほど良いというとものではない。長々書いてるけどただ冗長なだけ、という作品もある。つまらない長文をダラダラ書いてるだけの作品は途中で読むのをやめられてしまう。漫画製作もそうだけど、つまらない長編よりもおもしろい短編の方が難しく、技術が必要。
それはさておき、嫉妬ですって書いてるけど、その字書きを本当に下に見ているなら、嫉妬なんてしないでしょ。シンプルに大手の絵師から絵を提供されているのに劣等感を感じるというだけの話ではないの?絵師から絵を提供されるのは、人柄とか親しさが決め手だと思うので、あなたもコミュ力を磨いて絵を提供してもらえばいいのでは。
私も字書きなんだけど、毎回リアルオタ友に献本して感想とか改善点をもらってる
そこで分かったんだけど、あんまり本(一般書籍含む)を読まない友達はライトに書いたつもりの本でも『難しい漢字が多い、意味が分かりにくい』って言ってた
一般書籍、同人誌でも分厚めの小説本をほいほい読む友達は『えっ、これで?』と言うレベル
やっぱ『本を読むことに慣れた人』と『本は読まなくて漫画しか見ない人』は全然違う
そういう人は本当に簡単な文章じゃなきゃ理解できなし、刺さらない
だからそう気に病むことはないよ
『君達に私の小説は難しかったか〜!ごめんね〜!』ぐらいの気持ちでいい
最大手に気に入られようと周辺大手がチヤホヤする
↓
大手に気に入られようと中堅がチヤホヤする
↓
好きな作家たちがチヤホヤするのでROMもチヤホヤさる
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