描き手/書き手が感想に飢えているという話を見て思ったので...
描き手/書き手が感想に飢えているという話を見て思ったのですが「感想大歓迎!」「感想欲しい!」と言っている人で、感想への返信があんまり熱意?高い人をあまり見たことがありません。
勿論感想嬉しい!ありがとうございます!大好き!という方も居ますが、自分が欲しい欲しいと何度も言うその熱意の割には感想を貰ってもやや塩というか「ありがとうございます〜、嬉しいです〜」のような定型文で返す人が多いなと思いました。
それで思ったのですが、感想に対して同じ熱量で返信をしている描き手/書き手さんは沢山感想を貰っていて、定型文みたいな返信の人はいつも感想が欲しいと言っている気がします。同じような熱量で返信したらもっと感想が増えるんじゃないかな?と思ったのですが、思ったような感想じゃないとか今よりもっと感想が欲しいとか感想は欲しいけど返信は嫌とか何か他にもありますか?
また返信は苦手だけど感想は欲しいという方など居ますか?
みんなのコメント
感想嬉しいけど感想欲しいは表向き言わない
理由は挙げてる通り、
・思ったような感想じゃない事が多い(浅い。もらうだけなら貰ってる)
・返信でラリーが続くのが嫌(作品ですでに出してるから、会話を続けたくない)
・交流目的だったり脱線していくのが嫌。作品の話だけで完結させたい
このあたりの理由
分かる人とだけ繋がりたいんだけどそれを文章だけで築くのは難しいので、期待していないというのもある
一口に「感想」と言っても求めているものがそれぞれ違うのがすれ違いの原因だと思われる
返信が塩対応→感想が来なくなる→飢える→「感想ほしい!」アピールするようになる
長文で返信→アピールしなくても感想がたくさん来るようになる→感想は歓迎だけどアピールはしなくなる
だと思う
ほしいアピールして送られる感想って、大体熱量なくて義理で送ってるのわかるし、そこに感謝はすれど熱量ある返事返したら「ウワァ……」ってかえってドン引きされそう
ちょっと餌やったら食いついてきた卑しい野良犬みたいなw
だからあんまり勢いよく返さず同じくらいの熱量で返すのが順当かと思うよ
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