ある程度書ける字書きがめちゃくちゃ本気で書いた熱い感想を...
ある程度書ける字書きがめちゃくちゃ本気で書いた熱い感想を界隈の人に送ったら最強じゃないでしょうか?
こちらは妄想混じりの質問というか、私はこう思ったのですがみなさんどう思います?的な質問でして最強という言葉も大袈裟に使っております。
私は字書きで大抵どこのジャンルに行ってもそれなりに好きと言って頂けるのでそこまで下手ではないと思っています。そして感想を書くのが大好きです(感想の返信は少々面倒だと思ってしまうので感想を書いて喜んで貰えるのが好きなんだと思います)
以前活動していた界隈に、ROMの方で感想大手?みたいな方が居ました。界隈の方ほとんどをフォローし、RPからの空リプ、仲良くなれば直リプやDMなどで感想を送っていたらしくとても精力的な方でした。ROMの方でしたが界隈の人はほとんど知っていましたし仲良くされている創作者も沢山いました。そこでちらりと聞いたのが、みんな感想に飢えているという話でした。
なので創作側としてほどほどに書けてで、かつ相手の性格に合わせながら長文かつ熱い感想が書ければ人気や人脈など得られるのでは?と思いました。
みなさんどう思いますか?この人物像に足りないところややっておくべきこと、弱点などあればアドバイスが欲しいです。よろしくお願いします。
みんなのコメント
字書き同士限定ならそうかもだけど、みんなに感想送ってる!私だけじゃない!って病むのも字書きのイメージ
絵描きは感想に飢えてないとかそもそも要らないとか、同じ位描ける人からなら嬉しいとかで効果薄そう
貰って嬉しい人のほうが多いとは思うので初めてみてはどうでしょうか
私も割と上澄みだと思う字書きだけど
特に力を入れたのはここかな?と思うところや自分で好きだと思ったところを書くようにして感想送ったらいつも良い反応を貰えてる
といったことをクレムに書き込んだら「分かって貰えて嬉しい」と喜んでみせるのはリップサービス
おべっか使うような文章も態度も透けて見える字書きの擦り寄りダルいみたいなことを言われた
相手の性格に合わせながら、とかそういう態度は相手に伝わるよ
もらいたあい
筆力ある人からもらえる感想とかご褒美にもほどがあるよ
見る目鍛えられてて自分も実力があってって人からもらったら嬉しくない訳がない
そういう人時々見るけど、創作者というより感想屋さんになっちゃって病んだり疲れたりしてみんなすぐ去っちゃうイメージ、もしくはどこかでやめる
全員の作品をチェックして欠かさず熱い感想を送り続けるってのは創作し続けることよりも大変だし難しいと思う
そこまでジャンル熱が持たないし疲れる
これだよな。
交流のために感想かいてる暇があったら自分の作品に力入れたいし、交流目的じゃなくて
創作に力を入れてる人と仲良くなりたいから、トピ主が思ってるような人物像を魅力的って思った事はない。
不快ではないけど、どの界隈でもこれやって自分の居場所作ってるの?乙、みたいな
私も字書きだけどやはり文章書き慣れてる字書きの人からたっぷりの感想浴びるとめちゃくちゃ気持ちいいし独特の栄養素があって発見もたくさんあって面白い
書いてて楽しかったところを当てられるのも、この表現〇〇さんぽいなと思いましたと気付いていなかったところを褒められるのも感謝
最強、が何に対して最強なのかよくわからないけど(人脈や人気を得るという点で?)感想をもらうことでトピ主さんのことを気にして好きになる人もいるだろうし妙な比喩とか使わず独りよがりでない読む側が元気になる感想ぜひ全力でやってほしい
熱烈感想くれて、こちらからも読んで楽しく返送できるくらいの作品を作ってくれる人大好き
字書きに送るなら字書き同士の互助会って感じで狭い枠内の人脈は作れるかもしれないけど、絵師にとってはROMも字書きも等しく塵芥だから人脈には繋がらないよ
というか感想で人気て(笑)
感想書く時って自分に嘘をつかないように書くから人の心に響くと思う。そこで相手の性格にあわせはじめると、おべっかになると思う。おべっかで人脈欲しい?まあ好きにすればいいんだけどさ
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