なんでそんなキツイ言い方しかできねえの?ここyahoo!知恵袋かなんかだと勘違いしてる?お呼びじゃないよ
横だけど、死体転がす、いいなあ!
最初に描写する人物の見ている風景とか体験、感じていることから始めるかな。短文が多い
セリフから始めると否が応でも話が進むのでよく使います。
私の場合、ホットスタートを心がけてます。 ・冒頭で死体を転がす ・冒頭で爆発 ・冒頭で食パンくわえた女子高生と衝突 などなど。
類似トピ https://cremu.jp/topics/24159 https://cremu.jp/topics/24178
自分で考えなさい。
プロットを考えても考えてなくても、とりあえず書きたいシーンだけ先に書いちゃいます。あとから繋げるタイプなので。物語の最初の一文を後で書いてもいいと思いますよ。 言葉が浮かばない時は好きな詩集を読み返したりすると、なんとなく言葉のリズムが心の中で出来てきて、書けたりします。 物語の出だしの一文は独白より、場面説明や台詞にする方が多いですね。独白って曖昧な表現が多くて状況が分かっていないと結構目が滑るので。 急に物語が始まる→状況説明、みたいにヒキを作ることが多いなと自分の文を読み返して思いました。
小説の描写は、刺激と、それに対する反応の繰り返しです。 書き出しがどうしても決まらなければ、セリフから始めて、それに対する反応……もしくは、なぜそのセリフが出たのか、……から、というのはいかがですか? どうせ推敲で変わっていくので、気軽に踏み出してみてください!
小説の練習として、目が覚めたところからだと書き始めやすいと聞いたことがあります 「目を覚ますと○○だった。」とか。叩き起こすような他キャラのセリフから始めてもいいし
独白が多いなぁ〜 何か意味あり気な不穏な感じのする独白!(シリアスが好きなので)
冒頭ってその先を読むかどうかのフックになるので、思いつく限り一番「えっ?」て思う言葉を最初に選んでます。 冒頭がラーメン食べるシーンだったとして、 A:私は、近所で美味しいと噂のラーメン屋に来た。気分としては塩ラーメンを食べたいところだったが、メニューを見るとなんと、アイスクリームラーメンなるものがある。私はどうしても好奇心に勝てず、アイスクリームラーメンを注文した。 B:「……アイスクリームラーメンをひとつ」 近所で美味しいと噂のラーメン屋で、私は静かにそれを注文した。本当は塩ラーメンを食べようと思って来たにも関わらず、好奇心にはどうしても勝てなかった。 すごい適当ですけどたとえばこんな感じだったら、一文目を読んだときの「えっ?」感はBのほうが強いかなーみたいな感じで選んでます。
私は情景描写が多いです。季節だったり一日の中の時間帯、場所の説明とか。窓を開けると桜の香りがした/ぬるい風の吹く夜のことだった/部屋の片隅に古びたランプが置かれている…などなど。 あと、ライトにしたいときは台詞スタートを使いますね。なんとなくラノベノリに近づける気がして。 トピ主さんの執筆がうまく行きますように!
突然始まった方が興味を引く気がするのでそれを意識してます 例えばセリフからなら「なあ、A男」じゃなくて「昨日○○にいただろ」みたいな 映像で言うと、風景からじゃなくて人物のドアップで始まる感じ