わかる。シた、とかシたい、スる、って表現、現実でも普通の小説でもみたことない。二次創作ではよくあるみたいだけど。おばさんの井戸端会議っぽいニュアンスだけが加わるダサい変換だと思ってる。でも、相互が何人も使ってるから表で言えない。
>>252
「シたい」はまだ自然に感じて、学生キャラとかだと違和感ない 「スる」はなんかダサくて無理 田舎のヤンキー感
大嫌いな夢絵描き。夢主のセリフが気持ち悪い。作者同様メンヘラ臭する。 「◯◯くん‥っ!」「私なんて‥」みたいな構ってちゃん発言→推しが構ってくれるみたいなお都合主義。 誰にも見られないのでしまいには絵師の絵を勝手に使ってssをつけまくってる。初めてそれをされた絵師は喜ぶけど、界隈ではとても迷惑なメンヘラ字書きとして有名。嫌われている。
ともすれば、って出てきた途端冷めてそっ閉じするかな。
魔羅 面白くなってしまう。
トピ主がすでに書いてくれているが、セリフの最後に///で感情表現されてるの本当に苦手だな。 あと最近の小説では殆ど見かけないけど、セリフの冒頭にどのキャラクターが喋ってるか分かるように名前が書いてあるの見ると冷めてしまう。 喘ぎとかの♡も前は見かけ次第ページ閉じてたの今のCPだは平気なの不思議すぎる。
珍棒と糞穴 台詞ならまだしも三人称での字の文だと苦手です
自分は 「へろりと笑う」 「ゆるゆると広がる快感」が苦手。自界隈で流行ってる。
ありえないルビを振ってくる小説。「色眼鏡」をサングラス。「なぜなぜ期」をしつもん癖とルビ振ってて四度見くらいした。 あまりにも独創的すぎる。
>>8
112 「~て。」終わりは体言止めではないと思う。 体言止めは名詞で終わることだからこうなる。 「まるで泣き出しそうな顔」
これ分かる、地の文で表現して欲しい。
>>90
文章が変な位置でぶつ切りされてるのは、いつの時代でも一定数見る気がする。 体言止めもぶつ切りも効果的に使われていれば良いと思うけど、全編にわたってだと疲れる。
>>118
私もこれ苦手、自カプの人が受けの頬を「まろい頬」って毎回表現しててすごい気になる。 他の言い方ないんかい。
これXでの呟きで多用する物書きがいてミュートしちゃったよ。小説ならまだしも普通の日常の呟きでやられるときついよ。
肛門のことを後孔、蕾、窄まり 男性器のことを屹立、怒張、昂り BL小説を読んでBL小説を書いてるんだなと感じるから苦手 手癖で書いてて何の実感もなさそう
理性飛んでる時のこういう表現好きなんだけど……
話し、は変換ミスのことあるから、こっそり教えてあげて……
>>42
まだ原作ではふはってないだけで将来的にふはりそう、と思っているし、似合うと思うのでふはらせてます ごめんね
何かあるごとに改行したり、セリフが入ると改行する小説 なんかアホっぽい
スマホで読むときは改行あった方が読みやすくない?
苦手とは違うけど 「ふわり」「へらり」は言葉自体に「のらりくらり」みたいな、曖昧でぼんやりとした印象を抱くので 「ふわりと柔らかな表情で笑った」とか 「へらりと笑う顔は、どこか疲れが見えた」みたいな表現があれば好きだなと思う時はある。 それでも擬音語全部に「〇〇り(リ)」があるとモヤモヤはするけど。 一人称視点の小説で、視点主に合わない表現されるの苦手 (例:勉強苦手で考えるより動く人物が、難しい言葉の言い回しや、「コーラルピンク色の~」、「コバルトブルーの~」、という表現)
ときどきあるなら分かるけど、常々リズミカルな文章。 読みやすい時もあるんだが、連続されるとラップ化し、相当上手い字書きでなけりゃ、使いこなすのは難しい。 とはいえこれは私の主観、みんながどうかはわからない。 このコメントでも実施中。意見を聞かせてもらいたい。是非。
主人公だけ『』で地の分がない会話形式は読んでられなくなった 後は場面切り替えとかそういう改行じゃない、謎に多く入れてる改行文
>>292
BLじゃなくても昔からある表現だしむしろBLが後追い表現なんだけどね全部 こういう人が〇〇は〇〇のパクリ(実はパク決めつけられ側の方が元祖)とか言う種族か
>>266
わかる。これ本当に苦手。 文末じゃないところを「。」でぶった切られると読むときのリズムが狂って読みにくい。 作者はそこになんか間を入れたいような意図があるんだろうけどさ 読む方はサラサラっと読むもんだから変に区切られるとそのサラサラが無理やり停止させられて気持ち悪い。
オタク口調の地の文。作者が入りこみすぎて読めない。
〇〇すれば、とか〇〇してやれば、が本当にダメ 肌を撫でてやればAは笑って云々みたいな 独特の臭みがあって目に入ると「ギーッ!!」ってなってしまうんです
>>296
私もスマホなら改行多めのが読みやすい むしろスマホでぎゅうぎゅうだと読む気しないわ
オノマトペの多用 「彼はぐいーっと体を伸ばし、指をぐっぱぐっぱと広げては握り、でろんと机に顔をつけ…」みたいな頻度でオノマトペ使う文章を読んで流石にこれは描写の放棄と感じた オノマトペも使いどころ考えれば効果的な表現なのに羅列するとただただ幼稚に見える
ひどく 2、3回使うだけなら気にならないけど何度も文中に出てくると気持ち悪い とてもとか非常にとか程度の大きい様子を表現する言葉ならたくさんあるだろって思う
魔羅 なんか無理
>>284
その人ザ◯シショウなのかな? 私も笑ってしまいそう
絶頂するの意味で逝く 死んどるやん
既出だけど人気な字書きに地の文で連用中止法を乱用する人がいて、 人気だからストーリーは良いのかも知れないけど読みづらすぎて何度挑戦しても途中で諦めてしまう。 例) Aは微笑み。大きく息を吐き。呆れたように肩をすくめ、首を振り。部屋を出て行ったのだった。 ↑本当にずっとこの調子。 それに加えて全体の7割以上が会話文。 でもたくさん読まれて評価もついてるから、気にしてるのは私だけなのかも知れない。
>>313
いや流石にこれは気持ち悪い どんなにストーリー良くても文体が合わないと読む気しないのはおかしなことじゃないよ あなたはあなたの感覚を信じてください
>>313
ありがとう この文体で3〜5万字を読むのがしんどくて、 ジャンル同じだからよく見かけるんだけど、みんな読んでブクマいいねつけてるから私が少数派なんだろうなと思ってた 無理せずに「合わない」って納得しておく
頭脳明晰キャラの「違くて」ってセリフ あと、「顔を破綻させる」って表現がめちゃくちゃ引っかかった。破顔のことか? どっちも最後まで読んだけど集中できなくて話覚えてない
>>313
これは1文でギブアップだわ…すげー気持ち悪い 自ジャンルでもこういう人いてブクマいっぱいついてるけど読めなくてつらい
私はコメ主さんと同じでやたら改行してるの苦手だからほんと人によるね
>>138
これわかる なんかあざとく感じるんだよな
言われてラップに気が付いた。でも、ぜんぜん読みにくくはないな。
花言葉や宝石比喩。使われすぎててまたか…ってなる。 特に美しく儚く切なくエモく〜って感じで使われてると、羽を散らしてた時代に近いものを感じてザワザワする。かなり上手く使われてたら気にならないけど。
現代が舞台じゃない、例えばファンタジーとかの世界観で現パロでもないのに「辺りには実在する曲のBGMが流れていた~」みたいな表現を見たときはすごく萎えてしまった。 その原作作品で使われている曲とかじゃなくて昔の洋楽。
「〜ないと言えば嘘になる」が毎回出てきてなぜかわからんがなんかやだなぁと思った。 あとたぶん本人は自覚がないんだと思うけど方言がナチュラルに混ざってると萎える。 「〜してくれば」を「〜してこれば」ってずっと書いてる人がいてあぁーーーッ!てなった。指摘なんてしないけどさ。 自分もやってそうで怖い。
読点を一切使わずに 改行で済ませる人がいる。 ガラケー時代の 「入力欄の横幅いっぱいまで書いたら改行」 をそのまま引きずったような文章。 横書きで読んでも 縦書きで読んでもすごく読みにくい。 なんでそうなってるのか不明。 初めて見た時は詩かと思った。 再現してるだけで疲れた…
地の文の改行前に句点がない文章 地の文が続く時は普通に使ってるんだよね。でも改行前になると句点がない こういう技法があるのかもしれないけど読みにくくて気になる。というか落ち着かない
絶対これ推敲してないだろっていう文
台詞の前後に必ず空行を一行入れる文章の人 地の文と台詞が完全に分離してて、小説って感じがしない
「くしゃりと」「ふにゃりと」「はくはくと」 がなんとなく苦手。読んでてムズムズする。
>>95
西尾●新好きなのかなって思う