>>215
さらに横だけど、地の文で説明するよ! 雑い例で申し訳ないけど 「おはようございます」 二人の声が重なった。 とか。 二次創作読むようになってはじめて「「 」」という手法に出会ってびっくりしました。
>>215
ありがとう。 セリフが重なったことについて言及したくないけどどうしたらいいかわからなくて多重鉤括弧を使っていたんだけど、やっぱり変だから直すことにする!
>>215
「」複数わかる……! 人数分「」を重ねているらしくて、大人数のときの圧が凄い
辞書にも載ってる言葉だけどなんでダメなのかな…
「小説の文章/表現」ではないけどキャプションで読む気失せることが多い。 ひたすら「〜〜ですみません」「〜〜ですごめんなさい」みたいな謝罪や否定を全部の作品でしまくってる人とか、その作品を書くに至る身内とのやりとりをセリフ調で面白おかしく()書いてる人、どれだけブクマ多くても読む気になれない。
>>226
分かる キャプションがすごい長い人も無理だ……
物語の冒頭から、「俺は〇〇。△△の出身で、魔法学校の生徒で、現在◇◇の真っ只中だ。」みたいな文章で始まってるのはしらける。いや、それを文章でそれとなくスムーズに描写するのが小説なのに、ゲームのステータスみたいに一度に開示してどうする、と思います。
口調が合ってるのはいいけど、やたらそればっかなのは嫌い 某忍者であれば「〇〇だってばよ、だからオレは〇〇したんだってばよ、だけど〇〇だってばよ」、 某風の柱であれば「〇〇でよォ、〇〇だからァ、〇〇してやったのよォ」 みたいなキャラを表現するのに一つ覚えかい、みたいな 特に理由もないのに目上の人間にタメ口とか初対面の人に口が悪いのも嫌い 転生もので美人と称されてるのにこれやられるともう読めない、結構ある 綺麗な目を宝石に例えたりするのは別にいいけど、ただの友達相手にそう言ったり、特に印象的でもない場面でその表現が出てきたりするとその表現思いついて書きたいだけちゃうんか?ってなる
トイレで致して使い終わったゴムをトイペに包んで流した描写があった時は「オイオイ…トイレ詰まるやろ。」と一気に集中出来なくなりました。
夢だけなんだけど、三人称視点が苦手 どうしても、あなた誰……?てなってしまう あとは長々とした場面の描写が苦手だ 部屋の間取りからカーテンの色から食べてるものから だらだら書いてあると読む気失せてしまう 最初の一文で合わないなと思ったら回れ右するので、特に冒頭にそういう描写があるともう駄目です……
既出だけどハート喘ぎはほんと読み飛ばしてしまう あと延々「あっあんあっあぁあんあぁっ」みたいなやつ…萌えねぇ
ててて構文のやつは字書きと名乗るなと言いたい
「ひょえっ?」あたりも足して「あざとい受けちゃん仕草はひふへほ」にしよう
上でも既に何件か出ていたが、無闇な体言止め。乱用された結果生み出されるのは、クサさやダサさ、妙な硬さに年代を感じる文章。試しにここで書いてみようとするも意外と難しく、出来上がったのは中途半端な代物。自ジャンルに多用する人がいるが、逆に技術が高かったのではないかと思い直す午前二時。かといって、真似しようとは思えない表現方法。
ギャグでもないエロ描写で「tntnがイライラする」って攻めが言うやつ。 個人的に二次のキャラがネットスラングを使って欲しくないから鼻に付いちゃうんだけど、自分が繊細なだけな気もする。
目の前にいる相手のことを考えてるモノローグなのに三人称がアイツだとなぜか距離感と時間感覚のイメージがバグるから苦手
「イくイくイくイくイく」と連呼してるやつ苦手 どこいくねん
キャラがふえ……?と言ったりコテンと首を傾げたりするやつ あざといなーと感じてしまう
>>238
ラップみたいで声出して笑っちゃった。コメ主さん天才やわ
笑いすぎてお腹痛い ちょっとわかる
>>42
これわかる! 自カプのほとんどの人が一つの作品に一回は推しをふはらせてるからもう気にしないようにしてる
記号はなんとなく冷めちゃうな いっぱい入ってるやつは最初から避けるけど、稀ににあるのが基本は記号ないのに途中で1つ2つだけ「♪」が出てくるやつ A「普通のセリフ」 B「普通のセリフ」 A「何々だよね♪」 みたいなパターンだけど、♪の雰囲気を地の文とかやり取りの中で表してくれたらいいのになぁってなる 完全な自分の好みだけど♡も同じ ♡を♡という記号じゃなく文字情報で表現してもらいたい派
わかる
誰かが話してる最中に別のキャラが割り込みする時の表現が苦手。 「それはあいつが「ちょっと待て!」…なんだよ?」 漫画ならアリなんだろうけど。 あと超個人的な好みだけど「~ので、」が何回も出てくるのは苦手。
セリフや感情表現の最後に「!」や「!?」を多用されると鬱陶しくなる。 こういうの多用する作品は、設定が良くて最初面白いけど、だいたいワンパターンになって物語が詰まらなくなる事が多い気がする。 あと語尾に「〜だい!」とか「〜やい!」「〜わい!」って付けるの何? (例:「知らないやい!」「これくらい平気だい!」) 方言以外で急にこの喋り方されると、私は一気に萎えます。
わかる~うちのそういう人は口調ちゃんと原作通りにしてるからって誇らしげだったけど、寒いんよな
「シたい」「スる」など、性行為を示す動詞をカタカナ変換してるセリフ。「ヤる」から発展してるんだろうけど違和感がすごい。ゾワゾワするから、これが出た瞬間に読むのをやめる。 あとは知的なキャラが喋ってるはずなのに「永遠と続ける」「味合わせてやる」とか見るともうダメ。作者より頭のいいキャラは書けないとはこのことか…と思う。
似たニュアンスで終わらせた本をこの前出した私に刺さるコメントだ……
自分も苦手な文章あるけど、苦手文章!こんな文はいやだ!わたしはちがう!ふんがふんが!アピールする人の大体が面白みの欠けらも無いエセ文章書いてることを知ってるから黙っとこ
待ってめちゃくちゃ笑った死ぬwww
面白味のあるネタ系ならいいんだけどさ、普通にいいムードのエロシーンで喘ぎ声が「あっ」じゃなくて「おっ」とか「お゙っ」だったときは萎えた 「お゙っ!おっ!お゙ぉっ!!」 ってオットセイかよ
ことりと首をかしげる 苦手というか首落ちてるっぽく感じる
三人称視点で書かれてて途中まで普通だったのに、唐突に「〇〇は、〜だった。だった、はずだ。」みたいな感じで自我滲ませる書き方が急に作者の語りみたいに思えてきて苦手…
>>258
それは三人称一元視点での視点主(例文で言うところの◯◯)の心境を表してるんじゃないのか? ◯◯は〜だった。だった、はずだ。→◯◯はこう思いたかったけど、内心では違うことを◯◯自身薄々気づいてるみたいな 一元視点を理解してない人っているよね あれほぼ一人称みたいなもんだから地の文に滲み出る主観は視点主のものであって書き手の主観ではないよ
これ大嫌い
>>258
小分けにしてダッタダッタ言うのがなんか書き手の陶酔を感じて無理
嫌いとまで言い切るものではないけど、誤字は気になる。 ミスタッチじゃなく繰り返し「ベット」=betじゃなくてbedの意味で使ってる、とか「バック」=backじゃなくてbagの意味で使ってる、みたいに作者が明らか間違って覚えちゃってるやつ。 自分でも心狭いなーと思うから、誰かに言うのは初めてだけど。
Aがキャラ名で、「Aはゆっくり起き上がる」の「は」を「わ」にしてる若者言葉も一緒に無理要素として詰め込んだんだと思ったけど、違うの?
>>258
258ですが理解してない人でした…教えてくれてありがとう だっただった文が苦手なだけで三人称寄り一元視点自体は好きだと思う そして261さんの言う陶酔感じるのあると思った 共感性羞恥感じてむず痒くなる
ふわりと、くつくつと、からからと ふはっ どきり 願わくば ///、www 普段使わないような難しい漢字にルビ振ってないやつ&ふってあっても意味がわからないぐらい難しい表現 ててて、ででで、ををを なのであった、なのである、また別のお話 この辺は好まないので使わないようにしてる。
こういうの何て言うんだろう?体言止めとは違うと思うんだけど…。 ・Aは〇〇した。…けれど。 ・Aは〇〇した。…すると。 ・Aは〇〇した。…そのとき。 ・Aき〇〇した。…そこへ。 なんで気持ち悪いのか自分でも分からないけどとにかく無理!ってなる……
ここに書いてあること気にしながら書いたら無個性な文章ができあがりそうだな。
「丸い」を「まあるい」って書かれるとくどいな…て思う。別の人で2回見た。柔らかさを表現したいのかな。「まるい」なら気にならない。
>>239
これわかるなー 受けが可愛くて生きるのが辛いとか言ってたらお前誰やねんってなる
>>256
オットセイ…! 最初、汚喘ぎ読んだとき、自分も思った でもあれはちょっと癖になる、ガチムチ受とかオジ受とかで上手い作者さんとマッチすると 汚喘ぎがエロく感じる瞬間がやってくる…
>>38
「すいません」ではなく「すみません」
「……ッ」を多用しすぎる人がいて、毎話必ず出てくるから他に表現ないんかと冷めてしまった 台詞は淡々と書いてキャラの感情表現は地の文で表してくれる文体が好みだからか
めちゃくちゃ分かる、萎えちゃう
地の文に句点が付いてなかったりすると気持ち悪!ってなっちゃう 会話文にはちゃんと付けてるのに何で?
>>252
分かる 頭良いキャラに頼むから頭悪い言動をさせないで欲しい キャラがそのキャラの専門分野で間違ってるのが耐えられない