原作の合間を縫うような二次創作は好きなんだけど、原作で描かれてるシーンをわざわざ小説で同じシーンを書き直してるやつ。もう原作読んで知ってる内容を二次創作小説で長々語られて、どこからが二次創作なの!?ってなった。キャプションや書き出しでサラッとあのシーンの後ですよって分かるように書くだけでいいのに…
笑い声が「ブッ!」「ぶっ!!」 放屁音にしか思えなくて……
普通の日本語の文章の中にいきなり「kiss」って出てきたときは不覚にも笑ってしまった シリアスめのラブストーリーだったから余計に
・「あわい(間の意味)」と「まろい」 ・一人称小説での、視点のキャラにそぐわない口調や地の文の表現
恋人同士であることが「恋仲」と表現されていること レトロな言葉だと思ってるから、現代を舞台とした作品では違和感があるのかもしれない キャラが「◯◯と恋仲になって早◯か月」みたいに独白してるとぞわぞわする
FIN. とか To Be Continued... で終わってるの見ると何故か笑ってしまうw 共感羞恥に近い
>>159
これすごくわかる 解釈を詰め込みたいのは分かるけどほんとに詰め込んだだけだな、て思ってしまう
>>171
わかる オチの弱い作品の最後に「おわれ!!」とか書いてると共感性羞恥
自分、普通にfin.使ってるな。逆に何ならいいの?
文章表現とはちょっとズレてしまいますが、苦手な構成があって…… 小説の冒頭に800字ぐらいのポエムっぽい導入文が置かれていると大昔の少女漫画やラノベっぽくて加齢臭を感じます。 こういう構成で小説書いてる人って頭がアップデートされていないおばさん字書きの印象です。
>>171
わかる〜 作家気取りな感じしてしまうからかなぁと思ってる
わかる。sexっていきなり英語入るのも笑う
硬めの文章で「了」だとかっこいいなーって思う
>>171
すごいわかる 小説は日本語で書いてるのに、最後だけ外国語にするの違和感しかないけど、それをかっこいいと思ってる感じが恥ずかしくなる
文末が「~した。~だった。」ってほぼ全て「た」で終わっているもの。特に一文が短いと淡々とあったことだけを書いてるみたいで情緒もクソもないなって思う。 あとは上でも出てた誤用…個人的にベッドを「ベット」って書いてあると読む気失せる。
finとか二次創作でしか見ない気がするしね
ポエムに800字なんだ、結構多いな
「た」で終わるのが多いってやつ、自分も苦手だったのだが、佐藤究の「サージウスの死神」を読んでから考え方が変わった。それを文圧として逆手に取って書ける人もいる。でも、二次でそこまでやれる上手い物書きに中々めぐり会えない……。
>>175
ちょうどA5同人誌の1ページぶんがそのぐらいだからね 文庫だったら2ページかな それぐらいで導入ポエムやるやついるー
>>85
わかる。一文目大事。
彼は、眼を天井の方へ上げて(その前に、彼女の顔を僅かに眺めて)言った。(けれど、心は彼女を見ていなかった) みたいに、地の文でカッコ書きの補足が多用される文が苦手です。
5000文字くらいのSSで、クールキャラの「苦笑いを浮かべた(る)」をあまりに多用するから、思わず数えてしまい 7回も使っていて、ついこちらも苦笑いを浮かべた。 同じ表現の繰り返しが苦手。他に表現あるだろ引き出し少ないな、と一度思ったらもう笑ってしまって内容が入ってこない。
あまりみたことないけど、エピグラフとはまたちがう…?
久しぶりに二度見して笑いました。ありがとう、笑いがとまりません
下ネタな上にトピズレかもしれませんが、「うん、これはね」とか「うん、個人的には」とか、相槌の「うん」のあとに「こ」から始まる単語が続いてるとどうしても気になってしまって最後までひきずってしまう 自分でこれをやりそうになったら徹底的にほかの言い回しを探す。
吐き出させて。 学パロで教師をしている攻めを、受けに「せんせ」「センセ」と呼ばせるやつが気持ち悪い。普段は「××先生」と呼ばせておいてアクセント的に使うならまだ読める気がするけど、冒頭から終わりまでずっと「センセ」なのでキツイ。自ジャンルではこれが主流なので現パロが読めない…
笑っちゃったw
これ
やっぱり日本語がちゃんとしていないのと同じ言葉を繰り返し使っているものかな。 なんていったってなんていったからだ。みたいな。どこかのだれかの構文みたいになってるのムズムズする。
>>2
これ人によっては爆笑してしまう程のライトノベルw コントかよってレベルに推しの声当てはめると更に爆笑出来る。
イラスト表現だから笑えるのに文章にするとセンスないよね。
「美形の男性」を描写するのに、女性に対して使われるイメージの強い言葉を使われるのが苦手です。 本当に「女性と見紛う容姿」の人物を描写する目的ならおそらく気になりませんが、二次創作において、原作ではただ「美形の男性」だったりすると「女体化した話だった?!」って二度見してしまいます。「美しい表現」って絶賛する人もいるので、私が頭カタいだけかもしれないとは思いつつ、どうしても気になってしまう。
ここ見ながら推敲したよ。 ふわり、びくりとか○○りを思った以上に無意識に使ってたからひやり としました。 自分は苦手というほどじゃないかもしれないが、地の文が全て心理描写で情景描写がないと疲れるなと思った。
攻「受の睫毛、長いな」 どの小説読んでも出てくるので自分の中の面白ワードと化してる。また、最中に攻がこれを考え出した時はもう賢者タイム入ってない?!ってツッコんでる
>>117
仕事中にクレム見たことを反省しました。 めっちゃ笑った
第三者視点の小説で、その空間にいるキャラの名前が一段落中に複数回出てきた時は、読み辛すぎて挫折した 「キャラ名はAした。キャラ名はBして、Cした。キャラ名は……」みたいな感じ 複数人いるならともかく、そこには二人しかいないんだから、もっと省略していいんだよ……
わかる。加えて自分は「それから三ヶ月経った頃」みたいに月と経が続くのも嫌でどうにか工夫して避ける。
誰彼構わず貴方、貴女って変換してるのは苦手。 そのキャラっぽくなさを感じるからだけど、過変換や当て字全般苦手だからかも。 前にも出てたけど誤魔化すとか蔓延るとか有難うとか強請るとか、読めるけどさぁ…
なんかわかる笑 あざとすぎるというか可愛く書きすぎというか、常時その呼び方だとゾワゾワする笑
>>205
わかる〜。そういうまどろっこしい表記が似合わないキャラに限ってそうされてるイメージ。 強請る(ねだる)はゆすると同じ漢字だから脳内イメージが治安悪くなってしまって嫌だなぁと思う
>>53
めっちゃわかる 本編の最後に必ずこれ書く人がいて、中身は好きだから読みたいんだけどこれが苦手すぎて読めなくなった なんていうか、寒気がするほど気持ち悪いんだよね
~れば、の多用
えー?/// みたいに赤面を表現するの一生無理
中央揃えは読みづらい ルビ多用で、読み仮名じゃなくてまったく違う言葉はいってるの混乱する
書き手のこだわりなのかもしれないけど、会話で返事をする時の「おう」を「応」と表現してるの凄く苦手。原作にないのにやたら多用してるのは気に入ってるのかな…。 「腹減ったし何か食べない?」 「応」 「外食でもいい?」 「応」 みたいな感じ…なんかすごく気になっちゃって没入できない。
個人の好みだと思うけど、二人以上が同じセリフを言ってるときに「」を複数使うやつ。 例:「「「おはようございます!」」」 あと地の文によく「〜で〜だったAである。」が出てくるのも苦手。 あとセッのシーンの時、お尻の中ってツルツルしてて襞がある描写はおかしいって昔RTで流れてきたツイート見たせいで襞がある描写が出てくると気になって仕方ない……
漢字でルビを振ってるやつ そんなに見るわけじゃないし上手い例じゃないけど 「殺人事件」というセリフに「例の件」とルビが振られてるとか。
横だけど、複数人のセリフが重なった時、コメ主はどうやって表現するの?地の文で説明するの?
1回笑っちゃったのは、シリアスシーンで作者が気持ち昂りすぎたのか 「たすけてよお!!!!!!!!!!!」 レベルで感嘆符使いまくってた部分。もっとあったかも。上にもあったけど改行しまくりは自分も苦手。
食べ物が絡む時にやたらと調理の手順や料理の詳細が具体的に書かれているもの。自カプは公式で料理のシーンが多いから度々遭遇する。 「なんで推しのイチャコラ見たいのに作者のオススメレシピ見せられるんだ」ってなる。