小説作品でなくて申し訳ないんですが、二次の漫画で深くまで没入できる面白い作品を読んでいた際、中年の役職ある男性のセリフの中に「違くて」が出現し、全てが台無しになりました。 若者のセリフならまだしも…
体言止めは苦手だわ〜
「キスして?」「触って?」「抱いて?」という要求+疑問符の台詞が苦手侍と申す…… 受だけでなく、攻の「口で言って?」だの「俺に見せて?」のような要望の疑問系も生理的にダメ……受が今までの口調を豹変させて可愛い子ぶるのも、攻が命令をソフトにしてるようで(暗黒微笑)してるみたいなのも、書き手がこの言い回しを使いたいんだなと思ってしまう故……大抵その小説内でこの手の台詞が頻出してくるので…… 今までで一番ウッてなったのは「お願い?シよ?俺に○○シて?」という究極疑問系ダメ押しおねだりでそっ閉じしたわ
〇〇を好きだと気づいたのはいつだっただろうか。確か…… みたいなやつ。秒で思い出せてんじゃねえかって毎回なる
>>114
確かにそうだ。あなた賢いな。
・〜ここから受け視点〜、〜ここから攻め視点〜が入ってる小説 ・「おかだ」(攻めキャラ)に受けがキスされる描写で 「おか……んっ……」 ってあってオカンが思い浮かんだのでもうダメだった(実際は違う名前だけどこんな感じで脳内で交じるやつ)
「まろい」が苦手、「丸い」でよくないか?
胸がツキリと痛んだ。 この「ツキリ」がどうしてもダメ。これ使う人は「○○り」を多用してる人が多くてそれも苦手だから序盤に出てきたらそこでやめちゃう。 でも「○○り」の中でも大丈夫なのとダメなのがあって、ひらり、さらり、するり、そろり辺りは全然気にならないけど、ツキリとぞくりだけはどうしてもダメ。
難しい漢字を組み合わせた言葉が多すぎると無理。 まず読めないし、意味もわからない。 調べればいいんだろうけどいちいち調べてたら読み進められない。寧ろ読ませる気がないのかなっておもっちゃう。
>>55
わかる…うちの界隈にも使っている人がたまにいて苦手 同人界隈の表現だと思ってたけどその出典は初耳でちょっと驚き
読書向いてねぇ
>>8
わかる。相互がこれを頻繁に使う人で、しかもそれを自分の持ち味として誇らしくすら思ってるようなのがなんかもう。 それ以外のところは好きなんだけど…
「ちょっ……」とか「やめ……っ」「わかんな……っ」とかセリフ最後まで言わせないやつ。濡れ場でもそうでなくても。一回ならいいけど続くと気になる。たまにずっとこれで会話させてるの見るけどどんなシリアスシーンでも笑ってしまう。
>>60
攻が棒を軸に高速回転してるのしんどい 素敵な笑いをありがとうございました
>>87
これめっちゃわかる 良い感じに話を終わらせられる便利フレーズだけど読む側からだと不完全燃焼になっちゃうんだよな…
「やっ、まだぁ…!」が山田に見えるから苦手 「なか、いい…!」も中井に見えるから苦手 「イイよぉ…!」もくまのぷーさんのキャラを思い出すから苦手
一度ここでコメントしましたが、増えていくコメントを興味深く読んでます。 自分がコメントした以外にも苦手な表現があるのを再認識しました。 ある小説で名前をエチなシーンでないのにとぎれとぎれに表記するを見てモヤっとしました。 (例として)「奏音(かなと)」という名前を「奏音さん」ではなく「か……なと……さん」と呼ぶという感じです。 単純に読みにくいです。
それごっちゃになるのわかる〜
>>113
拙者助太刀いたす エロ系台詞に限らずぶりっ子女子とかに言わす人も多いけど 別にそれいらなくね?っていう語尾疑問符の暗黒微笑感マジでつらいでござる
「しちまう」「しやがる」とか「じゃね?」「じゃねえか」の多用。言葉遣いが悪いキャラの口調が過剰だとゾワっとするときがある。特に年齢が若いキャラの「しちまう」が不自然で嫌い。あとエロの時もずっと雄々しい口調が強調されてると笑っちゃう。
「くつくつ笑う」 表現そのものがあまり好きじゃない上に、みんな使いすぎて「これ使っとけばええやろ」感が透けるというか…出くわすとまたこれかよ!!と思って萎えてしまう
質問トピで質問されてた左寄り文章
いかにも「色彩辞典」からひっぱってきましたという耳慣れない色名で風景や人物が描写されてると、うっとなることがある。
美味しそうなご飯の描写、メニューの内容とかこと細かく書かれてるのがなんか苦手。自分でも本当によく分からないんだけど、なんか好きじゃないんだよな。何でだろ。
>133 > 言葉遣いが悪いキャラの口調が過剰 わかる!でもちょっと違うのもあるので別コメで 荒い口調のキャラではあるけど作者が荒っぽい口調を表現できなくて語尾全部に「だぜ」をつけただけ、みたいなのあるけど気になる 関連で、たまにする特徴的な語尾を話し言葉全部につけるのもキャラっぽくしたいのはわかるけど過剰すぎってなる あと、〜でしょ?ってキャラを〜だろ?にしてるのも気になる 大人しいキャラで、〜じゃない?っていうキャラがじゃね?ってなってたのは途中で読むのやめた
>>136
わかる 読み手に伝える気ある?って思う
>>119
めちゃくちゃわかる。気になるのとならないのがあるのもわかる。むくり、ぽつり、だらり…平気だなあ。 「つきり」はぞわぞわする。 ものによって気になる理由がわからなくてもやもやしている。
>>3
あった、ありました そのトピ見てました。 半分くらいの人は苦手と言ってたような気がする。
>>134
ごめーん!ちょっと前に使った!! 使い古された表現だとは思ってたけど気をつけよーっと このトピめっちゃ勉強になる〜
一人のキャラの台詞を、連続で区切る表現が苦手。 「おれはずっと◯◯ことが」 「好きだったんだよ」 「気づいてなかったの?」 みたいな。初めて上記のような文章読んだ時とても混乱しました…誰が流行らせたのか
・口調ブレ あるセリフを言わせたいがためにキャラ像から大幅にブレるのがかなり苦手。書き手の年齢層のせいかわからないが、漫画より小説でよく見かけてしまう ・視点ブレ 三人称で書かれているもので、視点が節の切り替えなどなく受け攻めや他のキャラへコロコロと変わられるのが苦手。(受けの視点のはずなのに攻めの心情が書かれ出すとか) それに加えて、作者の実況のようなものが地の文で書かれだすとお前は誰なんだ!!!!!!となってブラウザバックしてしまう。結構見かける………
貴族キャラが自分で自分を「令嬢(令息)です」と言うのはガッカリでは済まない それは他人が他家の娘を敬って呼ぶ際の美称であって、自分や身内を形容する時に使ったらロクな教育も受けてないただのバカになるじゃないか
「うっそりとした笑み」を、 悪巧みや病んでる(自失系でない)人間の表現として使われるとモヤる。 一時期すごく流行ってたから、「辞書を引かないのか?」と思ってた
トピずれかもしれないけどここにある表現ってもう文字で見たらダメな感じ?漫画のセリフだと気にならないとかあるのかな…。
ここまでハム太郎なし…。「~~なのだ。」で終わるやつ。体言止めの一種??最近よく見るので毎回イーーーーーーーーーーッ!!!となってる。 あと恐らく作者のツボに入ったであろう形容詞が何回も登場するやつ。読んでるこっちが恥ずかしくなるし、くどい。 自分が読んだやつは「アーモンドアイ」(○○のアーモンドアイがこちらを見ていた…等)が同じ作者の複数の本に頻出してて、お気に入りなんやな…って恥ずかしくなった。あと馬を思い出すからそこで止まっちゃう。
このトピ面白すぎる。 自分が一番苦手なのは「くふくふと笑った」ってやつ。 くふくふってなんやねーーん!かぷかぷくらい意味わからんわ! 上に上がってた「ふわり」「くつくつ」とかもゾワゾワする。 あと受けがかわいく飲料を飲むシーンでコクコクとかコクリとかも恥ずかしい。 多分濁点を使わないやわらかい表現が全般的に苦手なんだと思う…
>>72
小説読むのむいてないね
なぜか半角になる小さいツ ……ッ!って急に半角にする意味が分からなくて見えた瞬間に閉じてしまう マジでなんで?
○○みたいに、○○のように、意味での「○○みたく」という書き方。 普段からそういう喋りをする若者や子供キャラの台詞ならともかく、威厳ある感じのキャラまでそう喋ったり、地の文にまで出てきた時はどうしても引っ掛かってしまった。 全体的にそういう書き方というわけでもなく、どちらかといえば整った文章を書かれる方だったので余計気になった。方言だったりするのかな。
「…っと思う」「…っと言って」とかがどうしても無理。なんで促音入れる!? あと人称がぐちゃぐちゃになってるのもキツイし、地の文に口語表現使われるとワーーーーって泣いてブラウザバックしてしまう。ある程度の誤用とかは脳内補完して読むけどこのあたりは耐えられない。
地の文なしで会話が長くて誰が話してるのか考えなきゃいけないのは、地味にストレス溜まって読めない
確実に好みの話ですみません。「ダメな表現」ではなく「苦手な表現」というトピなのでお許しください。 補助動詞「いく」を「ゆく」と表記しているものが気になる(ひっかかる)ことがあります。文例はフェイクですが「涙が頬をぬらしてゆく」「月が傾いてゆく」など。 何がそんなに気になるのか明確に言語化はできず、辞書サイト等で調べてみましたが、「いく」も「ゆく」も間違いではないようです。 ただ、「いく」は口語的で「ゆく」は文語(詩)的という説明が見受けられました。やわらかめ(口語調)の作品に、突然「ゆく」が出てくるのと違和感があり、全体が固めの文体なら気にならないということなのかもしれません。
自分は一人称や二人称で書く時は「いく」で、三人称で書く時は「ゆく」にしている。
原作を読んでいるんだから当然知ってるよってことをわざわざ書いてあるのが苦手。 Aは困っていた。助けを求める相手としてBが浮かぶ。AはBを信頼していたし、Bは度々不思議な未来の道具でAを助けてくれたという実績があったからだ。Bは遥か未来から来た存在であり、その体は青色ではあるが(以下略) みたいなの。
東野圭吾かな
これは書き手の個性にもよるのか?と思うけど、読点がやたら多いと疲れてそれだけで読む気を無くす。 今日は、天気が良いので、朝食を食べたら、外に、散歩に出かけよう。←これくらいの頻度で使われると本当に疲れる。3Pくらいで脱落する
♡喘ぎは大好きなんだけど♡乱舞は苦手です ♡が多すぎると♡♡♡♡目がすべって♡♡♡♡読みにくくて♡♡♡♡没入感薄れるんだよねっ♡♡♡♡♡
>>92
もはや苦手とかそんなレベルを超えてる どっちも気になりすぎる、読んでみたくなってしまった
修飾語がやたらゴテゴテしてるものが苦手。 「彼女の瞳はキラキラと宝石のように輝いていた」くらいなら良いんだけど、「夜空の星を収集したオニキスのような漆黒の瞳」とかあると、その前後の文体とか流れとかが相当マッチしていないと勝手にしんどくなる。
ワロタッ♡♡♡♡♡♡