わかるー
工口シーンのラストスパートで『攻は腰の回転を上げた』って文章を全ての作品に使ってる文字書き居る。 出てくるたびにめちゃくちゃ笑う。 腰振るスピードを上げたって意味なんだろうけど 回転て…なんかツボる。
比較的なんでも読める方だけど、これはきつかった。ブラウザ閉じた。 「俺のこと好きだってあんなに言っ(以下略)」 「うるさい!君なんか○○が○○○(自主規制)なことしたくせに!」 みたいな。テロップなのか?読み方もわからなかった。
>>60
これは笑うw コメ主ツボっちゃってるならトピずれでは?w 私も読んでるうちになんかクセになって新作出るたびに攻めの回転待ちしそう
漸く、暫く を漢字で書かれるのが苦手かも。 いつまで経っても慣れなくて止まる。 個人的な意見です。
全裸で必死の形相でフラフープ回すピッチを上げようとしていく攻めが思い浮かんでしまった
わかる…一度目は我慢したけど同作品中に三回ぐらい出てきた時は本当にオーバーキルだった
>>43
マンガでも見かけるとモヤるけど小説でそんなの出てくるの…? 上のスペキャといいカルチャーショックだわ
行為シーンに出てくる「魚のようにビクビクと〜」とか「潰れたカエルのような姿勢で〜」みたいなやつ なんか…やだ!
あくまで個人的な意見だけど…ハート喘ぎや濁点喘ぎが苦手。 今、書いているエロの参考に喘ぎメーカーを見たけど、推しカプ(の受け)は絶対こんなじゃない!とそっ閉じ。 「からかう」と「揶揄う」を表記すること。「やゆう」と読んでしまう。 あと、句点のない文章。せっかくいい話でも句点がないと台無しだと思う。
>>60
トピズレだと思うけどめちゃくちゃ笑った 腰の回転を上げるって具体的にはどうなるんだろw
二次創作・nmmnすべてにおいて三人称の時点で読めない
文章じゃないけど改行多いのが嫌い。 謎の空白。 あと一文字目下げて欲しい。読みにくい。
わかる
>>29
無理に書かなくていいんやで
ここでも延々とを書けない民居るな 人口の何パーセントくらいいるんだろ
>>55
はくはくの出典が京極某という話を質問トピで見たんだけど……。 ファンが使ってる感じ?
すでに出てるけど、漢字が多すぎる文章。文章が柔らかめで漢字ばかりだと中二感があって苦手。 揶揄うも開いてほしい。揶揄するは漢字でいい。 強請るも文脈でねだるとわかるけど、ゆすると同じ文字だからなんか嫌。 かわいく甘えてねだるなら開いてほしい。 あと漢字が普通に使わない方な文。倖せとか。
体言止め。この文みたいに、先頭の言葉を後ろから説明する表現は使い所によっては綺麗に見える。それはわかるんだけど、これをやたら使うと冗長な文になるからやめて欲しい。あと、「綺麗な文章でしょ??」感が何となく透けて見えるんだよね…
「 」 彼が何を言ったのか、僕には聞こえなかった。 みたいな「聞こえなかったもしくは読者に伏せたいセリフの表現として空白スペース使う奴。同人誌だったら金損したと思って二度と買わない。
♡喘ぎや濁点喘ぎは大好きだけど、キャラ崩壊してるのは無理 キャラがキャラらしいままハートで喘いでるのはさいっこうなのに
少数派意見かもしれないけれど、「~り」で終わる表現ばかりの話が読めないんだよね。「ぱたり」「ぞわり」「きらり」とか。 多用されるとチョ○プラの狂言の真似で再生されてしまう
表現というよりは傾向かもしれないのですが、 登場人物の解説セリフがウィキ丸写しみたいなのが苦手ですね。 商業であったり、ランキング一位作品であっても、どうしても専門書やウィキ丸写しみたいな解説セリフをキャラが言わされている感が強くて、物語への没入感が奪われてしまうので好きではありません。
>>9
hc5UnxLjさん、すみません そうですね、個人の好みの話ですもんね。失礼しました。
冒頭の一文で「朝日の差し込む寮の一室。」とか体現止めで舞台(場所)をぶっ込んでくる小説は大抵つまらないのでそこで閉じてる。ちなみに寮が出てくる系のジャンルはハマったことないので例文は完全な創作です。
「少女」と「今日も今日とて」 なんでか知らないけどこの言葉が出てきた瞬間にブラバするくらい苦手。 「少女」に関しては「少女漫画」とか「美少女」とかみたいに他の言葉と組み合わせられて単語になってれば気にはならない。「少女は振り向いた」みたいに主語として使われるとゾワゾワしてもうだめ。 「今日も今日とて」は偏見だけど使ってて文章上手い人を同人では見つけられたことがない。
「〜するまであと〇〇分」「〜というのはまた別のお話」を多用する人 いずれは恋人になるんだなとか余韻を楽しく思う時もあるけど、そこが見たいんだよ!となる 多用されると匂わせばかりというか未完が多い印象になる その別の話どこー? でも自分も使うことがある
小説でも漫画でもある。受けがかわいいセリフとか言った後オタクのノリの「ウッ」(目を閉じて胸を抑える)攻めみたいなやつ
表現かわからないけど、攻めの「くっ……あんま煽んな…ッ!」 寒い。
体言止めに加えて変なところで文を切るのは出典があるのかな 例だけど「首都、東京。この街の〜〜は世界規模と言われており。そんな〜〜一人立つ少年。彼の幼さは際立ち。はっと目を見張る人々の注目を否応なく集め。」みたいなの 息切れしてるみたいで気になる
ハート喘ぎ メッセージのやり取りではなく、直接話してるセリフのやり取りなのに「www」が入ってる A「すきだ」 B「僕も」 A「はっ!?」 B「本当だよ!」 って感じのセリフ多めの、台本みたいな小説 支部でたまに見かけるけどルビ機能乱用、多すぎると読みにくいから
ギャグ小説でもないのに「そういえば(総入れ歯)」みたいな感じで駄洒落が地の文に混入してくる小説 会話文のほとんどに2000年代ぐらいの古い某匿名掲示板のスラングが入っている小説 今まで読んだなかで1番キツいのはこの2つかな
昔から苦手なんだけど「〇〇は××のそれ」みたいな表現。 どの作家の真似なのか知らんがキモさが透けて見えてぞわっとする
かぶりをふる 別におかしくないんだろうけど、見かける度に別の表現使ってほしいって思う
「閑話休題」になんか寒いと思ってしまうんだけど、同士を見つけたことがないので、いたら知りたい。
>>95
めっちゃわかる あとこの言葉、誤用が多くてげんなりする
>>78
念のため1行目の追記 漢字が多すぎるというのは、漢字変換できたら全部変換しているような文章。一般的にあまり漢字では使われていない言葉や、形式名詞も補助動詞も全部漢字にするとか、あとは此れ、其れ、嗚呼、一寸(ちょっと)、御座います、あたりを使ってるとか。 大袈裟にすると其れ迄使ってい無い物を碌に確認せず使って居るような例。 重厚な作風やそういう舞台ならならともかく、下手な文章だと重厚どころかちぐはぐな印象になる。
ここに書いてあること全部わかる。 自分は、一人称の文体なのにキャラの知能レベルと合ってない文章、が苦手。 やや鈍感なキャラの視点なのに事細かに情景描写されてたり、特に読書家でもない10代半ばのキャラの視点なのに使われている言葉選びが硬い表現ばかりだったり。 一人称で書くってことは、視点になってるキャラの特性を活かすはずなのに、全く活かせてないし、キャラ崩壊になるから、それなら素直に三人称にしてほしい。
誰だったか有名な作家でそれよく使う人いた。誰か忘れたけど。ファンなのかも
>>95
仲間がいて嬉しい。 私がイチャモンつけてるだけかと思ってた。 (使い方があってたらイチャモンなのかもしれないけど)
わかる
>>82
読めないって程ではないけれど、私もなぜか「○○り」(三文字で、最後が「り」で終わる)を見ると、ぞわっとするようになってしまいました。理由がわからないんです…なんでだろう…すごく気になっていて… 自分でも使っているのだけど、なんとなく「ぱたっと倒れる」だとギャグっぽいけど「ぱたりと倒れる」ならセーフ…みたいな感じで使ってるような気がして… 安易な擬態語を誤魔化して使ってる気がして罪悪感があるのかなあ…(自分が書く時です…)
「私の小さなぜいたく」など、贅沢をひらがなで書いているとイラーっとする。個人の感想です。
>>90
うちの界隈にも似たような(Aは。そう言うと。そっと、手をあげて。みたいな…)書き方する人いるけど、確かに出典があるのか気になる。一定数いるのなら誰かしら影響受けた人がいそう 個人的にリズム感合わなすぎて一文目からもう読めない
ひんっとか、やんっとか言う喘ぎの台詞がダメだった。
これ。文豪がもとの作品の二次創作でこれ見て1ページ目で閉じた。
>>98
これ目茶苦茶分かります 一人称の地文がキャラっぽくないと、読んでいて作者がなりきって恋愛を語っているようにしか感じず、気持ち悪くて受け付けなくなります。 逆に、キャラにしか見えないように巧みに書き換えてあると感動します。 あと、二次BLだと目的達成を目指して全力投球のキャラの筈が、恋愛の機微に敏感になり、そんなセンチメンタルな目で物を見ないだろうとかなり違和感を覚えてしまいます。 もっとバトル脳寄りの視認や判断をしてそうなのに、と思うといくら美麗な文で感動の恋愛小説が展開されていても読めなくなります。 正直、二次の一人称はとても読みづらいです。
>>69
推しでその表現されたら自分もいやだ笑 比喩ならもう少し美しい喩えを用いてほしいよね
ざっと読んでみて、面白いですね。色々同感同感となりました。私は♡喘ぎや濁点喘ぎ……というか喘ぎ描写全体的に苦手ですが、これでないとエロく感じないという人もいらっしゃるみたいですね。でも多いとそれだけで読まない。 あと明らかに間違っている日本語とかはそこで一気に冷める。 最近気になるのが「目を丸める」という描写。これ、どういう状態かイメージできなくて。この表現自体は、青空文庫の中で一つだけ見つかるらしいので、間違っているとかいないとかの話ではないと思うんですが、人によってイメージがバラバラで伝わらない可能性があるかと。ティッシュを丸めるだと、フワッと広がったものを小さく丸くするになるように、私は目が小さく点になるような感じをイメージしてしていて、同じようなイメージを持った人も他にも結構いらっしゃいました。でも目を丸くすると同義でむしろ目を大きく見開くという意味で使っているとも聞いて、いまだに混乱しています。
「閑話休題。」 蘊蓄作品でよく見かける。蘊蓄読むのは好きなんだけど、できれば物語と絡めてくれと思う。急に肩を突かれた感じで没入感が消える。