>>41
MV観てきました。 戸川純さんの若かりし頃の曲はよく聴いていたのですが、最近の曲は聞いていなかったので新鮮な気持ちで楽しめました。今の声もとても素敵ですね。 映像も個人的にすごく好きです。 生温かくて優しくて、繊細に蠢く有機物の描写は自分が求めている作風と重なる部分があるのでとても参考になりました。 ライラックの花言葉もついでに調べたのですが、良いですね。これからも聞こうと思います。 コメントありがとうございました。
>>42
『リング』…!邦画ホラーの代表ですが実はまだ観たことがないんですよね。 呪いのビデオ自体は以前知り合いに見せられたことがありますが、独特な禍々しさを感じて好きです。 ACの怖いCMに通ずる日本らしい奇妙な不気味さがありますよね。 映画もアマプラやHuluにあるようなので近いうちに観ます! コメントありがとうございました。
>>43
『PERFECT BLUE』も観たいと思いつつまだ観れていない作品のうちの1つです。 『ブラックスワン』鑑賞後にその情報を知ったのですが、今敏さんが世界的に有名な作家に影響を与えていたと知って嬉しく思ったのと同時に、早くにご逝去されてしまったことを悲しく思いました。 早く観ようと思います。おそらく好みど真ん中な作品の予感がするので、もしかしたら購入して鑑賞するかもしれないです! コメントありがとうございました。
>>44
『夜と霧』初めて知りました。 戦争を題材にした30分ほどの短編映像なんですね。有り難いことにレンタルの情報があるので観たいものリストに入れておきます! 個人的な偏見なのですがフランスの作品は不快指数高めの作品が多いような気がするので、鑑賞の際は覚悟しておきますね。 コメントありがとうございました。
>>47
初めて知りました。邦画は知らない作品が多いのでとても有難いです。 予告を観ましたがとても面白そうですね!同じ原作者の作品である『海炭市叙景』も気になります。観たいものリストに入れておきますね。 前者はアマプラ、Hulu共に配信されているので近いうちに観たいと思います。 コメントありがとうございました。
宗教的な意味合いを持ったモチーフや題材が出てくる作品がとても好きで、その中でも特に『セブン』はお気に入りの作品です。 雰囲気や描写、印象的なオープニング、ストーリーにはかなり影響を受けました。 そして『The Cell』もお気に入りの作品です! 儀式的な人の殺め方が怖さと気色悪さをより引き立てながらも同時にとても美しくていいですよね。 同監督の『落下の王国』もとても好きです。 石岡瑛子さんの衣装デザインも荘厳で美しく、洗練されていて最高にかっこいいです。 コメントありがとうございました。
>>50
不道徳でカリスマ性のある若者を中心とした物語が個人的にとても好きで、その中でも『時計仕掛けのオレンジ』はかなり印象深く記憶に残っています。 スタンリー・キューブリック監督の画作りのセンスにはかなり影響を受けています。 そして『SHORT PEACE』は手元にあるのですがまだ観れてないんですよね…! 早よ観なければと思いつつ、動画配信サービスの配信終了カレンダーに追われていて観る時間を取れていない状況です。なるべく近いうちに観ようと思います。 コメントありがとうございました。
>>52
面白そうですね!俳優陣も実力者揃いなので観るのが楽しみです。 色んな動画配信サービスで配信されているのもとても助かります。 ドラマ版の『呪怨』は時々おすすめに表示されていたのですが、映画の方をまだ観ていないのでそちらを観てからドラマ版を検討しようと思います。 Netflixオリジナル作品は消えることがまずないのでゆっくり追えるのがいいですね。 コメントありがとうございました。
>>55
タイトルは聞いたことがありましたが詳しくは知りませんでした。 戦争自体が悲惨で残酷で悲しいことなので、それを題材にした作品はやはり観ると気が滅入りますよね。 自分も胃もたれのような不快感が残るかもしれませんが観ようと思います。 コメントありがとうございました。
>>59
『縞模様のパジャマの少年』は観たいものリストに入れていながらもまだ観れてないです。 『バイオレンスレイク』『隣人は静かに笑う』『成れの果て』は初めて知りました。 ティム・ロビンスが好きなので『隣人は静かに笑う』が個人的にとても気になります。 出ていない作品を多く挙げてくださってありがとうございます! コメントありがとうございました。
>>61
そういうWikiで探すのも確かに良さそうですね! 『ナイトクローラー』の予告を観たのですが、雰囲気が好みの感じなので観てみようと思います。 予告で「タクシードライバーのトラヴィスの再来」と評されていますが、あんな感じなんですね。 『タクシードライバー』の主人公の静かな気持ち悪さが結構好きなのでハマりそうです。 コメントありがとうございました。
>>69
『アメリカン・ビューティー』『復讐するは我にあり』はまだ観ることが出来ていないので早いうちに鑑賞したいです。 『パヒューム』『レボリューショナリー・ロード』は初めて知りました。 カップルが映画館で見るとやべー系の作品は好みの傾向にあるのでぜひ観てみたいですね。 サム・ナンデス監督作品は『1917 命をかけた伝令』しか観たことがないので色々漁ってみようと思います! コメントありがとうございました。
>>70
『箪笥』は初めて知りました。韓国の作品はほとんど観たことがないので、他にも色々調べて観ようと思います。 『MEN 同じ顔の男たち』は公開前に観たいものリストに入れていたにも関わらず劇場に行きそびれました…とてもショック。 上映館はまだ1つありますが、かなり遠いので絶望的です。劇場で観たい映画はちゃんとリマインダーかけとかないとダメですね…。 『ウィッカーマン』『女神の継承』は観たいと思いつつまだ観れてないです。土着信仰系の気持ち悪い話はとても好みなので、早く観たいです! 『スマイル』も初めて知りましたがポスターを観てギョッとしました。最近の作品なんですね。 コメントありがとうございました。
>>72
『ジェイコブス・ラダー』『ファンタスティックプラネット』『ストリート・オブ・クロコダイル』はどれもすごく好きです! 映像美術やストーリーからはかなり影響を受けています。不気味で美しい世界観が唯一無二でどの作品も素晴らしいですよね。 アレハンドロ・ホドロフスキー作品、デヴィッド・リンチ作品は観たいものリストに入れている作品がたくさんあるにも関わらず、消化が追いついていない状況です…。 観たい映画が多すぎて時間が無限に欲しいです。 コメントありがとうございました。
>>73
『ミリオン・ダラー・ベイビー』は観たことがあるのですが、鑑賞後ショックで呆然としてしまいました。 ボクシングはスポーツの中でも唯一見るのが好きで、かなり没入しながら観ていたのでその分悲しかったです。 『セルビアン・フィルム』はおすすめされたので、観たいものリストに入れています。 グロ映画好きな方でもキツイとなるとかなり覚悟が必要そうですね…。 疑問なのですが、こういう作品って劇場で上映中に嘔吐する人とかいたりするんですかね。 コメントありがとうございました。
>>74
ワンピース、すごく前に離脱してしまった勢なので映画はほとんど観たことがないんですよね…。 レビューを見ると「他の映画作品とは毛色が違う」「暗い」という言葉がちらほらあったので、面白そうですね。 ワンピースの基本情報は知っているのでいつか観てみようかなと思います。 コメントありがとうございました。
>>104
横ですが今スレ見つけてこれ書き込もうと思ってました! 感想完全同意です 印象的な映像と展開が気になるストーリーの映画です ちょっとファンタジー色もありますが… 涙腺弱いので何度も泣きました
>>75
岩井俊二さんの作品は他の方にもおすすめされたので、こちらの作品も観てみようと思います。 予告を見ましたが、すごく独特な世界観で素敵ですね。 主演の女性の声がCharaさんみたいだなーと思っていたらまさかのご本人なんですね!驚きました。 『籠の中の乙女』はタイトルのみ聞いたことがあります。 一見機能不全に見えない家族の歪な関係を描いた作品はとても好みなので、観るのがとても楽しみです。 コメントありがとうございました。
>>76
自分は若干閉所恐怖症ぎみなのでこちらの作品はちょっときついかもしれないです。 が、怖いもの見たさで実際のこういった事故のwikiなどを調べてはヒエーとなるタイプなのでなんだかんだ言って観てみたい気持ちはあります! コメントありがとうございました。
>>77
かなり前に観たいものリストに入れてそのまま積んでいた状態だったのですが、今Filmarksで確認したらアマプラで配信されてるんですね!嬉しい。 必ず観ます。コメントありがとうございました。
パラサイト超よかった!
「マーターズ」「ファウンド」「拷問男」サムネ見るのも嫌なくらいゴアで不快でした。 「ゴーストランドの惨劇」もう大丈夫だと思ったら何度も不条理展開が繰り返されるので絶望感が強いです。 「アオラレ」タイトル通り、煽り運転で目を付けられて追い回される話。周りにも被害が及ぶ不条理さが不快感あります。 「ライトハウス」「ウィッチ」人魚とか魔女とかファンタジーでもあるホラー。暗く重苦しい画面から不安を煽られます。
バイオレンスレイク マーターズ ハイテンション フロンティア アイスピットオンユアグレイヴシリーズ 特に1作目と2作目 アナザーはシリーズと無関係なのと個人的にはおすすめしない 変.態村 セルビアンフィルム ファニーゲーム ホステル 戦場のピアニスト 独兵が車椅子の爺さんを窓から落とすシーンは不快を超えて恐怖 カティンの森 ブラックリスト ヒロインがう○こバケツ ロボコップ カティンの森はソ連が実際に起こした事件をもとにした戦争映画だけど、 戦後何十年も黙ってた上にドイツに濡れ衣を着せようとして失敗したという経緯も、映画の内容も含めて不快度数高いのでおすすめ
>>128
ブラックリストじゃなかった、ブラックブックだったごめん! 戦争映画で不快度数高いとなると他には炎628も不快になると思う
>>78
『ラブ、デス&ロボット』はシーズン2の真ん中ら辺までしか観ていなかったので、先ほどシーズン3の該当のエピソードを観てきました! おそらくセイレーンから着想を得た作品なんですかね。人魚のイメージをここまで独自に解釈している作品は中々観ないので圧巻でした。 鱗を思わせる金装飾の、目に痛いほどのギラつきようが禍々しさを引き立てていて、とても妖美で魅力的でした。 水中のようなくぐもった音の世界にずっといる聾唖の青年と、同じく水中に潜んでいるセイレーンとの共通点の表現も面白かったです。 短いながら内容が濃く、MVを観ているかのような感覚になりました。 コメントありがとうございました。
>>79
『ドント・ブリーズ』はタイトルのみ聞いたことがあります!おそらくヒヤヒヤ系の作品ですよね。手に汗握りたい時に観てみようと思います。 『グロテスク』は予告がちょっと見当たらなかったのですが『オーディション』の予告は見れました。雰囲気良さそうですね! 日本家屋ってどうしてカメラを通すとこんなに不気味に映るんでしょうかね。予告冒頭で映し出された畳の部屋に邦画の怖さが凝縮されているような気がしました。 コメントありがとうございました。
>>82
『マジカル・ガール』はまだ鑑賞しておりませんが、当時ポスターを見て強いインパクトを受けたのを覚えています。劇場に足を運べませんでしたが、いつか観てみたい作品のうちの1つです。 『嫌われ松子の一生』もまだ観れてないんですよね…。『下妻物語』と合わせて鑑賞したいなあと考えております。 『クリーン、シェーブン』は知らないなぁと思いながら予告を見ていたのですが、幼少期に親にあらすじを聞かされたことを今ハッと思い出しました。 タイトルが分からないまま十数年経っていましたが「この映画のことだったのか!!」と衝撃を受けています。 気づいた瞬間、鼻の奥で実家の香りを強く感じました。知ることができてすごく嬉しいです。ありがとうございます。 『ドリームホーム』『明日、君がいない』『青い春』は初めて知りました! どれも面白そうなので、観たいものリストに入れておきます。 『青い春』は松本大洋さんが原作なんですね!補足としてお教えいただいた作品も必ず観ます。色々な情報を知ることができ、助かりました。 コメントありがとうございました。
>>86
野崎まどさん原作のアニメ作品なんですね。 タイトルのみ聞いたことがありましたが、なんとなく今まで食指がのびていませんでした。 原作自体が「読む劇薬」と評されているのはすごいですね…。自i殺がテーマということもあり、なかなか強烈そうです。 アマプラ、Huluにあるようなので近いうちに観てみようと思います! コメントありがとうございました。
たしか韓国のアニメ映画。「整形水」人によると思うけど個人的不快度は高かった。途中親にお金出させる所が親が可哀想だし、一応ネタバレにならないよう伏せ字にするけど娘の為に自分たちの○○を差し出すところが愛を感じつつも心を抉られる話だった。親が可哀想で無理。書いてて辛くなってくる
ジュリア・デュクルノー監督の「RAW--少女のめざめ」がほんと不快指数高い。性癖全開。少女の狂気があまりにも美しい。 カニバリズムをテーマにしているんだけど本当にあらゆるグロいのいけるって人もこれ見たら別の意味で「不快すぎて吐きそう」ってだいたい言う。良かったら見てみて
>>88
『イベント・ホライゾン』はタイトルのみ知っていましたが、どのような映画かは全く知りませんでした。 Wikipediaでネタバレにならない程度に作品概要をチラッと見たのですが、制作初期段階でクライヴ・バーカーが関わっているらしいですね…。この時点でトラウマ要素を察しました。 予告が英語のみだったので雰囲気でしか分かりませんでしたが、ディメンションへの入り口?のデザインがとてもかっこいですね。 気になるので観たいものリストに入れておきます! コメントありがとうございました。
>>86
それです!原作は未完なんですがアニメは完結済みなので合いそうでしたら是非 グロシーンは問題ないように上手く差し替えられてるものの容易に想像できてしまうくらい強烈な比喩演出だったので一度見たきりなのにものすごく印象に残ってます
>>90
線を何度も重ねたグラフィックアートのみ見たことがありましたが、それ以外の活動は知りませんでした。 あまりにも作品内容が過激すぎて何度も投獄された経験があるそうですが、かなりロックな方ですね。 内臓や血などを題材とした作品がとても好きなのでかなり惹かれます。 YouTubeでパフォーマンスの一部を観ましたが、中世の宗教的な意味合いを持ったグロテスクな祭典のようで圧巻でした。 彼のミュージアムがあるそうなので一度訪れたいです。 ご逝去されたこともあり、現在では生のパフォーマンスを観られないことが悔やまれますね。 コメントありがとうございました。
>>91
津山事件がモチーフである映像作品の中でも最古の映画らしいですね。 同事件から影響を受けた他の作品群もまだ観たことがないので、合わせて鑑賞したいです。この事件自体が悲惨で恐ろしいので「暗黒史」という言葉が本当に的確ですね。 コメントありがとうございました。
>>92
ミヒャエル・ハネケ監督脚本作品は他の方にも多くおすすめされたので『ファニーゲーム』も観ようと思います。 胸糞映画としてよく名が挙がるので以前から興味はあったのですが、いまだに観れていませんでした。 『死刑にいたる病』は初めて知りました。 阿部サダヲさんの演技は好きなので観てみたいです。予告を見ましたが内容も面白そうですね! コメントありがとうございました。
es スタンフォード監獄実験のやつ
ざっとトピ見て出てなさそうだったのでコメントさせていただきます! 『タクシデルミア ある剥製師遺言』 は全体的に不快度指数高めでおすすめです! 私もこちらに挙げられている映画は大体見てきましたがこちらの映画のラストシーンがとても印象に残っており、たまに思い出しては検索しちゃいます。 また、ジョーダン・ピール監督の 「ゲット・アウト」もおすすめです。 人種差別的要素があり、展開にハラハラします。「エスター」が好きな方は割と好みかな、と思います。
ヨルゴス・ランティモス作品入ってない?! 『ロブスター』 →異性でも同性でも良いので、必ずパートナーがいないといけない社会で、死別した妻のことを忘れられない男性が、相手探しの施設に入居する話。一定期間の間にパートナーを見つけられないと、人間以外の生き物に作り変えられちゃうのでなんとかして相手を見つけたいのに、それができなくて…… 『聖なる鹿殺し』 →外科医の主人公の前に、かつて手術のミスで亡くなってしまった患者の息子が現れる。主人公は患者の息子にはミスのことを伝えてないが、罪悪感から彼の話し相手になってあげる。しかし、その頃から、主人公の家族に怪奇現象が起こるようになる。その怪奇現象を止めるためには、誰か一人が生贄になるしかなくて…… この↑2本めっちゃおすすめです! ランティモスの作品で、一時期すごい話題になった『女王陛下のお気に入り』もなかなか!! また、他の作品ですが、胸糞というより、不可解なまま終わっていくというベクトルで 『リトル・ジョー』 も、おすすめ! 香りを嗅ぐと、とても幸せな気分になれるという花を品種改良で生み出した研究者が、自分がワーカーホリック気味であまりかまってあげられないから、とその花を自分の子供にプレゼントする。最初は普通に世話をしていた子供だったけれど、だんだんと花への執着が強くなっていく。それと同時に、主人公と一緒に研究をしていた仲間たちも、だんだんと不可解な行動をとるようになり……。 というお話。監督が日本の怪談に影響受けているから、洋画だけど雅楽の音楽とか聞けて、そういう意味でも面白い!
>>93
『風が吹くとき』は有名な作品ですがまだ観たことがないです。 「戦争映画が好き」と言ったら語弊がありますが、強く興味を引かれます。 柔らかいタッチで描かれた人間と黒々とした巨大な飛行機のポスターはとても印象的ですね。 原作は絵本なんですね!初めて知りました。 『medicine』は表情のあるプルプルの歯が強烈でした笑 自分の歯で想像したら痒くなってきますね。あと黒い人間はリコリスの味がしそう。 タイトルの直訳は「薬」ですが、歌詞を読んでみるとそのままの意味ではなさそうですね。映像のグロさとは裏腹に歌詞が割と爽やかでギャップを感じました。 こういうCGでしか表現出来ないようなMVは見ていて楽しいですよね。 個人的にBjörkの『losss』もCGを多用したMVの中ではかなり好きな部類の作品なので、差し出がましいですが逆にお勧めしたいです。 コメントありがとうございました。
>>104
これこれこれ!! わたしも書こうと思ってた! 当時映画館で観ていまだにずっと印象に残ってる。 良かった映画は?って人に聞かれたらこの映画の名前を毎回挙げてる。 グロとか残虐とかではないんだけど、何かがずっと心に引っかかって残り続けるのよね
>>94
『ブラック・スワン』の妄想か現実か、何が真実なのか分からなくなってくる狂気の表現がとても好きなのでおそらく『パーフェクトブルー』も好きだと確信しています。必ず観ますね! 『the whale』は知り合いからも勧められたので観ようと考えています。 そろそろ終わってしまうかと思いますが、絶賛上映中ですよね! 出来れば劇場で観たいのですが、現在予定が合わず難しいのでおそらくレンタルか、もしくは配信を待つかもしれないです。 A24が制作に携わっている作品はなるべく観たいと常々思っているので、こちらの作品も必ず観たいです。 『レクイエム・フォー・ドリーム』をよりブラッシュアップしたのが『ブラック・スワン』なんですかね? まだ観ていないので分かりませんが、おすすめとして挙がっている作品なので鑑賞する予定です。 『ジュマンジ/ウェルカムトゥザジャングル』は観たことがあります! そのシーンも含め、とても好きな作品です笑 オリジナル版と比べて今作はかなり内容がアレンジされてますが個人的にとても良い改変だと思います。どちらも好きです。 あとジャック・ブラックのはっちゃけ具合が最高でした。 『ヒメアノ〜ル』も他の方におすすめされたので是非観たいですね。 原作者が同じである『ヒミズ』も他の方におすすめされているので、合わせて鑑賞したいなと考えております! コメントありがとうございました。
>>95
『ノクターナル・アニマルズ』初めて知りました。 予告を見ましたが、自分の好みにとても合いそうです。 小説における「信頼できない語り手」の手法がとても好きで、その感覚を映像化したような映画なのでしょうか。 現実と非現実が主人公を通して混ざり合う作品は、まるで脳をかき混ぜられているかのような独特な没入感に浸れるので好きです。 幸いにもアマプラで観られるようなので近いうちに鑑賞しようと思います。が、そんなにもしんどい内容なんですね…。 覚悟しておきます。 トラウマを言葉として書き出す行為は辛かったと思います。 お教えいただき本当に有難うございました。
「ソドムの市」 すみません実は自分は観たことない(観る方法が少なすぎて観れてない)んですが、かなりたくさん映画を見る知人が最も胸糞悪い映画だと言っていました 内容はWikiを読んでください 内容に難ありすぎてどこの配信サイトでも配信されてないようです ツタヤにならある可能性があるとか 自分はいつか観たいと思ってます
このトピで岩井俊二作品挙げてる方達と語りたい!トピ主さんもうスワロウテイル見たかな?めっちゃ最高じゃない??(不快指数で言えばPicNicの方が高いと思うけど)ごみごみした世界観にロードムービー+マカロニウエスタンって感じでマジで最高!!!これが好きならきっとキルビルも好きだよね。真っ赤な血が乱舞するシーンは作り物と分かっていてもちょっと気分悪くなるくらいには不快さもあるし。 スワロウテイル好きすぎてちょっと趣旨とずれてたかもなので真面目に不快指数高め映画挙げると ・屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ(特殊メイクがすごい) ・怒り(本題と関係ない所で急に出てくる強×描写が最悪だったけどその最悪さの分だけ作品の印象がすごい残ってる)
>>97
『乱歩地獄』『美しい夜、残酷な朝』『アニマトリックス』は初めて知りました。 どのオムニバスも予告を見ただけで胸が焼けそうな感覚になります。 物凄く濃くて、強烈な印象を受けました。 『乱歩地獄』は原作の江戸川乱歩の作品を読んでから鑑賞したいですね。 『ジェーン・ドゥの解剖』は動画配信サービスのおすすめ欄に度々出てきていたのですが、まだ観ていませんでした。 中盤から終盤にかけて加速していくような物語は好みなので観たいものリストに入れておきます! 『ゲット・アウト』は観たことがあります! 『アス』は途中の展開に付いていけず離脱してしまったのですが、これを機にちゃんと最後まで観たいですね…。 たしかにこの二つの作品は演出が秀逸かつ、どことなく同じ種類の不気味さを感じます。 いわゆるジャンプスケアと呼ばれる驚きを含んだ恐怖ではなく、違和感に近いような、本能的な恐怖をじっくりと掻き立てられますね。 コメントありがとうございました。
>>98
『リミット』は予告を見たことはありましたが、鑑賞はまだです。 閉所恐怖症気味なのでちょっとキツイかもしれませんが、劇場ではなく家のモニターで見るので大丈夫かもしれません。 映画館は上映が始まると閉鎖的な空間になるので、劇場で観た方々はより緊張感と閉塞感を感じたでしょうね。 席を立たれる気持ちがなんだかわかる気がします。 コメントありがとうございました。
>>99
『ミスティックリバー』は好きな俳優が出ていることもあり、以前観たいものリストに登録したのですがまだ観れていません。鬱々としたサスペンスは好みなので、観たいです。 『シンドラーのリスト』は有名ですがまだ鑑賞出来ていない作品のうちの1つです。アマプラで配信されているようなので近いうちに観ようと思います! 『ライフ・イズ・ビューティフル』は観たことがあります! この作品は悲しく、そして美しいですよね。 レビューの中には「戦争の描写が甘い」だとか「実際はもっと悲惨であった」という声もありますが、この作品は戦争が如何に残酷で惨たらしいかということに焦点を当てた作品ではなく、タイトルの通り「生きることは美しい」というメッセージに焦点を当てた作品だと思っています。 そしてこの作品は曲も印象的ですよね。作中何度も流れますがどのバージョンも好きです。 コメントありがとうございました。
>>100
『隣の家の少女』『異端の鳥』『ウィッカーマン』 どれもすごく観たい作品達です! ですが観たいものリストに入れたまま積んでいる状態です…。 『異端の鳥』はアマプラで配信されているので、終了前に必ず観たいですね。 消化ペースをもっとあげたいと思いつつ、余韻に浸る時間も欲しい気持ちもあるので休みの日をうまく活用してたくさん映像を観たいです。 コメントありがとうございました。
>>101
『アクトオブキリング』『ルックオブサイレンス』は初めて知りました。 実話ベースの映画はよく観ますが、ドキュメンタリー映画はあまり観たことがありません。 実際に起こった大虐殺を、加害者被害者両方の視点から撮影した作品なんですね。 特に『アクトオブキリング』の撮影方法はドキュメンタリーとして物凄く異色に感じました。予告を観ただけでも気持ちがざわつきます。 前者を先に見てから後者を観ようと思います。 『ロブスター』『女王陛下のお気に入り』は観たいものリストに入れているのですがまだ鑑賞出来ていない状況です。早く観ようと思います…! コメントありがとうございました。
>>102
『パラサイト 半地下の家族』は観たことがあります! 初見時、冒頭がコメディ調だったので「あれ?」と思っていたのですが鑑賞し終わると虚無になりました。ポン・ジュノ監督の他の作品も観てみたいです。 『ガンニバル』というドラマ作品は初めて知りました。 ドラマは普段あまり観ないのですが、こちらは観てみたいです。 内容とは関係ないのですが、こういう作品もデ◯ズニー+で配信されてるんですね…!?ちょっと驚きました。 『ザ・セル』はとても好きな映画です! ストーリー、映像共に素晴らしいですよね。久々にもう一度観たくなってきました。 コメントありがとうございました。