>>104
タイトルは聞いたことがありましたが、内容は全く知りませんでした。 繊細で細かい心情描写のある映画はとても好きなのでぜひ観たいです。 予告を観ましたが殺人事件を題材にしながらも、まるで絵本の中のような世界観がとても不思議で独特ですね。 他の方々も熱くオススメしてくれているので、必ず観ようと思います! コメントありがとうございました。
>>127
『マーターズ』は他の方にもお勧めされたので観てみようと思います! 『ファウンド』『拷問男』は初めて知りましたが、サムネを見るのも嫌なほどやばい作品なんですね…。 『拷問男』はポスターがおしゃれでポップな感じなのが逆に怖いです。 直球ゴア作品は特別得意というわけではありませんが、覚悟してチャレンジしてみます! 『ゴーストランドの惨劇』は『マーターズ』と同じ監督の作品なんですね。 『マーターズ』を観てから、こちらの作品を鑑賞しようと思います。 『アオラレ』は初めて知りました。 スティーヴン・スピルバーグ監督の『激突!』を観てかなり疲労感を覚えたタイプの人間なので、こちらの作品も結構堪えそうです。面白そうですね。 『ライトハウス』『ウィッチ』は同じ監督の作品のようですが、どちらも雰囲気がすごく好みです。 人魚や魔女といったモチーフが好きなのでハマる予感がします。 コメントありがとうございました。
>>128
『ハイテンション』 『アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ』 『フロンティア』(同名の作品があったのですが、ザヴィエ・ジャン監督の方でしょうか?) 『変i態村』 『カティンの森』 『ブラックブック』 『炎628』 は初めて知りました!どの作品も観たいものリストに追加いたしました。 戦争映画は精神的に苦痛なシーンが必然的に多いですよね。 その他多くの作品をお教えいただきありがとうございます! 『ロボコップ』は幼い頃に一度観たことがあるのですが内容をぼんやりとしか思い出せないので、もう一度鑑賞し直そうと思います。 コメントありがとうございました。
>>134
韓国は日本に比べて整形に対するハードルが低い印象ですが、こういう映像作品が作られるということは整形に対して良く思っていない方は意外と多いんですかね? 主人公がルッキズムゴリゴリの作品は観ていて精神がすり減ることが多いです。 加えて良き両親が可哀想な目に遭う系は「やめてくれ…」という気持ちになりますね。 でも興味があるので観たいものリストに追加しておきます! コメントありがとうございました。
>>135
『RAW〜少女のめざめ〜』は公開当時観に行きたかったのですが日程が合わず、そのまま積み映画の一つになってしまった作品です…。 そんなにもエグい作品だとは知りませんでした。覚悟して観ます! コメントありがとうございました。
・ライフイズビューティフル 有名作なのでトピ主見てそうだけど、一見凄惨さとかあからさまな酷いシーンとかは無いけど、人間の精神描写にウ〜になります。とあるワンシーンの衝撃とそこの見せ方が上手すぎる〜と、意味が分かると最悪というのがそこかしこに溢れてて、理解すると全然意味合い違くなってくるじゃんとなるのでリピートで見るとより嫌さが増します。 ・殺人の追憶 半地下のポンジュノ監督の実際にあった事件を元にした映画。この作品発表後に犯人は捕まったそうだけど、実際にその犯人がこの映画を劇場で見てたらしい。の情報をふまえて見るとさらに最悪な気持ちになる連続殺人犯を探す話。人間のみんな持ってるよなという嫌悪する部分を犯人以外でもじめじめとお出されるので、視聴後もじっとりとした嫌さがまとわり付く感じです
>>142
スタンフォード監獄実験自体は知っていましたが、映画化されているとは知りませんでした…! あの実験は実験結果として信頼性にかけるという意見や情報なども見かけますが、だとしてもすごくセンセーショナルな内容なので、映像作家だけでなく多くの創作者に影響を与えていそうですね。 面白そうなので観たいものリストに入れておきます! コメントありがとうございました。
>>143
『タクシデルミア ある剥製師の遺言』は初めて知りました。物凄く好みの雰囲気です。 剥製やプラスティネーション、標本などが好きなので絶対に観たいですね。 予告を見ましたが、なんだか魅惑的な不快感を感じます。 しかもハンガリー、オーストリア、フランスの共同制作映画なんですね! なかなかにやべー感じが伝わってきます。 『ゲット・アウト』『エスター』は好きな映画です! 『ゲットアウト』は生身の人間に対して不気味の谷現象のような気持ち悪さを感じる瞬間が多々あり、不気味ですよね。 『エスター』はストーリー展開がハラハラして好きです。 映画を多く観ている方におすすめしていただけて嬉しいです。自分はまだまだ観ていない作品が多いので、これから沢山観ていきたいです。 コメントありがとうございました。
>>144
『ロブスター』『聖なる鹿殺し』は観たいものリストには入れているのですが、まだ観れていない状況です…! 『聖なる鹿殺し』は個人的に気になっている役者さんが出ているので特に観たいです。 『リトル・ジョー』は初めて知りました! 『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』のような感じなのかなと思って予告を見たらより奇妙で不気味でした。すごく面白そうですね! 雅楽によってより奇妙さが引き立てられているように感じます。独特で素敵。 コメントありがとうございました。
>>93
この映画本当に本当に落ち込む 内容思い出すだけで眠れなくる
>>149
『ソドムの市』は初めて知りました。 鑑賞方法を探すのがとても大変そうですが、Wikiを読んで興味が湧きました。すごくヤバそうですね。 遠い知人に映画好きな方がいるので『ソドムの市』を持っていないか今度連絡してみようと思います。 コメ主さんもいつか鑑賞できると良いですね!お互い頑張って探しましょう🤝 コメントありがとうございました。
>>150
『スワロウテイル』 昨日の夜に鑑賞しました! パラレルワールドの日本が舞台ですが、冒頭の分かりやすい主人公のナレーションのおかげで物語にスッと入り込むことができ、そのまま没入していきました。 高度成長期真っ只中の土埃に塗れた汗臭い昭和らしい日本と、その他色々なアジア圏の文化や発展途上国の文化を凝縮した世界観は強烈でした。 沢山の言語、沢山の文化、沢山の登場人物、全てが物凄い密度ですね。九龍城砦のような舞台も最高にカッコよかったです。 個人的にですがこの作品は胸糞悪い不条理ではなく、切ない不条理を描いた作品のように思います。 登場人物もそれぞれが本当に魅力的で、超脇役ですが警察に雇われている通訳者の人のシーンがグッときました。あそこは特に好きなシーンのうちの一つです。 映画を観た後フランク・シナトラの『マイウェイ』の歌詞の訳を読んで、そこで涙が込み上げました。 不快さはありませんでしたが、とても好きな映画になりました! 『キル ビル』はクエンティン・タランティーノ監督作品の中で一番最初に観た作品なのですが、当時は「なんじゃこりゃ!?」と思っていました笑 あまりにもインパクトが強すぎて付いていけないまま鑑賞が終わったのですが、とても印象に残っています。他のタランティーノ作品を漁るきっかけとなった作品でもあるので、久しぶりにまた観たいですね。 『怒り』は観たいものリストに入れていますが『屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホッカ』は初めて知りました。観たいものリストに入れます! コメントありがとうございました。
英国版の世○も奇○な物語、と評される「ブラックミラー」シリーズ、おすすめです。ドラマシリーズなのですが、1話完結型で毎回登場人物も違うのでどこからでも見れます。ハッピーエンドは確か1話しかなく、あとは全部胸悪な展開、1話1時間もないのでサクサク見れます。 グロや暴力はほとんどないですが、テクノロジーの発展した近未来で理不尽だったり奇妙な世界に翻弄される人々の話です。私は特に、猿のぬいぐるみの中に魂を閉じ込められて(永遠にしねないし眠れない)、意思表示が「キスして」と「ハグして」しかできなくされた女性の話が好きです。
『ゆれる人魚』 陸に上がった人魚の姉妹はナイトクラブのシンガーとして活躍する。ナイトクラブ等のシーンはきらびやかで画作りも良い。人魚の姿は刺々した乱杭歯と魚のぬらぬら感が出ている下肢のアンバランスさが絶妙。 人間に恋をしてしまった姉と人食いの衝動が抑えられなくなった妹がすれ違っていき、恋を叶える為に姉が取った行動とその結果がなんとも…… 『ぼくのエリ』 ロマンス?として有名だし勧める人はエモーショナルな部分を推してくるけど、主人公の少年が後々どうなるかを考えたら苦い気持ちになる。 挙げられてる作品より不快度指数のパンチは弱いかもしれないけど、強烈過ぎない故にじわじわ不安になるかなと
「ブラックフィッシュ」 「ザ・コーヴ」 ここまで出てるのと全然傾向違うけど。 ドキュメンタリーのブラックフィッシュは不快というより辛さが強くて、メッセージ性が強いけどただ観て人間の行動を省みるくらいしかできないことにすごくもやる。ティリクムのことを忘れないでいたい。 ザ・コーヴはかなり騒がれたから有名だし、このテーマについて昔から続く賛否の対立は今後も延々終わらないんだろうと思うけど、なんとも考えさせられる作品。
>>162
『ライフ・イズ・ビューティフル』は観たことがあり、好きな作品です。 たしかにこの作品は血生臭い戦争映画ではなく、どちらかというと精神描写に重きを置いている作品ですね。 物語前半の希望に満ちた明るさが、余計に後半の苦しさを加速させます。 かなり前に一度観たきりなので久々にもう一度観てみようと思います! 『殺人の追憶』は初めて知りました。 ポンジュノ監督作品は『パラサイト 半地下の家族』しか観たことがないので、こちらの作品も観てみたいです。 「実際にその犯人が劇場で見ていた」という情報だけで既に鳥肌ものですね…。怖い…。じっとりとしたサスペンスは好きなので観ます! コメントありがとうございました。
こちらのトピックでおすすめしていただいた『岬の兄妹』を先日観ました。 俳優陣の演技と描写に圧倒され、観た後はしばらく呆然としていました。 彼らは何かしらの支援の対象になり得たと思いますが、そもそも支援団体に見つからない人たちだって沢山いるわけですよね。 支援団体に連絡するという知識も無かったらもう本当にどうしようもない。 無知による不道徳な行いは社会的に”まとも”な人達の説教や拒絶の対象になり、余計に彼らが孤立していく描写はあまりにも壮絶で、鑑賞後しばらくしてから涙が出ました。でも観ることができて良かったです。 改めておすすめしていただきありがとうございました。
>>169
Netflixのシリーズですよね! 名前はよく聞きますが鑑賞したことはありませんでした。 1話完結でしかも大体の作品がほぼ一時間程度で観れるのはいいですね。 隙間時間に鑑賞出来そうでありがたいです。今度試しにコメ主さんが挙げている回を観てみようと思います! コメントありがとうございました。
>>170
『ゆれる人魚』はとても好きな作品です!! ストリップ劇場を兼ねているナイトクラブのあの毒々しく華やかで仄暗い雰囲気は最高ですよね。 人魚のデザインも海水魚ではなくどちらかというと淡水魚を思わせるデザインなのがたまらなく好きです。 灰色に近い淀んだ緑の鱗は、映画全体の雰囲気を象徴しているかのように感じます。劇中歌も大好きで創作時によく聞いています。 数多くの人魚姫をモチーフとした物語の中でも相当好きな人魚像です。 『ぼくのエリ 200歳の少女』はかなり前に観たいものリストに入れたまま積んでいる状況です…。 自分が加入している動画配信サービスで以前配信されていたにも関わらず見逃してしまったので、レンタルか購入を検討しています。 いつか絶対に観たい作品です! コメントありがとうございました。
トピズレかもだけど「湯を沸かすほどの熱い愛」 世間一般ではいい話とされてるらしいが、全くそう思えなくて、ずっと「何を見せられているんだ?これは本当に良い話なのか?」って混乱しながら見てた 監督が意図して毒を入れている部分もあるけど、多分根っこの部分は完全に良い話として作ってると思う ほんとに全くもって価値観が合わない人たちの世界を映像として体験したって感じで、絶賛レビューと合わせて未だに衝撃が残ってる 自分は完全にネガティブな評価だから、もしトピ主があの映画好きだったり、この書き込みが作品を貶すっていう感じになってたらごめん でも、本当に衝撃的だった 好き嫌いは別として丁寧に作られた作品だとは思います
>>171
『ブラック・フィッシュ』『ザ・コーヴ』 どちらもタイトルは聞いたことはありましたが観たことはありません。 どちらも国を介しての社会問題を提起する作品ですね。 この問題はそれぞれの人がそれぞれの考えを持っているので、一概に正否を決められない難しい問題だと考えています。 後者の予告を見て、イルカ肉に多くの水銀が含まれていることを初めて知りました。厚生労働省から発表されていることなんですね。 ですが、鯨肉と称してイルカ肉を販売することによる水銀問題と「イルカが可哀想」という感情論での猟への反対は意味合いが全く異なると思います。 この映画に関する社会問題を詳しくは知らないので、今度映画を観てみようと思います。 コメントありがとうございました。
>>150
鑑賞、コメ返お疲れ様です! あの翻訳者のシーン、小さな、けど最大限の反抗って感じで私も大好きです!本当に、全てのピースがうまく噛み合っていて素晴らしいですよね〜 キルビルは特典映像が結構長いんですけど、監督の一言で映像に対しての解像度上がる感じが面白かったです! テレビとかで曲使われてるの聞くと見たくなりつつ、映像は結構疲れるので私はもう少し期間あけてから再鑑賞望みたいなと思います笑 良トピ立てていただいてありがとうございます!お礼まで。
知ってる映画もここが引っかかるんだ〜ってポイントが自分とは違ったりして興味深いです。トピ主さんのコメ返も丁寧だし私も観ようかな〜の気持ちになる! 創作やってる分人の感情に好奇心そそられがちだけど、特に「不快感を覚える」「マイナス感情を煽られる」ことを人に突っ込んで聞いたりも中々しないので良トピ…トピ主さんの負担にならない程度に視聴後の感想読ませてもらえたら嬉しいです!
>>176
観たことがある作品です。とても興味深いコメントをありがとうございます。 自分は映画を鑑賞する際、物語が一切自分に刺さらなかったとしても画として好きなところがワンシーンでもあれば、割とその映画を肯定的に記憶しがちです。 この映画もそういう映画のうちの一つですね。 自分の正直な感想としては、好きなシーンはところどころありましたが、映画全体を通しての感想は嫌いでもなくかと言って好きでもないといった感じです。 理由はおそらくコメ主さんと同じです。 自分にこの映画が特別強く刺さらなかった理由を言語として考えたことは今まで無く、そのまま流していました。 制作者との価値観の違いはその作品を鑑賞する上で一番の妨げになるのだと思います。 だからこそ刺さる人と刺さらない人が分かれるわけですね。 自分が創作をする上でこちらのコメントは大変参考になります。 気付きをありがとうございました。 補足ですがコメ主さんのコメントは作品を貶すものではありません。 そして作品の好き嫌いが人それぞれ違うことは事実なので、それに関して私が気分を害することは決してありません。 全てのコメントをありがたく読ませていただいているので気軽にまた書き込んでいただけると幸いです!
>>179
観たことがある映画だからこそ、全く違う視点からの感想はとても興味深く感じますよね。 自分もこのトピックを立てたことによって映画鑑賞欲が以前より強くなった気がします! 同じような方が増えてとても嬉しいです。 ありがとうございます!こちらでご紹介いただいた映画の感想はなるべくコメントで残していこうと思います。
もう出てるかもしれないんですけど…。 子供の頃ぼくらの、のアニメを見て鬱々しいなと思いながら見ていました。 鬱々しいので途中で見るのを辞めてしまいましたが、世界を救うために命を使わないと駄目な部分や操縦者は死んでしまうのは悲しいし 最後がどうなったのか分かりません。 ぼくらの、を最後まで見た方はラストが良い終わり方をしたのか教えて欲しいです…
不快という言葉で表現していいか分からないけど「戦場のピアニスト」はホロコーストの迫害映像がトラウマ。 同じくホロコーストが題材の「異端と鳥」も完全にフィクションでは無いだけにキツかった。
>>182
『ぼくらの』は自分も過去に鑑賞したことがあります。 画像だけ見るとロボットアニメモノのように見えますが、内容は人間の醜さや儚さが主題となっている作品ですよね。 アニメ版しか観たことがないことに加え相当前に観たので記憶が朧げですが、最後には希望があったように思います。 漫画の方の結末は知らないのでいつか読みたいですね。 同作者の『なるたる』もいつか漫画とアニメの両方を鑑賞したいです。 コメントありがとうございました。
>>183
分かりやすく「不快」という言葉を使ってトピックを立ててしまいましたが、制作者が不安感や不快感、恐怖、悲しみなどのマイナス感情を用いて表現している作品を募っています! 自分の言葉選びに問題があったことをお詫びいたします。 『戦場のピアニスト』は有名な作品ですが、いまだに観ることが出来ていません。いつか絶対に鑑賞したい作品のうちの一つです。 『異端の鳥』も観たいものリストに入れていますがまだ鑑賞出来ていないので、近いうちに観たいです。 アマプラで配信中なので配信が終わる前に必ず観ます。 戦争を題材とした作品は観ていてとても辛いですが、だからこそ観るべき価値があると思うので覚悟して観ようと思います。 コメントありがとうございました。
『鉄男』 先日鑑賞いたしました。 映像自体も凄まじいのですが、この映画を作った監督や制作陣の執念も凄いですね。 ストーリーもちゃんとあり、芸術作品としてだけでなく物語として観ることが出来ました。 照明の演出が秀逸で血や汗などの有機的なぬめり気のあるテカリと、金属の幾何学的で硬い反射光が白黒映像によって境界がぼやけ、まさに融合しているようでした。 ところどころコマ撮りやタイムラプスを使っているところが作品全体の独特な世界観をより強固にしていて、不気味でかっこよかったです。 日本の怪人モノの作品はあまり観たことがないのですが、幼少期に観た『ウルトラQ』と同様の強烈なインパクトを感じました。あと曲がかっこいい! 改めてありがとうございました。 『PiCNiC』 この前『スワロウテイル』を観たので、同監督のこちらの作品も本日鑑賞いたしました。 『スワロウテイル』と比べとても詩的で象徴的な台詞や画が多く、シンプルで不条理な童話を観ているかのようでした。 天国、地獄、神などにまつわる話は好きなので観て良かったです。 ロケーションがとても素敵だったので鑑賞後調べたのですが、横須賀にある灯台なんですね。 病院の閉塞感のある湿った雰囲気も画としてとても好きです。 改めておすすめしていただきありがとうございました。
なるたるもいいぞ
「シリアル・ママ」 「ファーゴ」 「悦楽共犯者」 「ハピネス」 「双生児」
「ブレアウィッチプロジェクト」本編に出てこない設定も作り込まれてて面白いよ
「裸のランチ」
『女と女と井戸の中』年の差百合が好きな人にも
「怒り」 「何者」 「星の子」 「誰も知らない」 「ひとよ」 「こちらあみ子」 「チョコレートドーナツ」 「レイチェルの結婚」 「リプリー」 「パピヨン」 「Lamb」
ランティモスの『憐れみの3章』 アリ・アスター好きなら好きそう(偏見) 『ベネデッタ』 観たのだいぶ前で言語化できないけど良い 『神は見返りを求める』 もどかしさと救われなさで不快になる テーマが重いのだと『岬の兄妹』『獣道』など
パラサイト、話題になったけど見てないから見てみるかー