作品作りの勉強をしたい時、作品鑑賞とハウツー本どちらの方が役立っ...
作品作りの勉強をしたい時、作品鑑賞とハウツー本どちらの方が役立ってますか?
それぞれ良さがあると思いますが、字書きの皆さんはどちらの方が作品作りの勉強になったと実感しやすいですか?
またどちらもという方は、それぞれの良さも教えていただけると助かります
みんなのコメント
鑑賞して「なぜおもしろいか?」「なぜつまらないか?」を言語化→ハウツー本を読み言語化の裏付けと新たな知識を吸収→また鑑賞して言語化→ハウツー本→鑑賞……
このサイクル。どちらが欠けても作品づくり能力は成長しないかなと思う。結局、何を見たとしても自分の中に落とし込まないと成長しないので、言語化を一番大切にしています。
両方必要
ハウツーを見たら、それを確認できる作品を見ないと理解できないし。
ハウツー読む→作品を見て確認→ハウツー本と作品を両方見て要素を抜き出す→自作に活かせるように工夫する
の流れで勉強していくよ
自分はどちらかといえば作品鑑賞の方が役に立ってる気がします
ハウツー本も読むしそちらも勿論為になってるんだけど理屈よりも感覚で捉える方が得意っぽい
私も作品鑑賞の方が役に立つかな
ハウツー本は自分でわからないところがわかってる人が読むものだと思ってて
漠然とハウツー本だけ読んでも理解しにくいと思う
基礎を身に付けたい人はハウツー本、応用や特定ジャンルに特化したものを身に付けたい人は作品鑑賞がオススメです。
ストーリー
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「本書で論じるのは原則であって、ルールではない。」
「本書で論じるのは技術の習得であって、市場の予測ではない。」
「本書で論じるのは独創性であって、模倣ではない!」
と紹介されているように、ハウツー本は基本的に「基礎」や「原則」を学ぶのに読む本です。
例えば、マフィア物の話...続きを見る
作品鑑賞かな
マニュアル人間なので、ハウツー本読んじゃうとそこに書いてあることそのまま応用したみたいな面白みのない文章になってしまう
個人的な感覚でいうと役立つのはハウツー本かな。具体的な悩みとか問題を解消してくれるのがハウツーなので。
作品鑑賞とそれに対する検証は漠然とした引き出しを増やしたい時にしてる。
皆さん、コメントありがとうございます。
作品鑑賞とハウツー本の両方を役立てている方も多いのですね。
またそれぞれの利点を詳細に説明してくださりありがとうございました。
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