地の文で「〜という」じゃなくて「〜とゆう」って書かれてるやつ
キャプションや冒頭に「こんにちは、○○です!初めて(お久しぶり)の投稿になります、〜」と作者の自己紹介が入ってるやつ
三点リーダーの数が統一されていない 「……」「…」「…………」みたいに同作品内で使い分けられている 間の長さを表しているんだろうけど滑らかに読めず引っかかって苦手 見栄えも不恰好だしいい事ないと思うんだけどな
台本書の書き方ではなくても、セリフばっかりで話をすすめるやつ。 状況説明も心境も全部話されると、話に合わせてキャラを動かしてる感じになる。
隠喩が渋滞している小説 上手い人のはここぞという時にさらっと使うから好き
漢字に変換出来る言葉はとにかく全て漢字にしてる小説 五月蝿いとか其れとか此れとか御前とか有難うとか 読ませる気あるんか
掲示板風、小説じゃない
☆とか♪とか♡とか!?以外の記号が使われてるの無理。 ///とかやめてーって思う。 小説では♡喘ぎも苦手。乱用すな。
有難うもダメ?!
登場人物の漢字とか慣用句の使い方が間違っているとき
地の文が冗長なもの。キャラが読みたくて読んでるので、風景描写とか長々とはいらない。もっと会話してほしい。
「」の終わりの。
既に出てるけど地の文で~~とゆう、こんにちわ、すいませんみたいな感じになってると無理 あと個人的に「ほぼほぼ」が好きじゃないのでそれも多用されてると無理だな
地の文で「~すると」の意味で「~れば」を使う 「蛇口をひねれば水が流れた」「一つため息をつけばひとりごちる」みたいなの イライラするし同人・アマ小説に異様に多い この手の人は乱発しがちなので文章の気持ち悪さに脱落する
地の文が長すぎるやつ。キャラ会話見たいし目が滑る 「」の会話でキャラに合わない文章口調はそっ閉じする。んな丁寧な言い回ししないだろってやつ無理
~~なンだよな ↑こういうカタカナのンが突然入るやつ 漫画だとレトロで可愛いと思うけど小説で見た時はちょっと無理だった笑
>>15
たまにぽつっとあるくらいだと気にならないけど連発されると気持ち悪いの分かる エロ場面の描写で毎文「攻めが~~してやれば受けが~~」「△△すれば○○する」みたいなのが延々と続いて辟易した
似たトピでも繰り返し答えてきたけど、ててて構文だけはなんか生理的にダメ。好みの問題だと思うけど。
>>15
そんなの書く人いるんだー 古文みたいだね A、Bに駆け寄れば、首ねぢ切つて捨ててんげり みたいな
会話文の終わりが。じゃなくて、になってるやつ なんか分からないけど気持ち悪くなる
体言止めが多い文 地の文が口語体過ぎる文 改行が多過ぎる文
エモい雰囲気にしようとして何が伝えたいのかわからなくなってる小説 キャラの性格に合わない言葉や表現が多用されてる小説
完全に好みの問題だけど「〇〇が××のそれ」って表現が寒気するほど嫌い。下手な人が使ってると酔ってて気持ち悪いと感じるんだよな
そもそも他人の創作物に許せないとか言ったり思ったりしてる奴自体が頭のおかしいやばい奴なので、そんなこと思ったことない こんな事わざわざ聞くトピ主も頭おかしいやばい奴だね
>>25
ここに書いてあること全部意識したら何も書けなくなりそうだよね。
「その」「それ」「そう」が枕詞みたいにつく文章。 「その時、その〜を持った誰々が〜した。そうした〜は、それらを〜にするため〜…」みたいに使いまくっててそれそれうるさいってなった。たぶん間を取ってるんだと思うけどクドすぎ。
♡喘ぎ、///みたいな記号連発 なりきりチャットみたいな「〜れば、」&体言止め連発 会話と説明しかない台本調 …が・・・のやつ
〜れば連発は自分も苦手だけど、そういう文体って「なりきりチャットみたい」な部類になるの?なりきりチャットのことよく知らないから単純に疑問。
>>9
////、これかなり苦手 乱用されてると辛くなってきてしまい、読み進められなくなる
>>28
横からごめん なりきりチャット独特の、動作を表す「ロール(?)」のことだと思う 「私も好きだよ…(頬に触れられれば顔を赤らめた)」 こんなふうに使うやつ
夏目〇石の吾輩は~あたりの文体にそっくり寄せて書いた小説読んだ時は鼻について駄目だった。パロですと明記してあれば違ったかも
物申すに書けば良い事をわざわざ書いてく25,26の方がおかしいから気付こうな
>>3
わかる
side:A←みたいに視点がわかれてるのを記すやつがあると読んでて集中力できない。 これなくてもわかるから大丈夫なのにって思う。
「」のセリフだらけで地の文が無いorあるけどペラペラ 地の文が読みたくて小説読んどるんじゃー!
>>28
なりチャ経験者(文章書きではない)だけど、”れば”なんて使わなかったけどな…時代が違うのかな 31の例文だとまだ発生していない事のように読めそうだし この例に乗るなら「触れられ」で止められるし、「触れられると」でもいいし…
地の文でら抜き言葉があると引っ掛かるな あと「行かれない」みたいな表現 「行けない」でよくないか?ってなる
擬音の終わりがことごとく「り」 きらりふわりごろりゆらり…りが気になって読めない 擬音部分な頭使わずに手癖で書いてんだろな
いろんな小説投稿サイトを転々としているんだけど、なろうやその派生、ピクシブとかではあまり見ないのに、 あるサイトはめちゃくちゃ改行する人が多くて本当に読みにくい セリフ前後に改行があるのはまだわかるけど、とくに意味なく一行ごとに改行されているのを見るとそっ閉じする やたら多い改行ははじめて苦手だと思った
改行というか、一文の後に空白の一行をはさんでまた一文の後に空白の一行……がずっとつづくスタイルのもの。
ちょっとズレてるかもしれないけど、書き手の日常自我ツイが 「昨日はなぜか真夜中に目が覚めてしまって。どこでも眠れるタイプなのに、どうしちゃったんだろう。うふふ。せっかくなので小説を書いていました。みなさん、今日も元気にお過ごしくださいね♡」(実際のツイは引用してません。イメージです) みたいなやつだとそれだけで小説読む気なくなる(笑)
1000文字以下、台本形式、♡喘ぎは読まない
地の文や頭のいいキャラ、言葉遣いの丁寧なキャラの、ら抜き言葉とすいませんはめちゃくちゃ気になった あと会話も全部地の文に書いてほとんど「」がなかったやつもダメだった △△が明日も会えますか?渡したい物があるんですと言って⚪︎⚪︎を見上げた。⚪︎⚪︎は午後からなら大丈夫ですと答えた。みたいに、会話が全部こんな感じでざっと最後まで流してみたら最後まで「」がなくて読むのやめた
>>21
無意味なときは気になるけど、疑問符の変わりに使われてるのは好きだな。 「どうしたの?」(語尾が上がる感じ) 「どうしたの、」(ぽろっとつぶやく感じ) という微妙なニュアンスの違いを勝手に感じている
つい最近いにしえのケータイ小説っぽい書き方の小説見かけたけど、あれは目が滑ったな… とにかく改行が多い。文の途中でも改行する。時間経過を挿もうもんならめちゃくちゃスクロールさせられる。 あと「なぜ。なぜ。なぜ。」みたいな感情のリフレイン多用してて寒くなってくる(もちろん全部改行する) まだ存在してたのかと逆に感動したよ。内容が面白そうでもこれはちょっと読めなかった。
なりチャ一時期嵌まってたけど「れば」文化知らんなぁジャンルによるのかな
既出だけど、やっぱり台本系は辛いな とくに界隈見渡して誰もやってないけど続ける人はなぜ?!って思ってしまう これ以外なら読める
>>24
ごめん、絡むつもりはないんだけどどういった表現のことか分からない よかったら例文で教えてほしい
文末が句点。じゃない、もしくは使われてないやつ 例1:○○は××した. すると××は△△した. 例2:○○は××した すると××は○○した 小説開いてこれだったら即閉じる なんか読んでて息苦しくなって集中できない
>>50
わかる もれなく改行多いし詩じゃないんだぞと思っちゃう