純文学を書こうと頑張ってる感じがとても稚拙で無理でした。
ハイテンション一人称
んほお~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ みたいなやつ セリフが全編こんな ♡喘ぎ好きなのに目が滑りまくって私が読めない♡喘ぎがあるなんて…ってショックを受けた
日本語の使い方が独特な上に誤字脱字がそのままだから、いちいちこれは誤りなのか敢えてなのか考えちゃって中身に集中できなかった小説
二次じゃなくてすみません 森見登○彦がまるでダメでした それまで文の良し悪しなんてわからない学生だったんですが、文章がねちっこくて激しく胸焼けしたのをよく覚えています。 良く見せようとして捏ねくり回された文章という感じで苦手です 二次もそんな気配がすると無理ってなります
三人称ものでキャラの呼び方がころころ変わるやつ
R18の♡乱舞 同人誌で言うと、文体というか小説の体裁(法則)を全無視したやつはサンプル時点で無理だった。字下げなし、会話文前後に改行あり、カギカッコ閉じ前に句点あり、三点リーダやダッシュを2つ繋げない、感嘆符後の空白なしetc.…そこまで厳密に体裁気にする方では無いけど、全無視は普通に読みにくい
台本みたいに「」の前に名前が入るやつはその時点で閉じます
ポエムがだめです。 読んでいて恥ずかしくなってしまうので。
体言止め
書き出し「突然だが」
改行がほとんどないギッチギチの文章、文字下げなし、やたら華美な言葉の羅列ばかりで話が全然進まない&何が言いたいのか分からない、一人称でテンション高すぎる文体かなぁ。でも実は文章の好み、好みじゃないで結構読んだり読まなかったりだから上記のやつは前提の前提ぐらいの話だな。
地の文が女オタクのtwitterみたいな小説。BL二次ではあまり見ないけど夢主視点の夢小説に多い気がする、読んでてゾワゾワする。でもそういう小説ほどブクマ数がめちゃくちゃついている… あと2に重なるけど純文学に憧れているのか、よくわからない表現のオンパレードで結局今何が起こっていて何が言いたいのかよくわからない小説。自分が賢くないのもありますが どちらも数行読んでリタイアしてしまいました 「読みやすい」って感想はすごい褒め言葉だと個人的に思ってます
〇〇していたのは、〇〇なAが〇〇していて、Bは〇〇して〇〇した。 出だしの一文が、こんな文章でした。 10年後の文章も、同じようにねじれた文章から始まっていました。 pixivで同じカプを書き続けている方でした。 文の流れがおかしいと気づけない人がいるのだと驚きました。 読んでいる途中で、こうした一文があったら読み飛ばして続きを読んだかもしれませんが、出だしでこれは読むまでもないと思いました。
昔「世界から猫が消え◯なら」って本が流行って、猫好きだから買おうと思って本屋で冒頭読んだ時に"あ、無理だ…"ってなって買わずに帰ったことあったな…ブログみたいなラフっぽい文体だったかな?頑張って読もうと思ったけどどうしても合わなかった 自分が古臭い固めの文章が好みだからかはわからん 評価高いからきっと書いてあることは面白いんだろうけど…
アニメがわりと好きで、原作(ラノベ)読んでみようかな〜と手を出したら10ページくらいでギブアップした。なんだろうな、説明難しいんだけど、とにかく目が滑って頭に内容が全く入ってこなかった。状況説明が下手で情景が何も浮かんでこないような…
セリフで「ああ、その通りだ」という時に「嗚呼」と漢字変換しているのは、内容がどうか以前で読めなかった。 それから普通の会話文に全部二重鉤括弧を使っているもの。通信や通話で使うのは、使い方は間違えているとは言え、商業作品でも見かけたことがあるからそんなに気にしないけど、会話全てというのはきつかった。
漢字に変換出来るものは全て漢字にしてあるやつ とにかくを兎に角、やたらを矢鱈みたいな 読みづらい
ててて構文 AはBに顔を寄せて。Bの胸が高鳴って。AとBは唇を合わせて。 みたいなやつ、本当に文末の5割がてで終わるレベルだった あと上に出てるようなやたら漢字に変換してるやつ
改行が少なく説明が長いと、画面全体がなんというか、字の塊に見えて読む気が失せます。ほどよくセリフを挟んでキャラのやり取りを見せて欲しいというか…。 まだセリフばかりの方が見れるかも。
読点を全く入れず、やたらめったら長い文ばっかりの小説。 普段から息継ぎなしで一気に話すヲタクなんだろうな。
一人称視点。キャラの解像度がよっぽど高くてかつ解釈一致してないとあんなんよめなくないか???
漢字の意図のわからない変な開き方 普通は漢字にするべきところどうしてそこをひらがなにした〜?みたいなことが重なると無理
>>27
これだな 何でもかんでも漢字変換されても読みにくいけど、やたらひらがなに変換されても読みにくい
>>2
これ何か分からないけどすごい心にくる
意味の分からないルビ振ってある小説…ニシキヘビに爬虫類とルビが振ってある感じ。
セリフのみってタグつけられてるやつ
R18部分が淡々としすぎてて萎えた。行為の内容をリストアップしたみたいな感じ やったことをただ書き連ねるだけで情緒も何もあったもんじゃない ◯◯は××した。そして◇◇は××××になった。感情面の描写ほぼなしで、〜した。〜だった。の繰り返し 行為の内容をAIに描写させた方がいいんじゃないかと思った
考えがまとまらないまま書いてしまった小説 グルグル同じことを堂々巡りで書いてたり、流れが止まっていたりする 特徴は、一人称の表現のない、でも主人公の主観らしい文章で始まること 「私は悩んでいた」ではなく、「悩んでいた」で始まる
沈黙を「…………」って書くやつ それを文章で表すのが小説やろがい
リアル作家出していいなら村◯春◯の比喩表現は私には合わなかった。だから彼に憧れてるんだろうな〜と感じられる比喩表現頑張ってるやつも苦手
夢野久作で見た気がする
体言止めマシマシだと胸焼けしちゃう なんか中学校ぐらいに書いた文章思い出して恥ずかしい気もする 自分の脳内だけでシーンが完結してて、ポエムみたいな文章のあとキャラクター同士が勝手に何かわかり合ったり勝手に仲違いしてたりして読者が置いてきぼりになるやつもきつかった なんか勝手に怒り出したんすけど……みたいな
見渡す限りのセリフに顔文字が入ってたやつだけは1文字も読まずに閉じた。
ちょっと違うかもだけど、小説だと思って開いたらXのポスト(いわゆる萌えツイって感じの)そのまま貼っつけた文章だった時はがっかりした
セリフと改行がおそろしく少ない、明治大正の文豪みたいな文章 文豪だから読めるんであって、文豪じゃない人間は素直にセリフと改行増やして読みやすさ重視に振り切っとけと思う
頑張ってキレイな言葉を並べておしゃれにしようとしてる文がどうしても苦手…(例えに硝子とか使いがちな文) 分かりやすく、読みやすい文が好き
逆に気になる 読んでみたい
>>35
わかる
濁点とハート喘ぎがおおいもの ネタツイまとめみたいで小説の体をなしてないもの セリフばかりで脚本みたいなの 〜して。〜のようで。のテテテ構文
通じるかわかんないけど、ティーンズハートみたいな文体…
>>9
私もこの台本形式だけは受け付けない...。
>>34
>36 ドグラ・マグラだ!まさにその小説を読んで「…………」を連発したりドアの開く音をギイイーーッて書いたりほうける表現を「ポーッとなって」とか書くからそこが引っかかって読めんかった 夢野久作リスペクトなら申し訳ないけど私には合わない
セリフに「〜」多用するやつと濁点あえぎ。漫画ならまだ見れるけど、小説の濁点あえぎは汚いだけで嫌悪感しかなかった
検索除けしたいんだろうけど、登場人物の名前を記号化してるやつ! 「☆は〇の頬に手を伸ばした。その時教室の後ろのドアから×が顔を出し、」みたいな。誰がどれやねんって頭がこんがらがるし、○×答案眺めてるみたいで情緒も何もなくなる。そういう書き方してる人に限って解像度が低くキャラの書き分けができてないから、誰がどのセリフを言ったのか今いちピンと来ない。 そこまでするなら名前をちゃんと入れた簡単なサンプルだけ出すほうがいいように思う。
これは商業でも割とみるけど。直木賞作家さんにもいる。
>>34
>52 表現としては何も間違ってないからね 私個人の好みの話だよ 商業でも二次創作でもああそこ字の文で表さずにそう書いちゃうんだ…ってふと現実に戻っちゃうからどちらも読まない 「…………」って言葉はないからそこを上手く書いてくれる人が好き
台詞と地の文が一行ずつ交互に出てくる小説 テンポ合わせにくくて疲れるので読まない
>>18
あれLINEで配信してたんよね それもあるかも こういう話が好きな層はいるなって感じです
ら抜き言葉や「すいません」みたいな言い回しするわりに純文学みたいな表記使ってる(上で言われてた硝子とか)小説 バシッとかドカッとか擬音語多すぎて話の全体像が見えない小説