「諫める」は目下が目上に注意したりするとき使う言葉なので、目上から目下にとか、対等な友人同士で使われてるとモヤモヤする。
〇〇高校の学生 学割から引っ張られてるんだろうけど、高校なら生徒。学生は大学みたいな高等教育機関で学ぶ人に対して使う。
これ結構見るなぁ 作品の中で間違って使ってる人もいてムズムズするわ
>>100
あんまり考えたことないけど今生はしっくりこない 現世ならわかる
>>102
ファイヤーエンブレ○、手強いシュミレーション♪ 待て待て待てぇ!!とノブになってしまう。
誰も死なないし何も滅んでないのに「最後」を「最期」と最後まで繰り返してたやつ読んだ時は流石に指摘しようかなと思った しなかったけど
>>86
どういうこと?生誕を祝う祭って意味なら正しいよね。どう誤用してるのか気になる
>>100
コメ主の感覚ちょっとわかる 自分も転生系よく書くので気になって、辞書(広辞苑)引いてみたらこんな感じだったYO 【今生】 この世に生きている間。この世。⇄他生、前生、後生。 【現世】 現在の世。この世。 【今世】 今の世。現世。こんせい。こんぜ。 【この世】 ①生きている世。現世。②今の代。当代。③人の住んでいる世の中。世間一般。 【他生】 この世から見て過去および未来の生をいう後。⇄今生。 あまり変わらないけど、強いて言うなら「今生」は「人」に、「今世」は「世の中(世間)」にそれぞれ焦点が当たっている感じかな…? ちなみに自分は、 「現世」「今世」は今の世の中全体のことを言いたいとき 「今生」は今の世の中で生きている命、個人個人の人生について言いたいとき みたいな感じで使い分けてるYO
一応をいちお 馬が書いててわざとなのかわからない 不自由をふじゅう 足がふじゅうで、みたいに書いててどういう意味だって考えたわ
>>97
おののくと同義だからという意味でかな?わななくはおののくとは違って恐怖以外にも寒さや興奮で震えるのも含まれるし、単に体が震えるという意味でも使われるみたいだから誤用とまではいかないんじゃないかなぁ。でも濡れ場だとさすがに変なのかな…。
クールなキャラの表現で鉄面皮。 鉄仮面と間違って使ってるんだろうなと思うけど厚かましいやつになってるー!と気になってしまう。
「妙齢」を本来の「年若い」ではなく「もう若者とは呼べない微妙な年齢(オバサンを揶揄するために使う)」という誤用が 一般雑誌とかTVとかでも普通にまかり通っていてその度にモヤモヤする
昔はバードキスのことをフレンチ・キスって言うてたんよ
チゲ鍋の仲間かw
動物詳しいです!って語る人ほど ケージのこと頑なにゲージって書く 動物閉じ込めるのに物差し出してきてどうすんだ?
>>86
生誕はもう亡くなった人に使う イエスキリスト生誕○○年とかなら正しいけど生きてるひとに生誕使うと「死んでるの?」ってなる ってことじゃないかな
風の噂 誤用してたのに後で気づいたんだけど本だったからもうどうしようもなかった くそう……と思ってめちゃくちゃ覚えている
創作関係なくたまに見掛けるんだけど シミュレーションを シュミレーションにしてる間違いが気になる simulation だからーー!って言いたい
「最後/最期」と「感心/関心」の誤字はめっちゃ見るよね。一字違いだから見落としやすいのかもしれない。
左右固定と壁打ちが人それぞれすぎる
穿った見方を本来の「物事の本質を的確に捉えた見方をする」っていう意味で使ってる人少ない気がする。
小さな轟音 どっちやねん
一応/一様 味わわせる/味あわせる
誤用もだけど誤変換誤打を直してない、気づかない、投稿消してやり直して無い人は本当に創作者か疑う。知識が無いし調べないのは勿論だけど、自分の出力したものを他人に見せる前に間違いが無いか見直さない人の作品は絶対面白くないし下手。そういう人が立てる悩みトピも「そりゃそうだろ」としか思わない。
防備録 字書きが誤用してるの見るときちんと調べろと思う
大判焼き 今川焼きだろ
>>133
御座候やろ もしくは夫婦焼き
えろ読んでると体勢が体制になる率高い
持論と自論 たまに自分でもどっちだっけとなる
感じ入る 自分も間違えてて普通に本にしてた 指摘されてからは絶対に使わないようにしてる
>>133
御座候は御座候が売ってるやつ以外御座候って呼ぶな派
>>133
回転焼きでしょ
字では間違えてない人なんだけど、もくりとかでよく装丁をそうちょうと言われていてモヤる
姑息 誤用が一般的になってるし商業でも見るからもう「卑怯」の意で正しいのかもしれないけど、それはそうと自分では使わないようにしてる
失笑と爆笑と確信犯 は正しい意味を知らない人が最多だろうな 普及度合いから誤用の方がもはや正しい感覚まである ここでも各種誤用を指摘されたら「広辞苑に(誤用として一般に普及してるとして)載ってる!」って反論あるけど正しい意味を知らない人のせいで常識側が「わかったわかったそういう使い方もされてるよね」って譲歩してやってるんだよね 本来の意味を知っておいて損は無いし知っとくべきだと思う
免罪と冤罪
幕間 まくまと読まれるとモヤっとする
×訥々と ⚪︎滔々と この間字書きから感想もらったんだけど、これは褒めてるのか?と思って調べたらこれの間違いかなって
それは「十数年」じゃないのか、というところで「数十年」と書いてる人を結構見かけてモヤる 「数年」で思い浮かべるのは2~3年、3~4年、5~6年と、人によって違うけど 「数年=2~3年」の場合でも12~13年が20~30年になるぞ
「なのに」「であるのに」を「だのに」って書かれてると気になる
ここまで読んだけど、逆に誤用でないものを誤用とされてモヤモヤする言葉もあるよね 「生誕は故人にのみ使う言葉」なんて近年SNSで流行ったデタラメを信じてる人もいるんだなあ
副製 まあ分からなくもないけど…
性癖 みんな性的嗜好の意味合いで使ってるけど本来の意味とはちがうんだよね これはもう誤用が広まりすぎている
>>148
「だのに」は古い表現だけど誤用ではないし、もし鬼滅みたいに100年以上前を舞台にしてるなら逆に正解
乖離と剥離
>>153
これ早速某トピのコメで見て笑った 予言者?
心の機微、を心の機敏
破れると破ける どっちが正しいのかわからなくなってきた
字書きの人で「……」 を「・・」にしてる人 2回繰り返してるから正しいらしい でも本屋で買える小説でそんなの見たことないから違う気がする
>>155
これ書きに来たらもうあったので自分が書いたのかと思った そんな訳ないけどひょっとして同じ小説読んだのかしら...