フィーチャーをフューチャーって言っててここで教えて貰った!イェイイェイ!
わかるこれ
「感じ入る」を快感に浸ってるみたいな意味で使う人 「矜持」をプライドと混同して「矜持が高い」とか言い出す人 気になる
〜にもかかわらず これ関わらずにしていると漢字が違うからもやもやする 本当は拘らず、でもあんまり使わない漢字だから開くのが多い でも商業小説で見かける表現だからアリなのかもしれない
>>59
へえ!矜持はプライドだと思ってた! 高いと表現はしないけど、危なかった ためになる
絵の講座で頭身を等身と書いてるのを見るとモヤモヤする あまりにも多いので私が間違ってるのかと不安になってきた…
これ 書こうとしたら既にあった 進歩もうーんって感じだけど再喝ってなんやねん悟りでも開くのかよ…ってモヤる
>>59
矜持=プライドではないけど、矜持⊂プライドと聞いたことある プライドが高いの意味で矜持を使うのは可笑しいけど、プライドを持っている(良い意味で)で矜持に言い換えるのは間違えではないのでは
矜持でぐぐったらプライドって出てくるから同じかと思ってた……矜持は自分自身が強い能力を持っていると信じることで、プライドはその能力を他人に態度などで示すことなんだ(?)日本語難しい……
>>13
>音で「ブスッと」って誤用されてる気がする そうそう、こんな感じで使ってるので同じ作家かもです!笑 私も自分が小説を書くようになって調べ直して意味を把握した口なので、あまり強くは言えませんけど… プロの作家や編集、校正ですら見落としてしまうような誤用ってこういう感じで広がって行くのかも知れませんね
「眇める」 両目を細めるみたいな意味で使ってる人みるけど片目を細めるって意味だよ〜〜
文章ではないからトピズレかもだけど 好きな実況者が「兼ね備える」のことを「兼ね揃える」って言うのでモヤモヤする
明らかに誤用とわかるものは勘違いしてるんだなーと脳内変換するけど、「言い淀んでいることがある」みたいな絶妙に用法のおかしいものにゾワゾワする
「徐に」 急に、とか早急な意味で使ってる人よく見る。実際は逆の意味合いだよ〜
笑えない、笑いを失うという表現で失笑って書いてあるとうーん…ってなる 失笑は笑っちゃいけないところでついつい笑っちゃうって意味で上の意味で使いたいなら苦笑いとか呆れ笑いとかでいいのになって思う
「〜と言えども」って見ると正しくは「雖も」じゃないかと思う かくいう私も昔Wordさんに指摘されて知った
「母数」ですね。アンケートとかで「母数を増やしたいので」とか言ってるやつ。「それは『標本サイズ』やー!!!」ってなります あまりに多いからTwitterは「母数」ミュートしてる
>>72
使ってたー!! 賢くなりました……これからはひらがな表記します。ありがとう……
・「早急」を「そっきゅう」と読む ・「煮詰まる」を「行き詰まる」の意味で使う ・「にわか雨」を「ポツポツと弱く降る雨」の意味で使う パッと思いつくのはこれだけど、たぶん探せばまだあるかな あと最近ビジネスでも多いけど、敬語を変にややこしくしてるのもかなり気になってる ・「よろしかったでしょうか」←「よろしいでしょうか」で良い ・「お伺いさせていただいてもよろしいでしょうか」←余計な単語多すぎ。「伺ってもよろしいでしょうか」で良い ・「お召し上がりになってください」←「召し上がってください」で良い 知らないだけで私の方が間違ってるのかもしれないけど、こういうのをThe執事みたいなキャラが言ってるとこ見るとゾワゾワする
過去の類似トピ https://cremu.jp/topics/10202 やっぱり“さわり”を話のほんの最初の部分を指して言わせてると気になってしまう
フレンチキスを軽い口付けの意味で使ってるのをよく見てモヤる 自分も勘違いしてた
「気づく」を「気ずく」ってしてるやつ
>>9
ベットやバックはドイツ語文化だと問題ない 戦中は英語よりもドイツ語習う人も多くて、それで広まったという説もある
>>18
>舞台が東京の大学で西の方の出身でもないキャラを「一回生」「二回生」呼び 東京の大学行ってたけど、普通に使う人もいるよ… というかそもそもの意味が学年とは違うし
何かに対して特別に効果を持ってること「特効」を「特攻」と書く人気になる イベント特効など
>>11
めちゃくちゃわかる ○○(芸能人)ってエゴサしてたら~って使ってる人見ると、自分のこと○○だと思い込んでるヤバい人ですか?と嫌味言いたくなる
絵描きだけどここまでのやつ、一つを除いて全部認識クリアしてて安心した。 敷居が高い、は誤用してたかも。教えてもらえてありがたい!
>>20
BB弾やDCコミックみたいなRAS症候群的なやつだから、誤用かどうかは微妙なラインかもしれんね でも言われてみると自分も気になりだしたw
話の流れ的に女性の歓声とかの「黄色い声」って意味とか、単純に「叫び声」って意味合いで「嬌声」を使ってる人を過去に数人見て、嫌ではないけど笑ってしまった アニメ化もしてる某なろう小説の作者さんがよく間違って使ってたから、そこから広まったのかな
生誕祭がどうしても気になってしまう…
オシドリ夫婦のように仲がいい カモシカのような足 豚のように太った オシドリは毎年パートナーを変えるし、カモシカの足は美しくないし、豚の体脂肪率は15%くらいで太ってはいない
浮き足立つ ウキウキの意味で使ってる人、自界隈にめちゃくちゃ多いんだけど。またか、と思いながら見てる。
>>87
どれも誤用ではなくない? 特におしどり夫婦は中国故事由来だし、カモシカもあのカモシカじゃなくてアンテロープを指してる説が有力
「すみません」を「すいません」 両唇鼻音の連続は難しいから口語表現なら許せる でもメール文なんかで使われてると謝る気ないよね?って思ってしまう
「嗚咽」をえずくだと思ってる人がなぜか多い
カラトリーーーーー!!! カトラリーだよ! ジャンル違っても一定数いる 何故なの??
○きらいがある→機雷がある ○はだける→肌蹴る 変換で出ちゃうんだろうけど気になる
>>59
矜持は主観から、プライドは客観に由来するって感じなのでは? まあ、矜持の意味合いに近いのはプライドより自負かなとは思う。
>>87
そもそもが間違ってるって意味では誤用じゃない? 月の兎なんていうけど、月に兎はいないわけだし
ちょっとその例えは意味わからんけど、おしどり夫婦は引き裂かれた夫婦の墓から生えた木におしどりの夫婦が巣を作った話からきてるし、アンテロープはたしかにスラッとした足をしてるから、そもそもが間違ってるってわけでもないよ。
よく濡れ場のシーンとかで見かける「わななく」。私も以前「唇がわななく」みたいに間違って使ってたけど意味を調べてからは気を付けるようになったし、見かけると気になるようになってしまった。
ご存知→ご存じ 荒げる→荒らげる(あららげる) 鷲掴む(動詞的な使い方)→鷲掴みする
最近はあまり見ないけど男性作者の描くギャルの「なくない?」とかの表現が間違ってて打ち消し一回なのに二回だと認識してそうだなというのはある ここためになるから定期的に覗いてます 「〜にも拘らず」「徐に」「フレンチキス」あたりがためになった 支部に上がってるもの直してこなきゃな…
転生パロが多いジャンルにいるんだけど前世の対義語として使われる「今世」 「今生」じゃないのか?とずっと思っている でも商業でも使われてるしニュアンスの話のような気がするし私の感覚がおかしいのかもしれないと思って、不安で誰にも言えない
コミュ症?コミュ障? コミュニケーション障害だと思ってたのでコミュ障が正しいと思ってるんだけど、コミュ症の表記もすごいよく見るからわからん
「シミュレーション」を「シュミレーション」って書くやつ 英語で書いてみろーッ
これツイッターに指摘botあって笑った、今あるかわからないんだけどカラトリーって書いてる人のところにそれはカトラリーです!みたいにリプがとんでくるのw
めちゃくちゃわかる
エロシーンで出てくる鬼頭…… かなり重要な部位なのでそこだけは誤変換しないでほしい
煮詰まるはトピ立てする人みんな間違えて使ってる