ID: XmaIWUMt19日前

pixivに作品をあげる背中を押してください 私はpixivと...

pixivに作品をあげる背中を押してください
私はpixivとサイト両方に小説をあげていました
しかし七月にpixivで酷い誹謗中傷に遭い、またサイトでは荒らしが出ました
同時期だったため、さすがにまいってしまい、筆を折ることを真剣に考えました
だけど書き続けたい気持ちが強くて、サイトでは一切外部からのコンタクトをできなくし、pixivには投稿しなくなりました
しかしやはりpixivの方が読んでくれるので、あげようかな?という気持ちになりました
ためになるコメントもありましたし
どうか、お願いします

みんなのコメント

ID: 3Cb85wSR 17日前

トピ主さんも分かっているとは思いますが、
見てくれる人が多いということは、変なことを言ってくる変人が出てくる率も増えるということです。

以前別トピでも似た話はしましたが、あー言えばこ―言う人というのは必ずいます。
空は青いと言えば「朝夕は赤、夜は黒だぞ」という人がいて
カラスは黒と言えば「白いカラスだっているぞ」という人がいます。

車では短い距離でタクシーを使ったと言えば「そのくらい歩け」と言われ
歩くには長い距離を歩いたと言えば「タクシー使え」と言われる世の中です。

どんなことを言っても、なにかしら言い返そうという人で溢れています。
それは絵や小説などの作品でも同じです。
素直に面白かったと言う人もいれば、斜に構えて批判するのがカッコいいという人もいます。
ポジティブな意見、ネガティブな意見、もう色々です。
このネガティブな意見をどう扱うかこそ、表現者の分かれ道でもあります。
無視すると表現が偏り、受け入れると心が病みがちになります。
適度に扱って下さい。

トピ主さんの遭われた荒らし行為は許さるべきものではないと思っています。
しかし、世の中とんでもない思考をする奇人変人がいたりもするものです。
クレーマーなどその典型です。
「趣味」としてこじつけたクレームをつけて他人を怒鳴りつけることに快感を覚えている人なんてのもいたりします。
荒らしもそうです。
やってることは人の家の壁にラクガキをして反応を伺い満足しているガキです。
そういった奇人変人はシャットアウトする、関わらないようにするのが肝要です。
しばらくは放置して、少ししたらブロックなりの対応をすれば良いでしょう。

なんにしても、表現したことで例えネガティブな反応があったとしても、それを恐れてはいけません。
ネガティブな反応や批判は、いくらでもこじつけることも出来るんです。
そういった「悪意」に負けないことも表現者の心構えとして大事なことです。

ID: トピ主 15日前

具体的なアドバイス、ありがとうございました!
批判を恐れてはいけない
本当にそうですよね

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