そんなにダイナミックな構図描かないので、そんなに資料は使わない方かも… 合成人間(物理の人形)で斜め後ろ下から見た時の肩周りとか確認したり、どうしてもちゃんと描きたいコマの手の演技は自撮り、くらいかな。 筋肉のつき方を確認するのにスカルプターひっぱりだす時もある。
その時の作画難易度によって 3D、自撮り、写真集全部使います。 無資料で手癖で描く時もあります。 最近3Dに慣れてきたので18禁を描くときは3Dをよく使ってますが、全年齢の時は描けない角度の時だけ写真参照して後は二次創作なので原作以外何も見ずに描いてます。 場合によって使いやすいものを適時使えばいいと思いますよ。
書き忘れましたが3Dはクリップスタジオで配布されてるものを使っています。
難しい構図の場合しか資料は使わないですが、資料が欲しい時はだいたいはネットで画像検索して近いものを見つけて参考にしてます イメージする構図に近い画像が見つからない時は、クリスタの3Dモデルを使ってアタリを入れてます 手だけとか顔だけの場合はHandy見て確認する時もあります 3Dモデルそのままで描くとしっくり来ないことが多いので、パース感などのアタリとしてだけ使って筋肉や指などの細部は脳内で調整して自然な形に直しています 自撮りは絶対使わないかな…自分を下敷きに推しを描くのは自分にとっては苦行すぎる
クリスタの3Dと、トレスフリーの写真素材サイトを使ってラフ描き 筋肉や骨格の構造などはキムラッキの本見てます
写真集(というか参考書?)とデッサン人形と自撮りを使ってます。3Dをぐるぐるやるのが苦手過ぎて…
絡みを描きたい時はデッサン人形 細かい手の動きや仕草を描きたい時は自撮り
基本的には何も資料見ずに描く。10年以上描いてるし30秒ドローイングをたまにやったりしてたので大抵のものは描けるようになった。 上手くいかない時だけネットでその写真そのものを検索する。 「あぐらをかく」「ふかん」などのワードで検索して出てきた画像から近いものを数枚参考に描きます。 (トレスでも模写でもなく参考です)
自分は人物もですがそれ以上に服のシワで躓くので、ポージングついでに似たような素材の服を着て自撮りしてます
自撮りと3dドールと写真資料 カメラは角度つけて撮れる様にしてる
自撮り、デッサン人形、ポーマニ、画像検索、美術解剖図とか筋肉の描き方とかの本