ヒミズ(2011) 冷たい熱帯魚(2010) レクイエム・フォー・ドリーム(2000) はトピ主が好む傾向に近いかも。 あとは ムカデ人間(1~3) 全部最高に気分悪く見終われるよ。ストーリー性求める?一応ほしい?場合は一作目がいいかも。
ネオン・デーモン 綺麗だけど不快な感じ
トピ主があげた映画が好きなので趣味が合うといいな! ・洋画 ダンサーインザダーク 有名鬱映画。スタッフロールで呆然とするしかない ドニー・ダーコ 銀色のウサギが現れ、あと28日で世界が終わると告げる。どれが真実か分からなく映画。不安になる ・邦画(どても何も情報無しで見た方が衝撃的で面白い映画なのであらすじ省きます スワロウテイル リリィシュシュの全て 草迷宮
「狂った一頁」 乱れた精神状態をそのまま映像化したような作品なので不安感が強いです。配信だと一部しか見られないかも。白黒映画 クローネンバーグ作品全般もお好みなのではないでしょうか
テリファー あと上で出てるけどグリーンインフェルノ
ギャスパー・ノエ「アレックス」、「エンター・ザ・ボイド」 ラース・フォン・トリアー「ドッグヴィル」「ハウス・ジャック・ビルト」 比較的、手に入りやすい映画を挙げました。 日本映画なら黒沢清「CURE」もオススメ。
ちょっと分かる気がします。 不快感にもいろいろあると思いますけど、痛い系ならデッドコースターシリーズ、ホステルシリーズ、グリーンインフェルノ、死霊のはらわた(サム・ライミ版)、とかかな…? 胸糞系ならミスト。 ミッドサマーが好きならグリーンインフェルノはいいと思いますよ。 あと10分くらいのショートフィルムのCURVE。めちゃくちゃ不安感煽られます。 参考にならなかったらごめんなさい。
ミヒャエルハネケの作品 有名どころはピアニスト、白いリボン、ファニーゲームあたり ラースフォントリアーの作品 有名なのはダンサーインザダークだけどあれはそんなに不快感ないので、ハウスジャックビルドとかアンチクライストあたり キム・ギドクの作品 綺麗なのも多いけど嘆きのピエタとかメビウスあたり ※監督本人が作品内の性暴力で告発されているので注意 ギャスパー・ノエの作品 有名なのはアレックスの長尺レ○プシーン 白石晃士の作品 好み分かれるけどバチアタリ暴力人間、さ○じんワークショップ ダーレン・アロノフスキーなら見てるかもだけどレクイエムフォードリーム それ以外に鬱映画だなと思うのは ・リリアフォーエバー ・ひとりぼっちの青春 ・ボウリングフォーコロンバイン ・キッズ(ラリークラーク) ・子宮に沈める 個人的に好きなのは黒沢清のキュアとか修羅の極道 〜蛇の道〜 好きじゃないけど良い意味で不快だったのは園子温の奇妙なサーカス
サルバドール・ダリとルイス・ブニュエルの無声短編映画「アンダルシアの犬」 ストーリーそのものはありません、そういう作品です。 女性の目をカミソリで切り裂くシーンが撮影方法を知っても映像としてショッキングです。
残穢。 ちょっとジャンル違うかな?
セルビアンフィルムとムカデ人間 あとルシファー・バレンタインの作品全般
『エスター』 今続編がやってるそうですが、一作目の方です。 一度しか見ていないのに、不快感とゾッとする雰囲気にずっと忘れられないでいます。 養子として迎えたエスターの巧妙な罠によって、母親がどんどん追い詰められていく様子がとても辛く、周りに真実を信じてもらえない事がすごく不快です。
もう出てるけど「ミスト」はすごく最悪な気分になれてそれはそれで好き あとはヒッチコックの「鳥」もいい。ラストシーンの意味(受け取った印象、監督の意図、映画版と原作版との違い)について考える時間の胸糞悪さもまたいい
ボクシング・ヘレナ アニメもいいなら伊藤潤二の「ギョ」おすすめ
「渇き。」 終始胸糞悪さと絶望感と小松奈〇ちゃんの美しさで占められてる
『ムカデ人間』『グリーンインフェルノ』は観たいものリストに入れていながらもまだ観れていませんでした。『グリーンインフェルノ』はNetflixで配信されているようなので近いうちに観ようと思います! 『キャタピラー』という映画は初めて知りました。原作と丸尾末広さんの漫画版である『芋虫』を以前読みたいものリストに入れていたので、原作、漫画、映画全てを今度履修しようと思います。コメントありがとうございました!
まだ出てない作品だと、デヴィッド・リンチ作品、一般公開作品の中では「イレイザー・ヘッド」がおすすめ 邦画では「鉄男」「追悼のざわめき」「田園に死す」とか あとはMVになるけど、エイフェックス・ツインのMV「Come To Daddy」「Rubber Johnny」…というかクリス・カニンガムが手掛けた映像作品がお勧め、ビョークの「All Is Full of Love」とかポーティスヘッドの「Only You」などは映像としては綺麗だけど底知れぬ不気味さがあって圧巻
>>3
『ヒミズ』『レクイエム・フォー・ドリーム』は聞いたことがありましたが観たいものリストには入れていなかったので登録しました。 『冷たい熱帯魚』は観たことがあります!とても陰鬱で邦画らしいじっとりとした不快感がありますよね。実際の事件を元にしているだけあってよりリアルに感じます。 ムカデ人間は特に2がやばいとよく聞きますがストーリー的にはやはり1作目が1番面白いんですね!参考になります。 コメントありがとうございました。
フィル・ティペットの「マッドゴッド」 去年公開した全編セリフなしのストップモーションアニメ あまりの汚さとグロさとエグさで一周まわって綺麗だな…楽しいな…みたいな気分になってくる 一週目は視聴注意、二週目からは癒し系ムービーとして見れる人も多い 自分はもう映画館から出してくれ!!!て暴れそうだったけどキャラデザが良かったので最後まで見れた ユーネクストで見れるらしい
『プラットフォーム』 https://youtu.be/8jMzQo8-7mo https://www.netflix.com/title/81128579 『パプリカ』 https://youtu.be/yveN7tIWUZs 『グリーン・インフェルノ』 https://youtu.be/asB-hbYQs6I https://www.netflix.com/title/70293315 『クワイエット・プレイス』 https://youtu.be/ianqVH5nYfg https://amzn.to/42vteuP 『スケアリーストーリーズ』 https://youtu.be/P9wrK2FsJuA https://www.netflix.com/title/80244044 『ピンク・フロイド ザ・ウォール』 https://youtu.be/OCeUTZQb1a0 https://youtu.be/fvPpAPIIZyo https://youtu.be/Fa2AhZdjuUc 『ホーリー・マウンテン』 https://youtu.be/zerBaxPbA94 『エンター・ザ・ボイド』 https://youtu.be/o9B941MaqAs 『ミスト』 https://youtu.be/ueNJUh3_pj4 https://www.netflix.com/title/70077532 『キャビン』 https://youtu.be/h54WijtVHXU https://www.netflix.com/title/70112368 『ソウ』シリーズ https://youtu.be/JcdQTXv0PaU 『エイリアン』シリーズ https://youtu.be/yI7m4Tl36XM https://youtu.be/9uZ9lC-ekDY
>>4
『ネオン・デーモン』は登録している動画配信サービスで以前配信されていたにも関わらず、見逃してしまった作品の内の一つです…。 色合いが毒々しくて美しいですね。観ていないのに例えで作品名を出すのはあまり良くありませんが、ポスターからなんとなく『ヘルタースケルター』味を感じます。 コメントありがとうございました。
胸糞が悪いならヒメアノールもいいかもです。 全体的に嫌だなと感じましたが、ラストが特に胸糞悪いです。
「ニューオーダー」 メキシコが舞台の社会派映画で胸糞だし救いなく終わって呆然とした 不快なシーンもあったけど肉体を傷つけたり尊厳を奪う系。終始不安感というか「言うても映画だし救われてくれるよね…?」って思いながらハラハラ観る感じ。でも救われない
邦画▼ 岬の兄弟(社会問題提起系なので趣旨が違うかも) 子宮に沈める(注意か必要なほどひどいです) 藁の楯(最高~~です) 洋画▼ ライフ(ダニエル・エスピノーサ監督のSFホラー) グッドナイトマミー(純粋に痛い) プラットフォーム(犬がひどい目にあうので注意してください) REC(最高にいいホラーです1のみ見てほしい) 不快指数高め映画が大好きですが子宮に沈めるだけは2度と見たくないほどきつかったです。(実話ベースなのがダメかも) ステキな映画ライフを!
アニメでおすすめ 妄想代理人 パーフェクトブルー パルムの樹 PSYCHOPATH PSYCHOPATHって結構不快度高いよね…?面白かった気がするけどキツくてもう見れない
>>5
『ダンサーインザダーク』はとても好きな映画の内の一つです。観た後は絶望感というより「呆然」という言葉が本当によく合いますね。この世の不条理やどうにもならない不幸の描写は観ていて本当に辛いですが、同時に不思議と心が洗われる作品なので今度また久々に観返そうと思います。 『ドニー・ダーコ』『スワロウテイル』『リリィシュシュの全て』『草迷宮』はまだ観たことがないので観たいものリストに入れました!どれも好きそうな雰囲気なので観るのが楽しみです。 コメントありがとうございました。
>>6
『狂った一頁』は観たい…!と思いつつまだ観ていません。どこかでビデオを借りるかもしくは買うかしないと鑑賞は難しそうですね。でもいつか絶対観たいです。 すみませんどのクローネンバーグかお教えいただきたいです…!デヴィッド・クローネンバーグでしょうか?
『パンズラビリンス』 もう二度と見たくないのにあの世界観が妙に忘れられない
>>7
『テリファー』のポスターのピエロは見たことがありましたが、作品自体は未鑑賞でしたので観たいものリストに入れました! スラッシャー映画なんですかね?個人的にスラッシャー映画は観ていて楽しい気分になるので好きです。 コメントありがとうございました。
幼い頃に見たきりなので今もあるかは分かりませんが、YouTubeで「グ口」だったか「グ口動画」と調べると粘土のアニメーションが出てきます 動画が今も残っているか確認しようとしましたが、トラウマになってしまっているので調べられず……すみません
>>10
追記です 書き忘れていたけど自分がずっとトラウマになっている不快な作品はポピーザぱフォーマー 子供の時に見て無理となっていまだに見られない ハピツリみたいにグロいとかそういう作品ではないと思う でも世界観が不快で不安になる
>>32
もしかしてCHAINSAW MAIDでしょうか? 「グロ動画 粘土」で検索したら出てきて懐かしくなってしまいました
『CURVE』という短編映画。 明確なストーリーはなくて、足を折られた女性が今にも滑り落ちそうなコンクリートのカーブの部分に乗ってる。足元は奈落。 映像作品としてドキドキした。
マーターズ2007は?アマプラで観れるよー。リメイクは観てない。
>>8
『アレックス』『エンター・ザ・ボイド』はどちらも観たことがないです。 予告だけを見た感想ですがどちらも物凄く尖った雰囲気ですね…。すごく好きそうなので是非観てみたいです。 ラース・フォン・トリアー監督脚本作品は『ダンサー・イン・ザ・ダーク』しか観たことがないのでそちらも観てみたいです。 『キングダム エクソダス』の上映に合わせてラース・フォン・トリアーの過去作品は色んな動画配信サービスで配信されそうですが、難しそうなら購入を検討しようと思います。 邦画もおすすめしていただき有難いです。Huluで観れるようなので近いうちに観ます! コメントありがとうございました。
>>32
サムネと投稿年を見る限りおそらくそうです! 動画を見て確認はできませんが……
>>9
『死霊のはらわた』『ミスト』『CURVE』は観たことがあります!どれも緊迫感がありますよね。特に『CURVE』は手汗が尋常じゃないくらい出ました。 痛い系ホラースリラー作品は個人的に好きなのでデッドコースターシリーズ、ホステルシリーズも観たいものリストに入れておこうと思います。 『グリーンインフェルノ』は必ず観ますね! コメントありがとうございました。
邦画の「黒い家」(1999) 普段生活している中で狂った人間に遭遇したときどうすればいいのかと考えさせられます 「こういう人いるよね…」と思わせる役者陣の演技力もすばらしいです
MVなんだけど、「lilac(bombs戸川純)from The Diving Move」って動画がオススメ グロテスクで不快感があるんだけどどことなく淋しさが滲み出てる
邦画ですがリング 呪いのビデオは見てて不安になるし不気味でおすすめです
パプリカとかの監督である今敏さんの「PERFECT BLUE(パーフェクトブルー)」 ダーレン・アロノフスキー監督はこのアニメ映画に影響されてトピ主さんが挙げた「ブラックスワン」を作ったからもしかしたらハマるかも! 作中で何度も聞くことになる「あなた、誰なの?」という台詞でこちらの頭も狂ってしまいそうになります 今はバンダイチャンネルでしか配信されてないっぽい?(もったいない…) 本格サイコサスペンスアニメです
趣旨とズレてるかもだし、そもそも見れるのかわからないけど 映画の「夜と霧」
>>10
ミヒャエル・ハネケ作品は『白いリボン』と『セブンス・コンチネント』の2つだけ観たいものリストに入れていたので、挙げられていた作品も追加しました。 ラース・フォン・トリアーの作品も観てみようと思います。『アンチクライスト』は観たいものリストに入れていなかったので先程入れました。 他にもたくさんの作品を挙げてくださり大変ありがとうございます! 『ボウリングフォーコロンバイン』は内容にも興味があったのですが個人的にサウスパークの作者のインタビューが観たくて過去に鑑賞したことがあります。 『子宮に沈める』は実際の事件が元になっているので鑑賞中かなり陰鬱な気持ちになりましたが、撮影で極力子役に不快な思いをさせないようにカットや演出に拘っていて、そこに感心した記憶があります。 あと『ポピーザぱフォーマー』は個人的に大好きです(笑) 確かに好き嫌いが分かれやすい作品ですよね…。あの不条理で残酷で道徳的観念が端から無いような世界観が自分は逆にクセになりました。 その他の作品はほぼ観たことがなかったり知らなかった作品なので大変嬉しいです。参考になりました。 コメントありがとうございました。
>>11
白黒作品はカラーよりも脳で補完する情報が多いからか、よりショッキングに感じますよね…。痛いものを見ると全身の力が抜けるタイプなのですが是非観てみたいです。 コメントありがとうございました。
呉美保監督の『そこのみにて光り輝く』
>>12
タイトルは『残穢 住んではいけない部屋』で合ってますかね? 原作が小野不由美さんと知り一気に興味が湧きました。観たいものリストに入れておきます。原作も合わせて読んでみたいです。 コメントありがとうございました。
スタンリー・キューブリック監督の「時計じかけのオレンジ」 オムニバス形式で短編映画が詰まった「SHORT PEACE」というアニメ映画内の1作、「GAMBO」
>>13
『セルビアン・フィルム』の予告を見たのですがグロかっこいい感じですね!照明の雰囲気が好きです。 あとルシファー・ヴァレンタインという作家は初めて知りました。ネタバレにならない程度にレビューをチラッと見たのですが、吐瀉物がいっぱい出てくるんですね。創作物におけるフェイクゲロは好きなので観てみようと思います。喉が酸っぱくなりそうですね。 コメントありがとうございました。
冷たい熱帯魚と似てますが凶悪とか。 ネトフリ限定になってしまいますが、ドラマ版の呪怨が救いないけど面白かったです。
>>14
『エスター』は観たことがあります!クラシカルな正統派なホラー映画ですよね。好きです。 主人公の女の子の快演と、左右対称のポスターが印象的でよく覚えています。 コメントありがとうございました。