横ですが確かに筋トレというか汗かく運動したらポジティブになれるからいいですよ。気が滅入ったら身体を動かすとスッキリします。
ほぼ毎日筋トレやランニングする者ですが、私は評価依存治りませんでした…。人によると思います。
思い切って一回パタッとやめるとそのままパタッとやめられる人もいますがそのパタッが難しいんですよね……
ガチの話、筋トレしたら解決するで あとはランニングとか映画
筋トレは前向きに検討してみます。ありがとうございます。 何が一番辛いかというと、最高だ!と思って描きあげた作品が付いた数字であっという間にゴミに見えるようになることです。 そんなわけないと思いたいのですが
ツイッター依存になるタイプで、1回評価貰えたら安心する人なんていないですよ。大抵でもあの人より少ない、次はもっと、いいねリツイートより感想が少ない…これの繰り返しです。 スッパリツイッター断ちするか、上手くなって、どこまでも上手くなり続けるかしかありません。私はツイッター依存辞められないので苦しみながら螺旋階段のぼり続けてます。のぼれてはないな。のぼり続けようともがいてる。
絵が下手だからダメというより ちょっとメンタルがヘラってません? 心理的に危ない状況にあるような気が 自己肯定感の問題だと思うので セルフコンパッションしたらいいんじゃないかな? 推しでも好きな芸能人でも、架空のテキトーな神様でもいいから 心の中に『自分に優しくしてくれる人』を思い浮かべて 弱音をその人に吐き出して 「ゴミだなんてそんな事はないよ 気が滅入ってそんな風に感じてしまうだけだよ ちょっと気分転換に散歩でもしよう?」 と その人に優しく受け止めてもらってアドバイスをしてもらうって感じなんだけど これをすると 他人への依存が薄れていくから Twitterの評価に依存することも減ると思う
・絵を褒めてくれる友達を作り(リア友、できればオタク)自己肯定感を高める ・SNS上での発表を一旦全てやめる ・作品のレベルを上げる 根本を断ち切る(SNSをやめる)のが1番手っ取り早い気がします。
あー分かります。私もついこの間までそうで、苦しすぎて勢いのままアカウント消しました。そしたら、あらら不思議。一気に肩の荷が降りて「私は自由だーーー!」という開放感に包まれました。 そしたらあんなに苦しかった書くという行為がもうワクワクしちゃって。久しぶりに楽しい!という気持ちを取り戻せました。 書くのしんどいですよね、苦しいですよね。分かります。他人のために書いてるからですよ、あなたの好きを切り売りして、自分の心から離れているから苦しい。 一度ぜんぶ消してみるといいですよ。しばらくは気になりますけど、離れて他のことやって、あなたの心が本当に書きたくなったら書く。そうしてると、自然と他人の評価なんてバカバカしくなります。 最初から評価を得たくて絵を描いてるなら頑張れ!ってなりますけど、違いますもんね。好きではじめたんですもんね。それで苦しんでるなんて悲しいことです。まずは初心にかえれるように消しちゃいましょ。 それでやっぱり見てほしいなぁ〜ってなったら、復活してもいいし、新アカで始めたらいいかなと。壁打ちもおすすめです。どうか心が穏やかになりますように。
スマホであれば電源を切る。 パソコンであればブラウザを閉じる。 調べ物をしたいのであれば普段使いでないブラウザをインストールして使う。 たまにはパソコンの電源も落としてアナログ絵をやってみる。 家の回線を落とす。 スマホを持たないで外出してみる。 図書館や漫画喫茶に行ってのんびり読書をしてみる。 カメラを片手に資料写真を撮影する小旅行に出る。 自分だったらそんな感じですね。 以前、引っ越し直後に回線が開通してなくて一週間ネットなしの生活したことがありましたが ネット中毒だったんだなーと実感するとともに たった1週間でもネット絶ちをするだけでも中毒症状が緩和されました。 イスラム教にラマダーンという断食の習慣があります。 由来や宗教的な意味合いなどはいろいろですが、断食をすると「食のありがたさ」を再実感できます。 そしてなにより「必要最低限の食事量」が測れたりもします。 「あぁ、自分は今まで食べ過ぎていたんだ」と。 飽食の時代、ついつい食べすぎてしまったり食べ物を無駄にしたりしてしまいがちですが そういったことを見直す機会にもなります。 ネットも情報過多で脳が処理しきれる情報を大きく超えると、それが疲れとして現れます。 SNS疲れなどはその典型です。 疲れたと思ったら休む、距離を置く。 つい気になって手の届くところにスマホやネットがあるからダメなのであって、 強制的にシャットアウトする工夫をしてみてください。
どうして依存してしまうのか、どうして自分を否定してしまうのか、その原因を一度考えてみてはいかがでしょうか。 創作が好きなのに、疲労や悔しさを感じてしまうのは辛いですよね。私もそのようなSNSへの依存でずっと苦しんできました。 私の場合、仕事や人間関係のストレスを忘れたくてSNSに依存していたのだと思います。もともと自己否定が強く、メンタルも病みがちなので今はカウンセリングに通いながら自分自身や依存と向き合っています。信頼できる場で吐き出すことによって、かなり楽になれました。 ツイッターから離れるのも方法の一つですが、なかなか難しいかもしれません。 依存から離れるコツとして、依存物質からじわじわ離れつつ他の楽しみを見つけていく……という方法があります。私の場合、散歩やちょっとした買い物に行ったり、漫画や小説を読みながらSNS以外の楽しみを見つけてました。(他の方のコメントにありますが、運動など身体を動かす事はいい事だと思います。) ついでにスマホからツイッターやSNSのアプリを全て消したらスッキリしました。それでもSNS依存自体は完全に治ってません。だけど以前よりは楽になりました。 ツイッターから離れて解決したら良いのですか、それでも続けてしまうなら他に原因があるのかもしれません。依存は自己否定やストレス(悩み)からの心の隙間を埋めるための行為…とも言われてます。一度、自分を見つめ直してみてはいかがでしょうか。 的外れなコメントでしたら申し訳ございません。トピ主さまが少しでも楽になれますように。
ツイメモというTwitterのUIに似せたメモアプリがあるんですが、フォロワー数とかいいね数、RT数を自分で設定できるんですよ。 単なるメモアプリなので完全にオフラインの状態ですが、そこで神絵師ごっこしてみるとか…。 冷静になると虚しいかもしれないですが、画面の数字だけを見て満足できるのであれば気休め程度に試してみてはいかがでしょうか。 参考画像添付してますが、ご覧の通りめっちゃバズれます。
上でも書かれていますが、ひと時でも熱中できるものを増やしていくのが良いと思います。 私もついSNSでの反応が気になってしまうタイプなんですが、ブログや個人サイトなど、評価がつかないタイプの発表先を作ってそちらにメインの活動を移すことと、手を動かす系のほかの趣味を増やすことで「ついSNSを見てしまう時間的・精神的余裕」を物理的に減らしました。 そのひとつで、ゲームを使った筋トレも効果的でした。 ジョギングなどの場合は頭が暇なのでつい余計なことを考えてしまいますが、リングフィットアドベンチャーやフィットボクシングなどのゲームだと、ゲームのミッションで頭がいっぱいになるので気をそらしやすくてお勧めです。 特にリングフィットアドベンチャーは、自分がこなしたミッションや筋トレの回数などが可視化されるので、達成感もあって自己肯定感が高まります。実際に体もだんだんと筋肉がついてくるのを実感できると、それもまた楽しくなりますよ。 依存先を増やすことで、深刻になりすぎないようになれるといいですよね!