元読み専でとあるマイナーCP作家さんへ匿名感想を送っていたのです...
元読み専でとあるマイナーCP作家さんへ匿名感想を送っていたのですが、私自身そのCPで二次創作をはじめたことで今まで感想を送っていた方と相互となることができました。
しかしここでひとつの問題が生まれます。
今まで送っていた感想です。
もともと私以外にその方へ感想を送る人があまりいなかったことに加え、私がその方の全ての本に感想を送り続けていること、私の文体に独特のクセがあるらしいことで相手方に"匿名感想の人"として認知されています。
ですので、これから相互として感想を送り匿名感想を止めてしまったら「あの匿名の人から感想来ないなー」みたいになってしまうのでは?と想像してしまい申し訳ないのです。
ですが私は文章を考えるのが苦手で今までの感想もかなり時間をかけ推敲に推敲を重ね書いていました。
相互としての感想を送る、かつバレないように別人の匿名としての感想も送る…両立できる気がしません。
でもその方をがっかりさせたくない気持ちも本当なのでその方が喜ばれるのであれば一人二役で感想を作る所存でいます。
しかしもしそれがバレたら余計嫌な気持ちにさせるのでは…?という不安もあり…
いっそはっきり次の新刊感想のタイミングで今までの匿名感想は私でしたとバラした方が良いのでしょうか?
それとも気合いで相互と匿名の一人二役感想をこなした方が良いのでしょうか?
大好きな作家さんであり素敵な相互さんを傷つけずに感想を送り続けるにはどちらの道が良いのでしょうか…?
今回の相談の内容は「もし自分がこの感想を送られる相互さん側だったら相手に名乗ってほしいか、それとも黙って一人二役感想を続けてほしいか」というものです。
もし他にもご意見等ありましたら是非ご教授ください、何卒ご回答のご協力をよろしくお願い致します。
みんなのコメント
交流を持つと大変になるから、ばらさない方がいいと思う
もし自分がもらう側だったら、その人の作品が刺さらなかったときに感想返さなかったりしたら君が嫌な気分になると思うし、そもそも真っすぐな目で作品を見られなくなってしまう
もし君が認知されたいという気持ちがあってそういうことを考えているっていうのがあったら
気持ちは分からなくはないけど、
関係を拗らせたくない・作品と個人を結び付けてほしくないと思うのなら強く一人二役をお勧めする
拗れると送れなくなるし最悪交流できなくなるから
文体に特徴があるのなら、気づかれた時だけ、実は私だったんですって言うようにした方がいい
一人二役と言うか相互としては送らないで、匿名は乾燥用として送れって事
文章きつい・二役無理=相互状態ではまだ感想送ってないってよんだけど
もし両方で送ってたらそりゃ片方きるしかない
名乗ってほしいな
名乗ったからって悪印象にはならないよ
あの匿名感想さんが相互さんだったんだなってなるだけ
嘘ってのは嘘つく方も嘘つかれた方もしんどいものだよ
トピ主のは善意の嘘ではあるけど、もともと文章を書くのに苦労していたのならどこかで疲れが出るんじゃないかな
相手の作品は好きなままでも、二人分もの感想を書くという行為自体が物理的にも精神的にも嫌になる気がする
自分も4コメと同じで嘘がバレた時を考えたら言った方が良いと思う
あとは自分の作品好きで創作側にもなったというのは自カプ好きなんだな〜と嬉しくなるし、既に創作者としてトピ主を認識してるので変に接し方が変わるということもないと思う(良くも悪くも)…自分ならね
これがいい結果になってもならなくても早く言ったほうがいい
黙ってるの苦しいよ
悪いことしてたわけじゃないのだから
そしてこれからも匿名ツールで感想を伝えたらいい
なぜかと言うとDMだとお相手が返信やトピ主さんの作品に感想を送らなきゃいけなくなるから
これからも返ふよですが送らせてくださいねと言っておきな
嘘付くと信用なくなるから、要らない嘘だけは絶対にしないほうが良い
変な嘘つかれるぐらいなら正直に名乗ってくれたほうが良いと思う
いや普通に名乗ってください、と思いますね私なら。実際似たようなことがあって「あのときの者ですー!」って名乗られて「そっかー!☺」って嬉しくなっただけなので
みなさん、ありがとうございました。
現在の状況は最初のコメント主であるDXFANwcCさんの仰る通りでして、相互さんが次の新刊のお話をされていて「今度の感想どうしよう」と思い立ちトピ立てした形であり、相互になってからは相互垢・匿名共にまだ同人誌の感想は送っていません。
このトピのみなさんのコメントのおかげで悪意からではないといえ「一人二役で感想を書くのは嘘をつくのと同じではないか?」という罪悪感が引っかかってこんなに悩んでいたのだと気づけました。
次回の本が出たタイミングでさりげなく今までの匿名感想は自分ですと明かしつつ、相互垢名義で感想をお送りできたらと思います。
もちろん今後とも返...続きを見る
コメントをする
