ID: xv5ZPjIL11ヶ月前

同じジャンルや同カプの人に見られたくないです。 以前にマシュマ...

同じジャンルや同カプの人に見られたくないです。
以前にマシュマロでどうしてABで活動しているんですか?不快です。というような内容のものが送られてきて以来フォロワーであっても同じジャンルの人に見られたくなくなってしまいました。
ABをかきたい気持ちはありますし、本も出したいです。もちろんABも好きです。
ですがマシュマロの件があって私がかいたものも本も読んでほしくないなあと思いモヤモヤとします。

このマシュマロは公にはしていませんし、フォロワーの方も知りません。
だけど確実にジャンルの中で面白半分でこのような不快なことを言う人がいるんだと思うとみられたくないと思うのです。
ネット上の活動ならともかく、本はある程度部数は刷りたいと思いますし、せっかく時間をかけてかいたものを誰かに見てほしいなという気持ちがあります。
自分の気持ちに折り合いがつかず辛いです。
またそれ以上に感想もそのマシュマロの時くらいから何も頂けないので他人の悪意だけが自分の中に残り、このジャンルには必要とされていないじゃないかとも思っています。

皆さんはこういう時どのように乗り越えられていますか?
他のジャンルに手を出したりしたりもしましたが、結局AB以上にハマれるものが現状なく苦しいです。

みんなのコメント

ID: VE2yfm8r 11ヶ月前

ちょっと難しいかも知れませんが、全ての他人を気にしない事、ですかね…。

自分がマシュマロを設置したときには、誉め言葉と貶し言葉、両方が届いたのですが
アレ、良い言葉を送る人も悪い言葉を送る人も「作者が自分の思い通りになればいいのに」って思って送ってくるんですよね。
褒めてくれる人は、褒めれば自分が好きな作品がもっと量産されると思っているし
貶す人は、貶せば自分が嫌いな作品が世の中から消えると思っている。

でもまあ、書くのは結局自分じゃないですか。
人の期待に答えるのも悪意に答えるのも途中でめんどくさくなってしまって、マシュマロ箱を撤去して、今も創作は続けています。

ID: oUy9Szc5 11ヶ月前

マシュマロの弊害ですね。心中お察しします……
今更なんなんですがマシュマロって、使うのはある程度の覚悟が必要ですよ。アカウント切り替えの必要もなく誰でも匿名でメッセージ送りつけられるんですから、心無い言葉もあって当然です。なので、よほどメンタル鋼の強さか、誰からも愛されるキャラで通してる人かポーカーフェースに徹することのできる人か……私はそのどれでもないので、マシュマロは使ったことありません。これからも設置しないでしょうね。そりゃあ傷つくメッセージ送りつけられたら創作意欲無くなっちゃいますし。普通です。
あと、感想欲しいなら、他人の目から見えるリプでやりとりできるように交流頑張る方向でやってみたらどうでしょうか。

私もあなたと同じで、そんなやたらいろんなジャンルやCPにハマるタイプではないんです。だから、今ハマってる所を大事にしたいんです。多分この先何年か居座ることになるので。だから、下手にいろんなツールや人に手を出さないようにして、最低限の交流範囲で活動してます。
距離感を見つめ直してみてはいかがですか?

ID: xmfUSBkW 11ヶ月前

ひどい言葉を受けてしまいましたね…。
匿名ツールの一番悪いところをもろに被ってしまった状況だと思います。
それを送ったのが誰か特定できないことで、個人をブロックして終わりではなくジャンル全体に対して疑心暗鬼になって誰も信じられなくなってしまうのが辛いところだと思います。

もし自分だったらですが、ひとまず自分のために(最悪誰にも見せない前提で)好きなものを作るように気持ちをシフトするかな…と思います。他人に見せない限り、どんなものを作ろうが自由だし、そこに他者の意図を入れる必要は一切ないので。(結果的にいいものができたらお裾分けの気持ちで見せてあげてもいいでしょうし)
面白半分で嫌がらせをするタイプの人はわりと飽きるのも早い気がするので、その間に別のジャンルに移ってるかもしれません。(希望的観測ですが…)
あとはちょっと過激というか荒療治ですが、誰が送ったか分からないことを逆手に取って、「そいつはマシュマロ送ったあと不幸にも雷が落ちて天に召された、もうジャンルにはいない」と心の中で(勝手に)抹消してしまってもいいと思います!

時間が傷を和らげてくれるのを待ちながら、ほんのちょっとでもプラスに思えることを少しずつ蓄積していくのがいいのかなと思います…。あまり参考にならずすみません!

ID: VfAIK6i2 11ヶ月前

以前、別のトピックでも書きましたが「すべての人を納得させる難しさ」を挙げました。

男と女とロバがいて
男がロバに乗ると「女を乗せないなんて、なんて男だ」と言う人が出ます。
女がロバに乗ると「男を歩かせるなんて、けしからん女だ」と言う人が出ます。
2人がロバに乗ると「2人も乗って、ロバがかわいそうだ」と言う人が出ます。
2人ともロバに乗らずにいると「ロバの使い方も知らないバカだ」と言う人が出ます。

Aという作品を出したら、必ずそれに文句を言う人は一定数生まれます。
Bという作品を出しても、同様です。

つまり、作品を作るということは称賛と共に一定数の批判とも戦うことになるんです。
すべての創作者さんに批判と戦う勇気を持て!というわけではありませんが
「そういうものだ」と知っておくだけで覚悟の準備が出来ます。

そういうものなんです。

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