ID: 7TFUNcCx5ヶ月前

あるジャンルが好きなのですがそのジャンルには声の大きい人だけれど...

あるジャンルが好きなのですがそのジャンルには声の大きい人だけれど激しい気性ゆえに何かと問題を起こしたりトラブルを誘発しかねない気性の方がいました。
また、ピクシブの方にもその方のアカウントがあるのですが著作権に触れる内容の絵を投稿していた事もあり、暫くして削除して問題の絵を削除していたのも見てます。
その方とトラブルになった人は何人かいるらしく、その人の取り巻きが多いのもあって殆どの場合その人=正しい・悪くないの図式が出来ている状態でした。
ある些細な出来事が原因で私も村八分にされアカウントを削除する形でツイッター等から離れた身なのですが、その後噂でその人が何かの件で被害者の振りをし、更に証拠隠滅までして鍵を掛けて引き篭もったと知りました。
ピクシブのアカウントもどうやら削除したらしいとも聞かされましたし、実際少し見に行ったら確かにありませんでした。
詳細は分かりませんがそれでジャンル内が少し平和になったのかな?と思うと安心しました。

ただ最近、ピクシブの方でそのジャンルのタグでイラストが上がっているのを見つけ、あっきれいだなと見た所、どうも問題の人と同じ読みの名義に(サムネで分からなかっただけで)絵柄もよく見たらそっくりな人の投稿を見てしまいました。
何かされたら、と思いブロックとミュートはしましたが…(非表示の灰色のサムネになってるだけで)どうしても一覧から消えたりしませんし、これまでされた事を一気に思い出してしまったのもあって、目撃してしまって以降から大変心苦しい状態が続いています。出来ればもう、周りを困らせたくないので心療内科のお世話になる事は避けたいです…

色々長くなりましたがSNSを利用していて皆様はこういう事あったりしますか?
またそういう出来事に直面してしまった場合どうしていますか?精神的に苦しくなったりしませんか?
(本来ならアカウント削除するのが手っ取り早いかもですが削除したくない場合の方で)

みんなのコメント

ID: dYxPkBAS 5ヶ月前

もう何もしないで仲のいい人だけを誘ったアカウントで楽しく創作をするのが一番です。
頭のおかしい人には頭のおかしい人しか寄り付きませんし、ジャンルの衰退とともに声も小さくなっていきます。いつまでもお山の大将ではいられません。そのうちどこかにいきますよ。

ID: hy8fSrzA 5ヶ月前

声がでかい人、主張が激しい人っていうのは、攻撃性を持った人間が多いです。
自分には優しかったのに、他のフォロワーさんにも優しかったのに……、全く関係ないです、それでもある日突然何かの拍子に牙を剥きます。

なのでそのような方とのトラブルを避けたいなら、もう近付かないに越したことはありません。

精神的に無理なものは皆さん「地雷」って言いますよね、それと同じです。
たまたま見かけてしまって、苦しくなった、ミュートしてブロックして、また次見ないように苦しくないように自衛した、それで大丈夫です!

まず、大好きなジャンルと、その苦手な○○さんは別物として考えるようにしましょう。

大好きなジャンルに苦手な○○さんがいて、いなくなったと思ったのに、また大好きなジャンルに再登場した……!とストレスを倍増させてる気がします。
あと、たぶん関わりたくないがためにその○○さんについて調べてませんか?
それも後々自分を苦しめるだけなのでやめましょう。
知らなくていいことは知らなくていいんです。
知ってしまうからストレスに繋がることもあります。

大好きなジャンルと、その声がでかい○○さんは別物です。一緒くたにして考えるからツライなんてこともあります。
その声がでかい○○さんの作品の二次創作をしてるわけじゃないんです、○○さんも偶然同じジャンルで活動してるだけなので、貴方には関係ないですよ!

かくゆう私も、過去のトラブルから見るだけで過呼吸に近くなる作者や、冷や汗がでる作品なんかもあります。
でも、相手は私に何かしてるわけじゃないですよね。簡潔に言うと、ただ創作して自分らしく生きてるだけです。

その創作作品や生き方を否定できる権利は持ち合わせていないですし、
あまりストレスに触れ過ぎると、次に自分を守るため、自分を脅かすストレス源を否定したり攻撃したくなったりします。
余談ですがネットや匿名ツールでの嫌がらせの正体ってこういうのが多かったりします。
どんな理由があれ、他人を傷つけるのは不本意でしょう。それよりもまずご自身を大事にするのが一番でしょう。
アカウントを消すなんて勿体ない、アカウントが必要なくなった時以外する必要ないです。
見たくないものは見ない、嫌な気分になるならそれに関して調べない・知ろうとしないってのが一番の解決策です。

どうぞお身体ご自愛ください。
そして、快適な環境をつくり、大好きなジャンルに癒されることを願っております。

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