自分は高尚様だったのか……
「甚だしい」「呉れ」を漢字で書いてるあたりが高尚様ポイントですね
あと午后もけっこうワッて思います。ますが「〼(しかくに斜線)」な場合も
👹のイメージある まろび出る 突然の聖書引用セリフ 原作に教徒描写は当然ゼロ というか異世界だからあるのかもわからんレベルなのに
高尚様かどうか微妙にわからないけど、スピリチュアル系の思想に染まってて、その独自の概念が作品内でも反映されてる人を見た時はびっくりする
ホラージャンルだからまろびでるのは内臓ばっかだな
文章じゃないけどツイッターで「~なのだけれど」って言ってるな自TLの高尚様は 他の人だと「~だけど」ってかんじ
>>8
笑った
いわゆるご飯系の話(ご飯BL?)で、小洒落た料理を1作のうちに何皿も出してきたり酒のうんちくを入れてる話は高尚様だなと感じます ゴテゴテゴテゴテ飾りつけてある感じで、やぼったいというか… そういう話の料理描写は「贅沢な時間〜」「贅沢な美味しさ〜」などと「贅沢な○○」と表現されていることも多い まるで駅前のタワマンのチラシみたいなエグゼクティブアピールだと思います。笑
私も高尚様だったのか……
>>9
あるあるすぎるw 自界隈の高尚様はツイッターどころか小説内のキャラの喋り方まで「〜なのだけれど」って書いてる
高尚ってか普段読んでるジャンルの違いじゃないの 童話系の海外文学だと「すわ」大量発生してた気がする イソップ物語とか〜三国志とか〜〜 他にも「すわ」「まろびでる」が多用されてる商業ジャンルあると思うし、トピ主が触れてないだけ
>>11
えっ、こわ コメ主の感性がこわ
特定の単語や表現使うだけでは高尚様とは思わないかな。どんな表現しようと自由だし。 ただ、知識をひけらかして周りを見下してたら、うわぁ…ってなるけど。
あとがきとかで何かを込めがち。愛を込めてたり感謝を込めてたり 「願わくば~ますように。愛を込めて」とか自分にめちゃくちゃ酔ってる感じ あとpresented by 作者名
なのだけれど使いがち〜〜〜私も高尚様の仲間入りだな…
どうやら私も高尚様のようなのだけれど。すわ、驚いた。
>>8
高尚というより正しい使い方されてて羨
そういうやつに限って文末にfin.って書いてるよね
間違った日本語とかなら不満が出るのわかるけど、ただ相性が合わないだけの人を叩くのきもい
ほぼ日信者
「善性」と「祈り」を多用する
高尚様って言うのかわからないけど「気取ってるオタク」って一定数いるよねうまく言えないけど 字書きに多い気がする
そもそも自分の創作物を世に出す時点でみんな多少なりとも自分に酔ってないとできないと思うわ
前書きで誰かに感謝したり祈りを捧げる(おおげさに)
女キャラの笑い方や驚き方が「ふふ」とか「あら」みたいなわざとらしい言葉使うイメージある。 もちろん原作にはそんな描写ない。 あとワードではないけど、自分の作品がいかに下調べをして作られたものであるかを語る。 下調べは良いことだろうけど、参考文献とか影響受けた映画とかを長々と語るの寒すぎ。
わかるわ、なんか高尚様のご飯BLって演出が過剰だから読んでて胸焼けするんだよね
結局自分に理解できない、合わない、気に入らないだけの話を相手が悪いかのように「高尚様」と名づけて嘲笑ってるだけじゃん お上品ですね
>>31
「高尚しぐさ」で愚痴るならともかく言葉選びで文句言ってるのはお察しでしょ しかも好き嫌いならともかく難しいことば使ってる!ムキー!は平気で無教養晒してて高尚とは逆のヤバい存在て感じ
嫌みでマウントするのは高尚様だと思うけど、界隈の流行り表現や個人の好みで高尚様だとカテ分けするのは性格悪いなと思う。表現では判別出来ない。
ことわざや故事成語を会話の中でやたら言うキャラがいる。二次だと「そのキャラそんなキャラだっけ?」となるし、地の文はいいけど、口語でいう…?となってしまう。あとは表現や単語じゃないんだけど、花言葉にやたら詳しい受けがいる確率が高い
高尚様って気に入らないオタクへの悪口以上の意味あったの?
噂の「授業で知らない人物や書籍を出されると自分がバカにされた気分になる」って逆上したバカみたいな
キャラの二人称があなた 誕生日のお祝いコメントとかであなたの成長を願ってますみたいなこと言ってて何故かこっちが恥ずかしくなっちゃう
トピ一覧だけ見て、エセ椎○林檎みたいなやつかなと思って開いたらなんか思ってたのと違った
何がなんでも絶対に漢字を開かない人の高尚様率は高い気がする
まろびでるってむしろギャグっぽいニュアンス感じてたわ
>>39
逆に開く高尚様もいない? 「おもう」「○○がすき」みたいな。エモ文体と言うらしいけど
>>40
コロコロっと転がり出てくる表現だから、上コメにあるようなホラーだとめっちゃ映えるよ ギャグではなく ふすまを開けたら暗闇から人間の首がゴロンと転がり出てくる描写とかね あとは火垂るの墓みたいな昔の作品で、缶から飴玉が転がり出てくるのを「まろびでる」って書いても時代背景や飴玉の様子が出てとても良い 使い方さえ合ってればめちゃくちゃ映える言葉だね
それぞれがなんとなく気に入らない言葉遣いの人を高尚様と定義してるだけっぽいな
なのだけれど は高尚様というよりBBAが使ってるイメージが強いな
まろびでるって胸にしろ性器にしろほとんどギャグエロ文脈でしか見たことなかったわ 本来そういう使われ方なんだね 見慣れない違和感に加えて文学性を感じたときに高尚認定する人が一定数いるっぽいな
男らしい受けが好き わざわざ言うのは高尚様か、マウンターだったこともある
>>39
つまり「パターンなんて存在しない」が正解なのでは?
ニアリーイコール、二律背反、狡賢い、訊く
>>49
訊くって高尚なの!?会話シーンでよく使ってたけど…
>>49
笑うわこんなん
>>49
えっめちゃくちゃ普通の言葉では…? 頻繁に使ってたら気になるかもしれないけど
青空文庫のような戦前の語り口を使ってゐる方々 読めんけど、好き
>>49
嘘でしょ、その4つが高尚なの!?