ファッション誌よく見ます。
資料本はあって困ることといえば場所を取ることくらいしかないので、欲しい、必要だ、と思ったら買ってしまいますよね。 私はトピ主さんの挙げたものの他にルーミス先生の解剖学系の本や、特殊な服装のもの(制服や着物など)、世界の民族衣装、扮装地帯の資料、等…持っています。 最近は360°回転できるものもあるのでとても便利です! 資料本大好きです。
私は美術解剖学の本数冊と、外国の方が書かれた「表情」という本を持っています。(ご存知のように色んな方が取り上げているくらい有名な本です) イラストって顔が一番よく見られますし、この感情のときにはこの筋肉が使われる、ということが分かれば違和感のない表情が描けるなと思ったので購入しました。結構役に立ってます(*´꒳`*) あと最近は「vision」を購入しました。映画のワンシーンを切り取った画ってとても魅力的ですよね。それをイラストにも応用して、一枚絵の構図や色の使い方、漫画のワンシーンの参考に使おうと思っています。(こちらも色んな方がお勧めしていますね) 背景にも力を入れたいなと思っていたので、トピ主さんがご紹介されている本参考にしたいと思います!私も資料本気になっていたので、このトピックとてもうれしいです。
コメントありがとうございます! 本腰入れて絵を描くようになって、よく言われる「見て描く」こと、資料本の重要さが分かってから買いまくっています! 紛争地帯ですか!?ジャンル的に必要なんでしょうか、本格的ですごいです…! 資料本だけじゃなく、ポーマニさん等のアプリでも360°回転出来るものもあって大変助かりますよね。いい時代です。
コメントありがとうございます! 表情の方は存じ上げませんでした! Visionは買うか悩んでいたものだったので情報ありがたいです。 背景資料は和の背景カタログという本もおすすめです。
普段考えてもいないことなのですが、 しいて言えば他の方が書いた漫画やイラストをそのまま参考資料にしています。 いろんな書き方があって勉強になりますね。
油絵の画集をたまに見ます。 肌の質感や明暗、布の光沢の表現が参考になります。 本自体は分厚い物より薄めのものが管理しやすいです。どの画家も素晴らしいですが私はベラスケスなフェルメールが好きです。