字書きの方、ストーリーは映像で浮かんできますか?静止画ですか?そ...
字書きの方、ストーリーは映像で浮かんできますか?静止画ですか?それとも文章ですか?
読んでいて映像が浮かぶような文章にあこがれています。そういう作品を書く人たちは、映像でイメージしたものを文章化しているようです。
私も映像でイメージしようとしてはいるんですが、なかなか動画になってくれず、絵コンテくらいが限界です…。
皆さんはどうなのかな、どのタイプが多いのかなと気になったので質問させてもらいました。
みんなのコメント
これ気になる!
私は映像です。
推しカプがこれやってたら可愛い〜(こういうことしてほしい)、というのを思いついたら、例えば受け視点で書いていたら、まるで自分が受けのポジションから物事を見ているかのような感じの映像が見えてきます。(VR?みたいな。伝わるかな)
私の話を読んでくれる人が、私の書いた文章を読んだ時に私が思い描いたのと同じ映像を頭の中に浮かべてくれてたら嬉しいな〜!
私は静止画と文章なんですよね……!
自分がインプットするものとして、ぶっちぎりで漫画が多いのでそれが影響されてそう。
映像系の人は動きがある文章書けそうで羨ましい。
私の文章は皆さんどういう想像で読んでくれてるのか気になるな〜。
ストーリーは文章で浮かびがちですが、感想で情景がイメージしやすいと言って頂けます。
浮かぶのは文章と、クライマックス場面の静止画程度ですが、浮かんだ文章に自分の感覚や記憶、調べた資料などを肉付けしていき、イメージを膨らませて推敲しています。
映像で浮かんだのを文字化するタイプの字書きだけど、たしかに感想で「映画を見てるみたい」って言われたことがある。
言語化がめちゃくちゃ難しい動きをされるとしんどい…戦闘やスポーツは特に。
文字ベースで浮かんだ内容や描写を元に台本作って映像化してるイメージ
一度映像を経由するとセリフとか話の流れが自然になる気がする
書くのは一人称なんだけど、カメラワークは視点主固定じゃなくてドラマとか映画みたいに割とあちこち飛んでるかも
両刀で映像と静止画の中間かな…
どちらかと言えば映像寄りだけどゲームのスチルみたいな、描きたいシーンの一枚絵+セリフみたいな感じで浮かぶ時もある
私は映像、アニメのような実写のような不思議な映像
原作がゲームだとゲーム画像のこともある
まれに文章先行な時もある
人が書いた小説も脳内映像になってる、セリフのみでも適当に映像になるので楽しい
ドラマ等見てても脳が勝手に文章化することがある
映像ですね!それをそのまま文字に書き起こしているので、読んでる人も同じ映像が見えていたらいいな!っておもいます。
他のかたの気になるので興味深いトピです~
両刀で映像です。
映像から画コンテにして漫画にします。
前もこの手のトピに書き込んだことがあります。
読み手にはきっと違うものが見えるんだろうな。と思って書いていますよー。
基本映画みたいな映像だな
字にする上でキーになるところだけズバッと文書で出てくるときも多いけど
そこに繋げるための妄想してると映像になっていく
基本は静止画か動画だけど、文章か音声で浮かぶこともある。
動画で浮かんだ場合、イメージと違うなーってなったら、構図やライティングを脳内でダメ出しして再撮影?する。静止画もそう。
文章と音声は一旦そのまま文字にしてから、どうするか考えるかな。
風景は映像だし、匂いは匂いだし,音は音だな
言葉にすると薄っぺらく見えるけどほんとにそう
逆に映像だけ見えてる時は注意するかも
他にどんな音がする?とか、今は暑いのか?寒いのか?とか注意深く考えるようにしている
文字。全部自分の世界の文字なので読み手には伝わらないだろうなと思って書いてる
でも楽しいよ
静止画で浮かぶ。しかもなぜか直前に読んでた漫画の絵柄が反映される。もしかしたら内容にもちょっと影響してるかもしれないな…
漫画のネームみたいな映像…?
たぶん本当は漫画描きたいんだと思う
けど描けないから字にしてる
原作とかネームに徹して絵描きさんとコラボするという手もあるけど、面倒だし自分の作品にそこまで自信もないからなぁ
でも会話文や思考なんかは字の方がテンポやリズム作りやすいので、楽しいです
私は脳内で上映されている映画を書き起こすスタイルです。
背景と会話はそのまま、それに感情を加えて書き起こしているからか確かに情景が浮かぶと言う声を頂く事は多いです。
でもある時、自分の映画には音と質感が無い事に気付きました。
なので物音の表現や温度に関する表現にすごく悩みながら書いています。
映像です。夢を見ているのと同じで
自分がそこにいるような感覚です。
集中の加減で五感をプラスしたりマイナスしたりしています。
映画やアニメみたいな感じのカメラアングルがある映像で浮かびます。
多分自分のインプットがほぼ映画だからだと思う。
なお人の文章を読んでいるときもつど映像化されるため読むのがめちゃくちゃ遅いし、「さっきと立ち位置違くない?」とかすごいどうでも良いところが気になって全然進まないです。
私も映像と書き込んだ者だけど、人の文章を映像化する時に細部まで作り込んじゃうから読むのめちゃくちゃ遅いの共感です。
立ち位置違かったり、思っていたのと違うルックスだったりすると一時停止して修正するので時間かかる。
それが肝になるミステリーやギャグなら良いけど、なんでもないのなら、いつどこで誰が…というのは先にバシッと提示して欲しいかもー
読者の想像に委ねつつも破綻無く書かれていると、スイスイ読めたりもします。
映像の方が多くてとても驚きました。
小説と漫画書きますが、一切映像見てない…
音読して気持ちいい文章のリズムにしようとしてる。視覚より聴覚寄りなのかもしれない。
文章メインで考える、漫画の場合は同時でコマワリ構図が浮かんでるときもある
普段から思考に映像が浮かぶことがなくて脳内独り言ラジオ状態。そういう元の資質もありそう。
書きながらストーリーに沿った情緒の流れを感じてる。
小説のときは匂いとか温度とか体感を想像することもあるけど、漫画では五感使わず情緒だけ。
無音の映像・静止画
しかもキャラは浮かばない。情景のみ。別のモデルがその動きをしている
最初に文章が浮かんだら小説、コマ割りページが浮かんだら漫画を描きます!
考えて詰めていくうちに映像とか匂いとかも浮かんでくる
トピ主です
想像していたよりも映像派が多くてびっくりしましたし、まさかの五感派がいてぶったまげました もうほぼ実体験として作り上げられているんですね!?
イメージのしかたが作風や読んだときの印象に影響をおよぼしていたりもするんでしょうか? みなさんの作品を読んでみたくなりました……! 「アレンジして書いてみてください」と例文とか出してみたらよかったかな
個人的には、何人かいらした「文章で浮かんだものに絵や映像、五感の情報を肉付けしていく」というやり方が自分のスタイルとやりたい方向性に合っているのかもしれないと思いました
たくさんのご回答ありがとうございました!
映像です。
キャラクターはアニメーションで、それ以外は実写風です。
音声も流れます。
コメントをする