そりゃ教養を身に付けるのが一番じゃない? 知性ってイコール技巧じゃないと思うよ。その人の人生で身に付いたものが自然滲み出るんだろうさ
文章に出るのは知性ではなく人間の品性ではないですか? 品性はテクニックではなく身につけるものなので、文章の技法ではないです
小学生向けの参考書を買ってきて勉強を直す。知性が欲しければ勉強するしかない。 小学生向けと侮るなかれ。わからない・覚えていないこといっぱいありますよ。
名作と言われているものをたくさん見る、映画でも小説でも。 できれば古典と言われているものにも手を出すこと。読後はその作品について深く考える。 なぜ名作と言われているか理由を調べ、理解する。 何年後かになるかわからないけど、それが文章の端に現れるかもしれないし、現れないかもしれない。 ただ知性を滲ませてやろうとする作者の意思は最も嫌な匂いとなって読者の鼻につくのでやめること。
とにかく無数の物事を知ること そして小説で物語として自力で噛み砕いて使いこなすこと 尊敬する人、好きな分野を見つけて上の世界を常にみていると良い
この人博識ですげ~って思う書き手が自ジャンルに居るけど作中でその知識についてダラダラ語らない。Xでも知識自慢経歴自慢しないから正に教養って感じ 映画とかドラマみたいなワンアイテム的使い方に知性を感じる
>>4
これやった事あるけどおすすめ 昔学んだ事って結構忘れてるし大人になってから勉強すると面白いよ~作品に生きそうな事もちらほらあった
皆さん回答ありがとうございます。一括での返信で申し訳ありません。 頂いた回答を読み、知性は演出するものじゃなく滲み出るものだと気付かされました。いつか知的で素敵な文章を書けるよう、色んな知識や経験を重ねていきたいです。 とりあえず居ても立っても居られなくなったので、目的なしにダラダラネット漁るのをやめ、今から図書館へ行ってきます! ありがとうございました!
トピ主素直だな!がんばれ^^
私は知らない単語や言い回しを正しく使ってる人見ると凄ーい!って思う。 正直頭悪いから知性の出し方はわからんけどごまかし方は知ってる。トピ主の求める情報じゃなくてごめんなさい ・一文を短くする(長いと文法上のボロが出やすい) ・比喩表現を少なくする(ばかが比喩すると逆にわかりにくくなる) ・なんとなく知ってるだけの言葉を使わない(だいたい用法間違える) ・自分が詳しい分野ほど描写を控えめにする(詳細書くと無知分野との差が露骨になる)。それか特定分野に振り切った作風にする
知識についてたくさんコメがあるから省くけど、一人旅や社会経験(仕事はもちろん、ボランティア等でもいい)もたくさんあるといいと思う 自分が感じたことの引き出しが多い人の文章は面白いし説得力もあるし、綺麗で整えられた文体以上に心を打つことがあるなと思う
>>4
横だけど最新の宇宙の図鑑見てたら、私が子供の時には明かされていなかった発見が沢山あって驚いた。 何十年の間に新発見が沢山あったんだなぁ、科学の進歩すごいなぁとしみじみしちゃった。
知性は知識とはちょっと違うと思ってて、たとえば漢字なら難読漢字をたくさん使うのではなく、文章内の漢字・ひらがなのバランスを見たり、読み手に意味や意図や雰囲気が伝わりやすい表記を選んだりしてる、 表現なら話の流れやキャラの思考を読み手が整理できる一文を加えたり、状況を噛み砕いたりたとえたりしてる、みたいに読み手を意識してる書き方だと知性があるなって個人的に思ってます 知性的=知識の使い方が上手いみたいな 私が思ってるだけだけどね 自分も目指してるけど高度だなって思うので頭にスラスラ文章が入ってくる小説書く人いると本当に尊敬する