お疲れ様です!そういう時期もあります。 書き続ければ上手くなる!と言いたいところですが、私個人としてはそういう時期には一旦書くのをやめて好きな本(二次創作ではなく、市販の作品です)を読むのに没頭して書きたくなるまで待ちます。 あくまで私の場合はですが、こっちの方がメンタルには無理なく続けられます。 トピ主さんも自分が苦しくなるようなら、一旦休んでみるとまた自分も納得できるようなものが書けるようになるかもしれません。
同じ道通ってきた、ほんと辛いよねー… たぶん3年目ぐらいが一番辛い時期な気がする 自萌えができないのはかなり疲れてると思うので、2コメさんの言うように少し創作のペースを落としたり違うジャンルをつまんでみたり、意識を他に向けると良いんじゃないかな クレムでもよく言われる「依存先は複数あるほうが良い」てやつ、ほんとその通りだよ 自分はそれでゆるやかに界隈と距離をとって意識を分散させつつ6年目になった。書くペースは落ちたけど気持ちはずいぶん楽になったかな… トピ主もうまく創作と向き合えますように
これは創作に限らずなんでもそうなんですが、他の人と比べ始めたら辛くなるばかりですよ 憧れるのはOKなんですが、自作と比べて自作をけなしているのはあなた自身ですよ〜 個人的には出来の良し悪しに注力するのではなく、良いものを作る過程を楽しむことです 自分はその、書いている瞬間が楽しいタイプなので10年以上書いてますが創作楽しくやれてます
トピ文が読みやすいので、いい作品書かれてるんだな~と思いました そういう時は一旦おやすみして何となく知ってるくらいの他ジャンル見てもいいかもしれません
あります、あります。 なので書きたくなったら書く。そうじゃなければ休む、のシンプルないやり方が良いんじゃないでしょうか。 最近小説の書き方本なる物を買ったんですが、これ良かったです。 自分はモチベーションの上がり下がりが結構激しいのですが、その対策についても書かれていたので。
ジャンル参入2年目ですがトピ主さんと同じです。 推しカプはまだ好きなのに創作は苦しみしかない。他人と比べてしまう、まさにこれが原因なんだろうと思います。 自分が下手なのか飽きられてるのか、苦しんで書いているのが透けて見えるのか、オンもオフも数字は下がる一方。 最近参入したご新規さんは大歓迎ムードであっさりとこちらの数字を追い抜いていきました。 暫くお休みして、書きたいと思う気持ちがまた湧いてきたら最初にジャンル参入した時のような気持ちで創作を再開しようと思ってます。 お休みしている間はROMしてる他ジャンルの二次や商業作品を読んだり、映画を観に行ったりするつもりです。
>間違いだらけの答案を自己採点しているような気持ち わかる~~~~わかりすぎる…… もうね、そうなったら今の自分が創作に向いてないんだよな キャラの方にも、自分の感動や楽しさにもベクトルが向いてない お出ししたものを読むジャンル民の反応にしか向けられない状態になってしまうと苦行でしかない オン専なら尚更、反応以外に努力の報いがないからね…… 一回創作辞めたら?もっと楽しいこといっぱいあるよ あとは年末年始だし今年は徹底的に大掃除するとかさ 創作以外に目を向けた方がいいよ
「木を見て森を見ず」っていう言葉があるけど、逆に森ばっかり見て木を見ていなさすぎる人が多いように感じる。 どんなにでかい森だって大なり小なりの木が集まって森になってる。木の一本一本を観察することによって森全体の調子を探ることもできる。 創作で言えば森はジャンルや完成作品の全体像で、木は創作者一人一人、作品の細かなポイント。 自分の作ったモノが「良いか悪いか」だけ見るんじゃなくて、もっと細かく「ここは力を入れたとおりよくできた。ここは気が抜けてた。次は頑張ろう。ここは気にしてなかったけどよくできてる。次に活かそう」と観察していく。 木の一本一本と対話して、丁寧に育てることで、自分ひいては自作品という森が健全に育っていく。また、森の成長は遅いし見えにくいけど、一本の木の成長はよく見える。 そういうこと。
二次創作はこの2人はこう!っていうのがあるから煮詰まり易いよね 私はそういう時に一次創作して、アホエロとかメリバとかの普段とは全然違う雰囲気の話書いてストレス発散してるよ〜一次創作だと比べる相手も居ないし、ジャンルブーストなしに評価付くからめっちゃ嬉しい そうやってしばらく離れてるうちに、推しカプをめちゃくちゃ書きたくなってきて二次書いて……って繰り返してる
あるある ずっと書いてたのに不意に嫌になって投げる時期あります 辛いならやめちゃってもいいと思いますよ そういう時期はちょっと離れてみるのも手です 小説書かないと生きていけないわけではないですし また新しいカプにハマったりしたら書きたくなる日が来ますよ
自分に才能ないって気付いた時こそ楽しみ方を変えるべきだと思うけどな~ 大手になれなくてもプロになれなくても、周りの人と原作やキャラクターの良さを分かち合えるのが二次創作のいいところだと思う 自分は下手でも交流が楽しければいい。二次創作はそういう場だと割り切ってる
創作歴10年目です。今までに7つのサイトを渡り歩き、10個のアカウントを消してきました! 垢消しの理由は熱が冷めたり、自萌できなくなったり、交流が辛くなったり様々です。全く書けなくなって、年単位のブランクがあった時期もあります。 それでも結局小説から離れる事は出来ず、現在は悟りでも開いたのか、自分の創作も他人の創作物も穏やかに楽しめています。 トピ主さんも本当に創作が好きなら、いずれ楽しい気持ちを思い出せると思うし、離れてもまた戻ってこれますよきっと。
自分も最初にいたジャンルでこうなって、しばらくしてジャンル移動した先では同カプの作品をほぼ見ない壁打ちになることで解決した インプットは他ジャンル二次、商業作品ですれば問題ない 途中からだとあれだけど、最初から「見ない」って決めて参入するとめちゃくちゃ楽で捗った… しばらく休んで、ジャンル変えて仕切り直してもいいと思うよー
20年ぐらい小説書いてますが、未だに満足のいくものなんてほとんど書けません。 目が肥えた?最高じゃないですか。あなたはレベルアップの為の経験値を積んでいるところなんです! 書くのが辛い時は、小説を読んだり、映画を観たりして、インプットを貯めていくのがオススメです。インプットが枯渇するとアウトプットは出来ません。 自分の文章が下手だと思ったのなら、もう伸び代しかないじゃないですか。これからは今よりもっと最高の文章が書いていける未来しかない。想像してみて、最高の推しカプを書いている自分。その未来に辿り着くには、歩き続けるしかないんですよ。
自萌えしてる人間 創作めちゃくちゃ楽しいよ! 現ジャンルに参入してまだ一年半だからかもしれないけどネタがたくさん出てくる 人の作品も読むけど自分の好きなネタがあまりないからかもしれない 下手くそでもネタがあるうちは手が止められないなと思ってるから、ネタがないなら少しお休みしてもいいんじゃない? 書きたくなったらまた書くよ、きっと
同じく創作3年目の字書きです わかる、わかるわーとトピ文を読ませていただきました たぶん未熟だからこそ自信が過剰だった時期を抜けて、未熟がわかって落ち込んでいる時期なのでしょう(ダニング=クルーガー効果) 上手くなるしかないのでインプットや練習あるのみです すくなくとも初期の作品よりは上手くなっています
楽しい!楽しいよ! 4年目だけど下手だな…と落ち込む期間と関係ないわー!やりたいようになるんじゃー!と興奮しながら書いてる期間を繰り返してるのでなんだかんだ飽きない。 むしろ落ち込んでる期間があるから楽しめてるんだろうなとも最近は考えてる。 なんとなくだけど、書きたい!って熱くなるようなネタがあれば下手だとか気にしてる余裕ってなくなる気がする。だからトピ主にも燃え上がるようなネタさえあれば違ってくるかもしれないので、二次創作ではなく商業作品に触れたり、お出かけをしたり人と話していろんな刺激を脳に与えて「これで書きたい!上手い下手言ってたら読めない!」ぐらいにテンションを上げていくようにしたら少し違ってくるかも…なんて思った。 それを続けた先に「私上手くなってる?」って思う日が来るんだと思う。のでまずは熱中できるネタを得ることをお勧めする!
自己採点、及第点くらいになるまで書き直してみるのはどうですか? 現状色々な辛い要素があるみたいですが、一番の辛いが自分の下手さなら、自己採点30点のものを出すより70点のものができるまで出さない!って決めて納得いくまで直しまくるのもいいですよ。 それ以外の辛い要素は周囲のことなので、トピ主さんにはどうしようもないから今は割り切って、忘れたくないネタをメモする程度にとどめて、小説のためのインプットではなく純粋に他のことを楽しんでもいいのでは。
最高のエール 涙出る
なりますよ!成長曲線等を見ると分かります 何も知らなかった頃と全く同じではないかもしれませんが、この世ってこんなにすごかったんだなぁと知った後にそこに関わる楽しみもあるかなと思います また、神や上手い人はたくさんいますが、その人にしか書けないものも必ずあります! とはいえ私も「いや上手い人、上手すぎる」と焦り辛く思うこともあります。趣味なのですが、そういった苦しみもまた醍醐味かな〜と思います。
ID変わってるかもしれませんがトピ主です まとめてのお礼ですみません たくさんの返信ありがたく読ませていただきました そういうこともある、という共感をいただいてホッとしました きっと私はダニング=クルーガー効果でいうところの絶望の谷、成長曲線での伸び悩みのところにいるんですね 苦痛になってしまっている以上休んだほうがいいのかもしれませんが、推しカプが好きで書きたい気持ちに変わりはないので、インプットや他のことも大切にしながらのんびりじっくり創作をつづけていきたいと思います ・目標を細分化して達成感を得ながら、書くこと自体を純粋に楽しむ気持ちを取り戻す ・e86YUsL5さんのあげられていた「プロだけが知っている 小説の書き方」を読む(タイトルこちらであっていますか? ちょうど気になっていたので電子書籍で購入しました) などの具体的な目標もできました いつか最高の推しカプが書けるように、自分の伸びしろを信じて努力を続けていきます ありがとうございました!
>>25
それです! 合ってますよ〜。元々書き手の友人が「書く系の講座が気になる」と言ってて、本で何かないかなあと思って探すと「プロだけが知っている〜」に辿りつきました。 二次創作は色々と振り回されやすい趣味ですが、距離の取り方が適切だと凄く楽しめる趣味かなと思います。 トピ主さんの創作が、心から楽しく。そして充実した物になるよう願っています。
>>25
トピ主です よかった 合ってた〜! 今日読みましたが、三幕構成や脚本術の本とはまた違った切り口で新鮮でした キャラクターの行動を表現しよう、という章は今まさに知りたいことが書いてあったので読むきっかけをいただけて良かったです 本当に距離のとり方が大切ですよね…… 創作も推しカプもせっかく好きになれたので、いい付き合い方を模索しながら楽しみたいです ご親切にありがとうございました!