自分もそう 失恋とか死とかは書けるけど、精神的に打ちのめされるみたいなシーンは可哀想で書けない 自分の苦手な作風なんだと思って、そういう作品はもう書かない
同じです〜!すごくシンドいから一気に書いてしまって見直さないようにしてる。読者さんも辛いと思うから、辛い展開のとこだけページ別にして「飛ばして読んでもいいですよ!」って注釈入れてる…
>>2
そうなんですよね。作風によって合う合わないがあるのでしょうか。今書いてるのが重めのシリアスなので、別の作風にもチャレンジしてみようと思います。
>>3
同じような感じです。そういうやり方もあるんですね…勉強になります。
>>3
これ
重いシリアス書いてるとのことですが、重くないシリアスを書いてみては? 辛い、苦しい展開ではなく、何か一つの高みへ向かって真摯に打ち込むなどの。真面目系シリアスとでも言えばいいんでしょうか。 こういう悩みトピでいつも思うんですが、なぜできないのか?を一度しっかり考えてみた方がいいと思います。 キャラが可哀想な目に遭うシーンを書くのが辛い。何故?理由によって対処方法は変わってきますよ。そこを突き詰められてなければ、何かしてみても的外れになってしまいます。 トピ主さんの場合は何が理由ですか?
参考になるかも 負の感情やつらい展開を描写することへの抵抗をなくしたいです。 https://cremu.jp/topics/61192
>>7
理由は、過度にキャラに感情移入して書いてしまうからかなと思ってます。構成を考える時はあまり感情を挟まずロジカルにパズルの配置を決めていくだけなので、この時点では特に問題はないのですが、いざ書く段階になると感情的になりしんどくなります。 今書いてる話が終わったら、そっちの向上系の話もチャレンジしてみようと思います。
読んでみます。
シーン自体はあっさりにして、あとからボディーブローみたいに引きずる描写を入れて、思ったよりしんどかった感を出すとかどうでしょう。
そのように端的な説明で済むように調整したりはしてますが、あまり簡素な書き方にするとそれはそれで話が軽いものになり、バランスが難しいなと感じてます。
長編で推しを病ませたからめっちゃわかる でもこれがなければ後半の盛り上がりに絶対影響するから…本当にすまんと思いながら、お酒飲んでどっぷり浸って書き上げたよ…途中書きながら本気で泣いてたしもう読み返せない…書く期間長くなるほどしんどくなるからどっぷり短期で乗り越えるといいよ…
>>13
めちゃくちゃ分かります…展開に必要なのですまんと思いながらひどい目に遭わせるという…。 執筆中はずっと禁酒していたのですが、いっそお酒に頼りながら短期間で一気に書き上げるのもありですね…。