現在マンガは自分しかかいていないのではないだろうか、という推しcpがある人間です。好きなものを好きなだけかく!ハッピー!な自己完結タイプのオタクなので、自分だけのための本を作ったりネット公開のみにしています。少数のマイナージャンル友達に自分の本を送ったりといった交流があるので、サークル参加等をしていなくてもとっても楽しいです(^o^)
皆さんコメントありがとうございます(^∇^)いろんな考えがあっておもしろいです。サークル参加常連の方は出す率高いのかな?私は今は忙しいけどそのうち出したいなーなどとぼんやり思っています。でも最初がどマイナーはちょっとハードル高いかな~(´-ω-`)
ゆるく気軽に答えてみます!(*´∀`*) もし自分だったら、ですが… 今の時代ですと、ジャンルの入り口となるのはほぼネットだと思うので、まずはネットで布教します。作るものも、どちらかというとジャンルを知らない人に魅力を伝える系で、それ見て引っかかってくれる人がいればいいなと思いつつ反応を見て… 本も作るかもしれませんが、一番安い印刷所の少部数でBOOTH通販から始めるかなと思います。イベントも出るかもしれませんが、赤字覚悟というよりは、既刊のはけ具合や参加費、近縁ジャンルから立ち寄って興味を持ってくれる人が見込めそうかなど、仮に全然売れなくても総合的にそこまで損じゃないと判断できたらにするかなとおもます。試しに一回出て様子を見るくらいの、調査費込みの気持ちで申し込む気がします。 金銭的にも精神的にも身を切りすぎると続かなくなってしまうので、上手く行かなくても自分なりに気持ちを収められる範囲でやるかなーと思います!
その通りです。供給がないから自分で創るのがそもそも同人というものです。まさに私は、自分しか描いている人がいないどマイナーCPで初参加しました。3ケタ刷りましたが、何回かサークル参加して、とらあな委託で完売しましたよ。 説教くさいことを書いてしまいますが、良くも悪くも周りが見えすぎてしまって慎重になってしまうのがSNSありきになった同人活動の良くないところだと思います。本出したいなら出すべきです。 本を出してサークル参加するのは、途方もない時間や労力がかかるものです。ましてや就職、転職、結婚を迎えるとやりたくてもできなくなってしまうもの。歳をとっても、本を出す気力までは出てこなくなるものです。 需要や売れ残り、人気なんて考えずに描きたいものを描いて、やりたいならやれるうちに同人やっとくべきです。 オンデマンド印刷なら少なめの部数でお財布にも優しい価格で本を作ってもらえます。私なら言わずもがな、描きたいと思ったら迷わず描いて本にします。売れ残り出たって死にやしません。黙っときゃいいんです。
同人誌にすることだけが必ずしも供給ではないと思いますし、 マイナーなら尚の事、採算取りにくいので同人誌にはしづらいなぁ、と思います。 打算的と思われるかも知れませんが、ネット上で公開して、 本にして欲しいとかサークル参加しないんですかとか聞かれてから、初めて本にすると思います。 トピ主さんが既にサークル参加されてる方であれば、マイナーカプの宣伝も兼ね、他の新刊と一緒に頒布するのはありだと思います。
むしろドマイナーだからこそ手に取ってもらえる可能性があるのではと個人的に思う、メジャーもドマイナーも経験有りの者です。 メジャーCPは供給も多く、その分クオリティの高いものをお作りになる方や名前の売れている方が沢山います。商業誌で描いていらっしゃる方もいたり。 対して買い手の懐は有限なので、知らないサークルが1つ増えても、よっぽどのことがない限り手が伸びないものです。 よっぽどのこと、を具体的に上げると ・表紙買いしたくなるほど絵が上手い ・特殊性癖作品(ニッチではあるが需要があり、また供給も限られる) などです。 それならば、需要も少ないかもしれませんが供給も少ないマイナーCPから活動を始めた方がいいような気がします。 マイナーCPであれば例え1冊も売れなくても「マイナーCPだから仕方ない」と思えますが、メジャーCPで売れない=「需要はあるのに自分の作品は見向きもされなかった」になるので精神的にキツイですよ。(経験有り)