せやな……自分には予想外の考え方でびっくりしてしもたけど、こっちが無神経だったのかもしれんな……言葉って難しいなぁ……
>自分が好きなものを苦手に思う人がいるのって当たり前の大前提だと思ってる トピ主が自分で言ってるとおりやね トピ主が否定してるその考えを肯定する者もいるってことやな 逆にトピ主が肯定する意見を否定する者もおる ただそれだけや トピ主にとって繊細すぎると思うことは他の誰かにとっては無神経だと捉えられるんやで
カプ固定派なので、普段逆カプなんですけど~には正直、そこいわなくてもよくない?と思う方です。 結局人それぞれになってしまうので、個人的意見ですが、逆カプの名前を出されるのもきついので。 言う人にとっては、逆カプなんだけど読めるのはすごい魅力があるからだという感じで褒め言葉として使ってるのかも知れませんが、こういうタイプもいるので安易に使うの考えて欲しいなぁと思ったりしてます……まぁ自分勝手な言い分なんですが。
私が思っている以上に苦手な方にとっては逆カプというのはセンシティブな問題なんですね…… 「普段逆だけど〜」を送る方は、逆カプでも手を出してみようと思える程度には逆カプが平気な方なんだと思うので、多分逆カプの名前を聞くだけでも嫌という感覚はどうやっても分からないと思います。私も左右固定になったことがないので正直どういうタイプの嫌悪感なのか理解しきれていません。 ただ感覚として分からなくても、「相手が苦手と言ってるものをわざわざ口に出さない」という簡単なことは出来るはずですもんね。今後気を付けようと思います。
煽りというか、わざわざそれをいう必要はあるの?と思います。 例えば作者さん自体が「AB苦手な人でも読めるAB」や「ABっぽくないAB」を書きます!と宣言されているのであれば 狙い通り!お見事!!という誉め言葉として送ってもよいと存じます。 でも、そうではなくABが大好きで作品を書いている方にわざわざ「苦手だけど読めた」「貴方のだけは読める(他の人のは無理)」なんて送る必要って何なんでしょう??オンリーワンな特別感を出したいのですか? 逆カプ云々というより、そもそも人を褒めたいときにネガティブなワード(苦手、嫌い、地雷、ダメ)を入れる事や他人と比較して持ち上げるやり方は避けた方がよいと存じます。 ネガティブな単語って、本人に向けられたものではなくてもやはり見るだけでちょっとモヤッとしませんか?小さい頃に兄弟や親戚の子と比べられてなんか嫌だなと思った経験はありませんか? AB苦手だの他の人のABは読めないだの言わず「貴方の作品で初めてAB読んだんですけど、凄く素敵でした!」だけで十分特別ですよ。初めてなんですから。嘘もついてませんよね。
「〇〇(カプ名)全然ない」「〇〇はマイナー」 これらは書(描)いてる人が居て、好みの問題もあると思うので全員のを 見るのは難しいです。ですが、読んでもらえない人も居たりしてその中で「ない」「マイナー」と言われてしまうと 書(描)いてるのにな…と感じたりする人も存在します。
苦手を克服した、はいい意味で使う言葉なのにどうしてですかね。 今まで自分には楽しめないものだと思っていたジャンルのものを楽しく読めた。世界が広がって嬉しい。 そんな意味だと思います「苦手だけど読めた」。 苦手は対象そのものを否定する言葉ではないと思うんです。なのに対象を貶める言葉と取られる事ばかりで納得があまりいっていません。