ID: kEi1copG約1ヶ月前

身近にアンソロ主催に強く意見する方がいて居心地が悪いです。 別...

身近にアンソロ主催に強く意見する方がいて居心地が悪いです。
別ジャンルでアンソロ主催を経験したのですが、名義やアカウントは分けていますので自分に向けて言っているわけではないと思っております。

「アンソロ主催はこういう人がやるべき」
「こんな事言うくらいなら主催をやめるべき」
その方の思う主催としてあるべき姿みたいなのを延々と語っておられます。過去に何かあったのかと思うほどには罵っていますが、黙って聞き役に徹するのも疲れてきました。いつも話題を変えて耐えております。

そんなに負の感情が湧くなら見なきゃいいのに、わざわざ情報を漁ってきたり、ひどい時には他のジャンルにまで野次を飛ばしてます…。
アンソロ主催にというより、ジャンルで目立つ事をする方を総じて叩いたり意見したりしておりますが、頻繁に話題になるのはアンソロ主催、あとは大手作家にも割と手厳しい意見をしています。

アンソロ主催も大手作家さんも同じ人間なのに何がそんなに許せないのでしょう。話を聞いていても特段悪い事をしている話ではなく、兎に角偏見や型にはめた言い分しかなくて聞くに耐えない悪口ばかりです。できれば話をやめさせたいです…。

過去に自分がアンソロ主催やったのもあってうるさく聞こえてしまうのでしょうか。
当方も嫌なら聞かなきゃよいのでしょうが、話しかけられる以上あからさまに距離を置ききれず、少しずつ離れている状況です。

少し限界でここで愚痴をこぼしてしまいました。このような兎に角他人を叩くような方との会話はどう対処したら良いのでしょうか。

みんなのコメント

ID: q7WSUAmC 約1ヶ月前

その主張している人が主催をやるのではないのですか?
普通はプロデュースした人が仕切るべきです。

自分は合作をしようとして喧嘩沙汰になり破綻した経緯がありますが、
それこそ合作やってもうまくいかない気がします。

ほおっておきましょう。
失敗まではいかなくとも、彼は恥をかくだけです。

ID: X3mIYkny 約1ヶ月前

わたしもツイッターの相互さんで主語が大きい悪口や偏見を口にする方がおり、辟易しています。

わたしの場合、その方とはツイッターのリプライが主なコミュニケーションです。作業通話をすることもあります。何度かオフでお会いしたこともあります。

その程度の距離感だったら、
・自分からはリプライしない
・作業通話は誘われても断る(今日は忙しいので…疲れてて早く寝たいので…等)
・相手のアカウントはミュート
これくらいでかなり快適に距離を置けます。
コロナ禍なので、オフ会しようという話にはならないです。

ID: YWNnTm2Q 約1ヶ月前

まさに、べき論者・正論中毒者って感じですね。
合同誌叩きをライフワークにしてるんじゃないかってくらいですね。
正論を振りかざすだけならちょっと面倒なだけですが、それで他人を批判したり叩き始めると正直厄介な人です。

思うに、正義感が強くて曲がったことを嫌っているからこそ、曲がったことをしている人を正したくなる性分なんでしょうね。
また本当は自分に自信がなくて劣等感に悩まされているけど、そのちっぽけなプライドを守るために他者を叩くことで自分を優位に立たせたい、という人なのかも知れません。
 
 
・適当に聞き流す、なだめる。
・あえて正面からぶつかってみる。
・それとなく諭す。
・別のことに興味を持ってもらう、自信をつけてもらう。
・無視する、距離を取る。
私であれば上の対処法から選んで対応します。
トピ主さんに合うやり方があるようでしたら、参考にしてみて下さい。
  
  
●適当に聞き流す、なだめる。
既にトピ主さんは実践されているかと思いますが…
正論でがなり立てる人って、その時は怒りに支配されていたりします。
「そうだね」「一理あるね」と適当に言って聞き流しつつ、まずは落ち着いてもらう。
自身の怒りに気づいていないこともあるので「ちょっとカリカリしすぎじゃない?」とか「疲れてる?」とか心配してあげる言葉をかけてみるのも良いかも知れません。

何度も同じ主張があるようなら「またその話かー!代わり映えせんなぁw」みたいな感じでやや茶化しつつ暗に聞き飽きたよと諭して、別の話題に切り替えたりも。
 
  
●あえて正面からぶつかってみる。
正論好きな人は相手を論破するのが好き、根は勝負好きで、議論自体も好きだったりします。
相手の正論は「数ある理屈の一理だけ」だったり「導きたい結論に誘導するために無理や矛盾」があったりします。
そこを突いてみてガッツリ議論に持っていってしまう。

議論する上で、相手を論破することに意味はありません。
相手が論破してこようとムキになったら、そもそも「論破じゃなくて議論がしたいんだけど」とクールダウンを促します。
相手は勝負をしていたつもりかも知れませんが、そもそも議論の土台にすら立ってないことを自覚させます。
すると落ち着いて建設的な話が出来たり、場合によっては論破癖や正論叩きを止めるキッカケになるかも知れません。

また「その理屈は分かった。で、どうしたいの?」と疑問をぶつけてみたり。
正論が煩い人は言って満足で、それを実践したり実際に役立てようとする行動力がなかったりします。
要は生産性がない。
「結局、どうしたいの?その合同誌を止めさせたいの?それなら私に言っても仕方無くない?」と根本的に文句を言うだけの行為の無意味さに気づいて貰うことで、文句を言う行為を止めてもらうよう促すわけです。
ただまぁ、ここで「じゃあ実際に行動するわ!」と要らぬおせっかいDMを送りつけるような人間になるようなら、それは「いやそれは流石に迷惑だよ」と諭すことも出来ますし…自分ならこの時点で関係を切ってしまいます。
(行動力のあるバカは手に負えない…。それが正論バカならなおのこと…) 
 
もう1つは「言うのは簡単だけど、それを実際にやるのがとても難しいんだよ」ということを理解してもらう。
同時に「同人をやるのに何か資格が必要なのか?それがないとやってはいけないのか?」という話も振ってみる。

とにかく、正論好きな人は案外納得すると素直に従ってもくれるので、正論には別の正論でぶつかるのも1つの手です。
 
 
●それとなく諭す。
正論って言うのは簡単で、もっともらしいことを言って悦に浸っているだけ、それが楽しくて仕方ないんでしょうね。
クレーマーとかも似たような心理で、だからこそ厄介なんです。
客だから店員に強く出ても良い、自分が正しいから間違ってる人間に強く出ても良い。
自分が有利な立ち位置で、自身に責任がないからこそ言いたい放題に言っているだけ。
結局、弱いものいじめと何ら変わりません。
「その正論叩き、やってることクレーマーと一緒だし、嫌われやすいよ」と。
例え自身の考え方が正義だと信じていても、それを他者に強要するのは悪だということに気づかせてあげる。

直接言うのが阻まれるのであれば間接的に、日常ツイートとしてどこかのブログ記事リンクでも引き合いに出しつつ「会社の同僚にもこういう人いるわー。もっと器用に生きればいいのに」みたいに誘導するなんてのも手です。

「その正論とか批判って何か意味あるの?ただのストレス解消?」って話です。
 
 
●別のことに興味を持ってもらう、自信をつけてもらう。
本当は自信がない人ほど他人を見下すのに躍起になったりもするもの。
ならば逆に自信をつけてもらう。
日頃から付き合いがある人であれば、ちょっと褒めることを心がけてみたり。

またライフワーク的にそういった正論叩きにハマっているなら、別のことに興味を持ってもらうよう誘導したりです。
長期的な対応になりますし、今後もその人と付き合いたい、というのであれば。
 
 
●無視する、距離を取る。
まぁ鉄板です。
ツイッターはリプライやり取りが多い人のツイートが自分のTLに優先的に表示される仕組みです。
よくやり取りするからこそその人のツイートが表示されるのでしょう。
ミュートしてしまえば少なくともTL上からは消えます。
 
 

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