オタクの友人と呼べる人はほとんどいませんが、家族全員オタクなので妹や父親と話したりしてます。同じジャンルの友達がいればなぁ、と思うことは結構ありますが元々人付き合いが苦手なので、ツイッターで好きな絵師さんを眺めるだけです。
たくさんではないですがまあまあいます。 即売会で隣の席に配置になったり、ツイッターで感想を送ったりもらったりがきっかけになることが多いです。 でも、売り子を頼んだりタメ語でガンガン冗談言うみたいな距離の近い人はできにくいです…が、まあそういう性格なんだと思ってます。
わたしも自分は本格的にヲタになってから5年くらいはヲタ友いませんでした。 いなくて普通に寂しかったのですが、ひとりで同人活動とかしていくうちに気が合う人と知らぬ間に友人関係になっていましたね。
オフ会とか即売会に参加してる内に増えました。 ニコ生で配信者や他のリスナーさんと仲良くなったパターンもあります。 ただヲタ友も、数付き合ってると「この人は結構扱いに困るタイプだ」とか分かるようになります。 それはリア友との付き合いとも大差ありません。 良い友人と巡り会えることもあれば、そうでないことも。 出会いは神の御業、別れは人の仕業 運良く出会えても、その後どうなるか、どうするかは当人同士の問題です。 なんやかんやオタクの活動は自己満足と承認欲求のせめぎ合いですので、語りあえるコミュニティーや場はあったほうが良いと思います。
友達になった人がたまたまオタクだったことはありますが、オタクな友達を狙って作ったことはありません。 で、自分のオタク活動は基本一人きりです。誰かと語り合ったりすることもないです、ネットを含めてヲタ友ゼロです。 やりたいことや趣味趣向がガッチリ固まっているので、他人と相容れることがほとんどないからです。 周囲でワイワイやってるのを見て「結局こういう人達が力を持っていくんだよな」と虚しさを感じることはありますが、それでも一人の方がやりやすいからこれでいい、と納得しています。
私は10年以上即売会サークル参加を続けてきて、ほとんど友達らしい友達はできませんでした。 一時親しくなったかなぁと思うと、その人が同人活動やめて疎遠になったり、 その人自身にオタ友が多くて、イベントで挨拶はすれど一緒にお食事というところまではいかなかったり…。 正直、一人でのイベント参加が寂しすぎでもう止めたい…と思ったこともあります。 最近やっとうっすら交流できる人が数人できましたが、 「みんなワイワイやる」には程遠い状態です。 その少ない友人の一人はずーっと応援してくれてる読者さんなのですが、 その人曰く「気になる人がいたらツイッターで勇気を出して感想リプライを送るべし。」 一歩勇気をだしてみて、ダメそうなら深追いしない、というのがコツらしいですよ。 出会いは縁と運の世界なので、あまり思い詰めずに気楽にかまえていきたいですね。
私もガチでオタ友いません。一般の友達もすごく少ない。 ツイッターはリプなど返すのが精神的に負担になりすぎてずっと放置してます。 友達いないのが当たり前すぎて寂しいとかも思わなくなりました。 基本的に一人で盛り上がって一人で二次創作して一人で楽しめるタイプなのであまり困ってないかも。 イベント時にずっと一人なのはさすがにちょっと寂しいけど。 たまに本買うついでに話しかけてくれる買い手の方がいるので、まぁそれでいいかなと思ってます。