すでに読まれた・見られた内容かも知れないですし、本でなかったりもしますがが、いくつか紹介します。 誰でもコミックデビュー!!本当におもしろいマンガを描くためのプロットネームの作りかた https://amzn.to/3ZoicWO プロットとネームまでに絞った内容の本です。 キャラは何人出せば良いのか、ページ配分は、といった内容です。 荒木飛呂彦の漫画術 https://amzn.to/3GNF6zU まずは王道漫画を描け、という内容の本です。 本書にも書かれているように、サバイバル知識があれば山で脇道に反れてトラブルに遭遇しても元の道に帰って山頂を目指せます。 しかし、そういったサバイバル知識がない状態であれば「王道」の地図を頼りに、まずは脇道へ反れずに山頂を目指せ、というものです。 マンガ賞見本用のストーリーを20分で作る!少女編 https://youtu.be/tvnccSlnpFI マンガ賞見本用のストーリーを20分で作る!少年編 https://youtu.be/xsN9P-twk9U この方の動画は漫画作りにおける基本を解説してくれている動画が多いのでオススメです。 プロットとキャラクターを磨くだけではまだ足りない。 創作における「テーマ」について掘り下げた指南書を紹介! https://youtu.be/UnTJPjc1XlY プロットにはテーマを合わせろ、という話です。 【漫画プロジェクト】プロット作りの鉄則!! https://youtu.be/-xPCy__4eCU 添削の内容ですが、参考になるかと思います。 アイデアの作り方 りぼんに投稿できるデスノートを考える https://youtu.be/VVbP82YwjuI 構造だけ参考にした上で、要素を自分好みに変えてオリジナルにする方法のやり方です。 「アイデアは既存の要素の組み合わせだ」という考え方に則っています。 >小説何文字くらいで漫画1ページくらいになるかも悩んでいます。 小説だと事細かに描写する箇所でも、漫画であればテンポを維持するために省いたり不要な描写というのもあったりします。 小説では描けるけど映像では描けない、映像では描けるけど漫画では描けない、漫画では描けるけど小説では描けない、というシーンや描写もあったりします。 漫画にすることを考慮したら、小説を書くのではなく脚本や台本を書くくらいの文量がちょうど良いのではないかと思います。 表現の媒体としても、長大であればあるほど漫画よりも小説の方が向いている場合もあります。 話の内容によって表現媒体を選ぶ、という選択も必要になると考えます。
>>2
いっぱい……!! ありがとうございます!! やっぱり畑違いだとうまく探さなかったので、助かります。全部見せていただきますね。特にりぼんに投稿できる、めちゃくちゃ気になります。 プロット、ネームの作り方はビンゴかもしれません。漫画を描く人が何を考えているかわからないと、すごく扱いにくいものを渡してしまいそうなので、面白い漫画を描くお手伝いができるように漫画の手法を学んできます。 ありがとうございます!!助かりました!!!
横だけど、これめっちゃ参考になる
私も横ですみません。分かりやすくまとめてくださってありがとうございます。凄い参考になる。
ID変わってますがトピ主です。 紹介してくださった方ありがとう!! 荒木飛呂彦の漫画術 、とてもおもしろかったです。 実は読んだことなかったので例に出てくる漫画を読もうと本を買ったのですが、少年漫画の王道とは、と考えさせつつ私にはとても濃くて個性的に見えてなるほど!?となりつつ笑ってしまいました。 他のも買えるやつは全部買って読んでます。 やはり第一線のプロはすごい!ってなったので、藤子不二雄、手塚治虫それぞれの漫画の描き方と、少女漫画も見たかったので萩尾望都さんの漫画論っぽい本を読みました。 時代が絡み合ってて、あちこちに例として出てくる漫画が同じだったりして読むものがさらに増えました。 漫画描きさんが何を考えて、どう見せたいのかを少しでも理解してシナリオに活かします。 絵は神ってすごいですね。絵のところ、全くの門外漢だったのですごく参考になりました。
通りすがりだけど、ちょうどプロットとかネームの描き方で悩んでたからとても参考になる! ありがとう!