謎解きや事件解決系のCPなしコンビ(バディ)もの、めちゃくちゃ好きなので定期的に書いてる ただ二次だと、そもそも原作の世界観や舞台にも左右されると思う トピ主のジャンルがファンタジー寄りなら架空の敵やら事件やら作れるし、現代だと出来事に多少リアリティが求められるけど、その分身近なところからアイデアを貰いやすいように感じてる まずトピ主がどういう話を書いてみたいのかテーマを決めて、世界観の近い二次ホラー探してみるのはどうでしょう?和風なら鬼や刀、みたいな ホラーは伏線回収、どんでん返し、謎解き要素あるもの沢山あるし、どのジャンルでも一定数書いてる方居るから、そういう切り口あるのかって発見があるかも トピ主の推しならではのミステリー書けるの応援してる!ホラー苦手だったら申し訳ない
私は2時間ドラマ参考にしてる
伏線が回収が鮮やかだなと思ったのは伊坂幸太郎 もともとミステリー読むのが好きだから、今まで読んだプロの作家さんの作品は全部参考になってるような気がする 2コメでも書かれてるけど、トピ主がどんなものを書きたいか決めて、それに近いものを片っ端から読んでいくしかないんじゃないかな
>>4
伏線が回収ってなんだ 伏線の回収です、ごめん
どんでん返しが好きで、その類の作品をたくさん読んでいます。道尾秀介や我孫子武丸など。 ですが、創作に活かせているのは、商業小説よりも解説本かもしれません。 Kindle Unlimitedには創作に役立つ資料がたくさんあって、よく参考にしています。 『大どんでん返し創作法: 面白い物語を作るには ストーリーデザインの方法論』は特に読みやすくお気に入りです。 30日間無料キャンペーンやっていますし、一度登録してみてはいかがでしょう。
そういうの書いたことがあり、評判もよかったです。 元からミステリーはよく読んでいて、青い鳥文庫のミステリー系から島田荘司くらいまでは網羅しました。 また「このミステリーがすごい!」というミステリーの季刊誌?みたいなのがあり、それも読んでましたね。 参考になるミステリーや書籍などはちょっとよくわからないのですが、実際そういう話が思い浮かぶコツとして、「読者に今どんな情報を渡しているか?」という俯瞰した視点が役に立っていると感じます。 「読者は今、文章からこの情報しか与えられていない」というのがわかっているので、遊び心的に「もしここで、全く違うBという情報を読者に渡してもいいんだよな。矛盾はしていないし。状況が一変して面白いなー」という発想からどんでん返し系のストーリーを思いついています。 他にも「Aという情報は渡してあって、読者はCを予測しやすい状況にいるけど、だからといって状況はCと限ってるわけじゃない。Dかもしれない」という気づきもストーリーを想像する手助けになっています。 固定観念や、読者の予測も読んでおくと、どこが読者の発想の隙なのかが分かり、仕掛けのあるストーリー作りの手助けになってくれると思います。