ぶっちゃけモチベは売れるか感想来るかの2択ですね でも続けるのが最強だと思います。やめたらそこで あなたの世界は終わってしまいますから。
コメントありがとうございます。 やっぱり売れるか感想をもらうかのどちらかですよね。そのどちらもが難しいという現実を知りました…。 金銭面、そして活動をしていく上での目に見える人気や感想というものに苦しむ日々ですが、続けられそうなうちは細々と続けてみたいと思います。 最悪、本にならずとも創作はできる。 とはいえ、なかなか気持ちの折り合いがつきづらいですね。
自分がやりたいからやってるんだろ、売るためにやるんじゃない、好きだからやってるのに感想や人気や売上を狙うのは悪! みたいな風潮はありますが、私はそれは本当にただの綺麗事だと思います。 描いてない人間こそ、無責任に大声でそういうことを言います。 公開したり同人誌を出してる以上、誰かに見てもらいたい、評価されたいのは当然です。 本当に自己満足なら公開なんてしないわけですから。 そして、誰かに認められたい欲求が出た以上、それが得られない時にモチベーションが下がってしまうのは当たり前です。 主さんはバズっただけでもすごいじゃないですか! まずは評価のステップを出来るだけ低くして、外的な数字で自己評価しないことに尽きるのかな…と思います。 何枚(何冊)描けたから目標達成!満点!みたいな。 がんばってください。応援しています。
お絵描き趣味と同人趣味は似て非なるものですからねぇ… 同人のサークルは、会社の経営と似てる面があります。 仕事が好き・得意だからと言って、 誰もが経営者になれるわけではない…。 同人趣味だとやはり 「作る、売れる」がセットになってると思います。 売れること自体が承認欲求なので、仕方ないです。 身内でワイワイで満足できるなら良いですが、 それを越えようとすると やはりそれなりのものが必要になってきます。 よく「一生懸命作った同人誌が売れなかった!」という人ほど、 それを知ってもらう、買ってもらう、ユーザーに届くようにするための工夫や努力をしてないなーと思います。 職人気質なのは良いことですが、それだけだとやっていけない時代ですからね… 商売でも言えることですが、 例え良い商品を作っても、 それをユーザーに届ける工夫が必要です。 それが会社なら営業活動だったりマーケティングだったりするわけですが、 そのあたりの勘所がないと、同人趣味を続けるのはなかなか難しかったりします。 ただ、バズっても売れないのは、ジャンルにもよるかも知れません… 学生に人気のジャンルだと、やはりお金がないからなのかあまり買いに来ません… けど、社会人に人気のジャンルだと、買っていってくれる人がビックリする程多かったりします。 同人誌が売れるためにジャンル変えるのは本末転倒ですが、 それなら社会人で同じジャンル好きにSNSでアピールしていこう、とか 戦利品報告をしている人=買ってる人なので、その人と仲良くなってみよう、とか 草の根活動みたいなものから始めると良いかも知れません。 とは言え、そういった営業じみた活動に気疲れ知れしまう人も多いので、 「ウチはこじんまりした個人商店なんじゃ…」と達観して モチベに関する考え方を変えていくのもアリだと思います。 自分は仕事忙しくて満足に絵が描けなかった頃は、 生存報告のためだけにペラい本を作ってサークル参加してました。 イベントで知り合いと会って「最近どう?」って話が出来れば満足でした…w 今は仕事も変えて、そこそこ本も作れるようになったので、 新刊の質も上向いています。 徐々に、徐々にでいいので、無理せずに続けてみて下さい。
気持ちものすごくわかります。落ち込みますよね。 解決方法としては実力をつけるしかないですが、時間かかるしモチベ続きませんよね。 私も下手くそで1部しか売れませんでした。もちろん心が折れました。 でもその時、友達が時間さえかければ何とかなるからとにかく続けろ、金銭的にきついならイベントは当分出なくてもいいから、1年後2年後を見据えて耐えろ、と言われました。 正直きつかったです。ずーっと評価されないことに向き合わなければいけない訳ですから。 でも友達が励ましてくれて、心折れそうになったら目標(神絵師になる)ということだけを見つめかえすことで何とか続けられました。 結果が出たのは2年後です。ある絵がバズりそれから書店委託をはじめて、とんとん拍子にそこそこ売れるようになりました。 これは私のケースですから、すでにバズってますし、もっと時間かからないかもしれないと思います。 とにかくやめないでしがみ付いて下さい。 ピクシブとかで売れ線の方の過去とか見てもいいかもしれません。今と全然違ったりして励みになりますよ。