チャットGPT あなた: 自創作で10万いいねやら毎回何万いいね行ってる人ってやっぱ世間やそのクリエイティブ業界からしたらすごい部類ですか?私はもう天才の域だと感じます また重宝される存在な気もしますが…それぐらいもらえたらもう絵だけで生計立てれるんじゃとも思運ですがやはりそれだけでは食っていけないのでしょうか? ChatGPT: 10万いいねや毎回何万いいねを獲得しているクリエイターは、確かにその分野では非常に優れた才能の持ち主であり、多くの人々に評価されています。特に、SNSやオンラインプラットフォームで大規模な支持を集めているということは、その人の作品が多くの人々の心をつかんでいる証拠です。世間やクリエイティブ業界から見ても、そういったクリエイターは注目される存在であり、場合によっては「天才」と呼ばれることも十分にあり得ます。 重宝される存在としても間違いなく価値があります。なぜなら、大量の支持を得ているということは、ファンベースが広がり、企業やプロジェクトがそのクリエイターと協力したいと考える可能性が高いからです。たとえば、企業はその影響力を活かしてコラボレーションを求めることが多く、広告、グッズ、コンテンツ制作などの依頼が増えることがあります。 生計を立てられるかどうかについてですが、これは一概に「はい」とは言い切れません。SNSでの「いいね」数は人気を示す一つの指標ですが、それだけで直接収入には結びつかない場合もあります。ただし、フォロワー数やいいね数が多ければ、以下のような収入源を確保することができます。 スポンサーシップやコラボ案件: 企業とのタイアップやプロモーション案件は、フォロワーが多いほど高額になる傾向があります。 グッズ販売や作品販売: 自分の作品をグッズやデジタルコンテンツとして販売することで、ファンからの収益を得られます。 ファン支援プラットフォーム: PatreonやFANBOXなど、クリエイターを直接支援する仕組みを活用することで、安定した収入を得ることも可能です。 広告収入: YouTubeやTwitchのようなプラットフォームでは、視聴者数やフォロワー数に応じて広告収入が得られます。 したがって、10万いいね規模の影響力を持つクリエイターであれば、上手くマネタイズすれば、絵やクリエイティブ活動だけで生計を立てることは十分に可能です。ただし、そのためにはマーケティングやビジネス戦略も必要となるため、作品を作るだけでなく、自身のブランディングやビジネスとしての展開も意識することが重要です。
>>2
優しい でもクソ長すぎるから掲示板向けに要約してたらもっと優しかった
トピ主の質問ってSNSで万バズしてる人達全員がそれだけで生活して行けるか?って聞いてるのと同じことだね
絵仕事してるけど 「SNS受けする絵」と「仕事になる絵」は全然別物なので 仕事に繋がる絵は一桁いいねでも仕事に繋がるし 仕事に繋がらない絵は万バズでも仕事には繋がらない もちろん両方に受けるタイプもあるけどね 万バズしてる絵を、書店で並んでる書籍表紙や 駅中広告やらに使えるか考えてみるといいよ
自創作ってオリジナルのこと?それならめちゃくちゃすごいと思うな