誤字脱字かな… それ以外はそういう書き手なのかなって思う。
誤字脱字は雑だなと思う 組版は好みもあるしなんとも言えない あからさまなミスがあると雑に見えるかも それ以外は雑かどうかよりも小説を書く技術の問題だと思う
>>2
作風として好意的に受け取られるくらいの筆力が欲しいです… 同音異義語の誤変換をやってしまいがちなので、気をつけようと思います。ありがとうございます。
すでに言われてるけど誤字脱字。 あとは不要な描写ばかりで無駄に長い、逆に短すぎる……とかだと、冊数稼ぎかなと思う
>>3
誤字脱字は気をつけているつもりなのですが、小説自体の魅力はどう足掻いても短期間で磨けません悲しい ご回答ありがとうございます
>>5
やはり誤字脱字がノイズになってしまいますよね 神の本を読むと描写の一つ一つに惚れ惚れとします 長すぎもせず短すぎもせず、必要な描写が散りばめられているのがすごいです ご回答ありがとうございます
表紙がダサい。メーカーで作ったような表紙。 表紙だって自作イラストだったり、デザイン依頼したら数日〜1週間かかるものだから。そこがダサいのに冊数自慢されても…って思う。
誤字脱字は当然として 全体通して語彙が少ない、表現の仕方とストーリーの展開が似通っててバリエーションが少ない、セリフばかりで感情や風景描写が少ない…などつまらない小説だと、ろくに練らずに書いたんだなと雑な印象を受ける 何冊も書く時間あるなら一冊をとことん練って表現を突き詰めておもしろい作品にして欲しい (※ただしおもしろければ何冊出してもいい) ワンドロの小説みたいなクオリティの本を何冊も出されてたら雑なだけだと思ってしまう (※ただしワンドロでもおもしろい、クオリティの高い作品を作る人はいるのでry)
頒布頻度によるけど、毎回新刊数冊出す人で刺さる話を読んだことがない。 誤字脱字はまぁ毎ページみたいな極端でなければそこまで気にしないけど、内容が薄かったりキャラが誰おまだったり、唐突な場面変換来たと思ったら駆け足でラストきちゃって意味わからないまま終わったり。なのに合わせて1000円超えて2000円、3000円払ったとなるともう二度とそのサークルは買わなくなるかな サンプル出してる冒頭だけ作りこんでるとか、本っ当に多いのが新刊多数サークルだと個人的には思ってるから、最初から手に取らない事も多い
状況説明みたいな長いセリフで文字数盛って地の文も説明ばっかで良い描写のない雑な文章はおもんない ただ出来事と会話書いてるだけの文章ならそりゃ速く書けるだろうけど、そこからもう一段階踏み込んだ描写がないと読んでておもしろいと思えない あと上でも散々言われてるけど、誤字脱字とか誤用はそもそも言葉の扱いが雑なんだなって思って冷める 自分も複数冊出すことはたまにあるけど、1つ大体書き終わったらコ〇ナラとかでプロに校正頼んで、その原稿が戻ってくるまでの間に2つ目書くってやってるよ
地の文と台詞の間に1行ずつ空けてたり、他にもやたら空行挟んでる文章 ウェブなら気にならないけど同人誌でやってるとページ稼ぎにしか思えない
カギカッコの前後に誰のセリフなのか示すために置く地の文が 〜とAは話した。Bは話す。Aは話す。Bは話した。Aは話した。みたいになってるやつ Aは口を開いた。Bは言葉を続け〜的なの混ぜてバリエーション作るとか、喋る以外の動作で自然に誰のセリフか示すとか、なんか工夫しようよ…ってなる
トピ主が雑と感じる中で、ちょっと受け付けないな、というのは設定の矛盾かな ストーリーの、ではなく原作設定との矛盾です 脇キャラとかの一人称間違えとか、カプとか以前にジャンル箱推し傾向があるので、設定を確認もしてないのは冷める でも雑だから絶対面白くないわけじゃないのが難しい 誤字誤用やべーと思っても何度も読み返してる本も一応ある 稀なケースだし体裁は整えておくに越したことはないけどね
誤字脱字系のミスが多いと萎える コピペミスなのか同じ文章がまるっと二回出てきてたり…… うわ雑!!!って思うのはそういう時くらい そういう人の本は二度と買わない 他については作風というかその人の実力の範囲内の話だと感じる 所詮素人だし…
多少の誤字脱字は私はそこまで気にならないですね キャラクターの行動や言動に一貫性がないとか、整合性がとれないとかの方が気になります この設定のキャラがこんなことしない(言わない)だろ…みたいな
誤字脱字、やたら続く同じ語尾、設定や展開の甘さ、作り込みを感じない装丁 この辺かなあ… でも小説は元々大好きで全部買うって決めてる人でもないかぎり雑とかちゃんとしてるとか関係なく3冊一度には買わないかも
プロットというか話の流れですかね。 同じ作者さんでこれ前も見たなって流れが長くあると、ちょっと雑だなと思います。
私が雑さ、書き手が精一杯書いたわけではなく時間をかけなかったために起きたんだろうなと感じるものは、誤字脱字以外だと前半と後半の質の差が大きい小説 たまに感じることがあるんだけど、起承転結の起承はよく練られていて文章もこなれてる、特に冒頭のシーンは丁寧に書かれてるなと感じる、ここで書き手が時間をかけたらこのくらいの文章力があるんだなっていうのが分かる その上で後半、特に一番気になるのが書き手が書きたかったんだろうなと思う山場シーンよりも後、または山場シーンに向かう繋ぎのシーンの文章が明らかにこなれてない、進め方が急すぎたりで早く終わらせたいのが伝わってくる、書き手がこのシーンはどうでもいいと思ってるか締切とかが近くて焦ってたんじゃないかなみたいなのが透けて見えちゃうと、この本は雑だなという感想になってしまう 前半と後半に大きな差を感じない本は、多少文章力とかがこなれてなくてもこういう文章の本なんだなってことで雑とは感じない ある程度書ける人であればあるほど、後半や気のないシーンの質が落ちてると気になってしまう けど同じ字書きとしては気持ちも分かる、前半のほうが読み返して推敲する機会も多くなるし長編は同じネタを書いてて段々疲れてくるから繋ぎシーンとかはしんどいなってなるのも理解できる それで自分も長い話は特に後半のクライマックスにあたる一番書きたかった以外のシーンをしっかり推敲するように気をつけてる 趣味の二次創作なんだから書きたいシーンに熱が入るのは当たり前だし、雑だからよくないとかではなくてただ雑と感じてしまうだけみたいな感じかも
>>8
今回予算の関係で3冊とも外注は厳しいなぁと思っていたので、非常に耳が痛いです 表紙は最初に見られる顔だということを忘れないようにします ご回答ありがとうございます
>>8
すみません ID変わってますがトピ主です
>>9
表現の仕方・ストーリーの展開が似通っている>この部分が特に突き刺さりました 今回は3冊それぞれ違う路線を意識したつもりなのですが、自信がありません (※)ありがとございます笑 あと締め切りまで一ヶ月もありませんが、少しでも磨いて(※)のような本にしたいです ご回答ありがとうございます
>>10
実はこれまでも何度か多種類の新刊を出したことがあります 冒頭だけ>胃が痛いです。やってしまってそう 最後気持ちが盛り上がったまま完走、ということが多々あるので一旦気持ちを落ち着けた状態で読み返したいと思います ご回答ありがとうございます
ポエムみたいな内容の薄い会話が多いとか「Aか?いやBか?いやいや俺は何考えてるんだ?Aに決まってるじゃないか。Aはいい、そうだAがいいんだ。ああ俺は全く何やってる?」みたいな思考の垂れ流しとかで嵩増ししてる時
>>11
今回一人称で心理描写に力を入れたつもりなので、良い描写ができているといいです 面白いと言われたい… 私もよくコ○ナラを利用しています 誤字脱字ほか表現等は、有資格者の方に見ていただくのが一番ですね
ご回答ありがとうございます
>>12
元からそのスタイルではないので、その点については大丈夫そうです ご回答ありがとうございます
>>13
同じ単語をあまりにも繰り返し使用すると目立ってしまいますよね 自分で読み返していて重複に気づくことがあります 一発書きだと危険ですね ご回答ありがとうございます
>>14
つい手癖で一人称・二人称を間違えてしまいがちなキャラがいるので、本当に気をつけたいです 恐らくそこまでのパワーを持つ本・書き手の方はレアだと思いますので、地道に努力していきます ご回答ありがとうございました
>>15
少し間を開けて似たような表現が二回繰り返されていることに気づいて、肝が冷えたことがあります 入稿前で本当に良かったです じ、実力…結局はそこですよね ご回答ありがとうございます
>>16
キャラブレ、心当たりがありすぎて胸が痛いです 解釈に地雷が少ないぶん揺れてしまうところがあると自覚しています 今回の同人誌での設定を整理した状態で読み返すのが良さそうです ご回答ありがとうございます
>>17
中身はもちろんですが、装丁も大事ですよね… 実は以前にも多種類一気に出したことがありまして、その時は全種買いしてくださる方が約6〜7割でした 全部買うと決めてくださってる方が多いのかなぁと思うと嬉しくなりました ご回答ありがとうございます
>>18
手癖で似たような流れになってしまっているかもしれません とても怖い お決まりの展開でマンネリ化しないように気をつけたいです ご回答ありがとうございます
>>19
丁寧なご回答ありがとうございます 前半と後半の質の差>すごく分かります 私自身もそうで、後半は気持ちが盛り上がっているぶん駆け足になってしまいがちです 熱意と勢いで筆が先走り、描写がやや不足してしまい、読者を置いてけぼりにしてしまっている気がします 毎回続きを書き足していく度に前の部分を読み返すので、前ほどよく見直しが出来るんですよね 書きたかった「以外のシーン」の推敲>私も気をつけたいと思います ご回答ありがとうございます
>>24
うわっもう一回見直そうと強く決心したコメントでした すごくやってそうです 必要な描写と嵩増しの描写は違うのだと胸に刻みます ご回答ありがとうございました
少し厳しいかもしれませんが、パロディネタが入ってるものは、ネタ切れだからなのかなと思ってしまいます。 ネットで一発ネタみたいなのはいいんですが、パロディ長編でわざわざ本ってなると、原作設定を無視するくらいならオリジナルでやればいいのでは、って思ってしまうので。 あとは、皆さんも指摘されてる誤字脱字、人称誤り、視点ブレとかです。