トピ主です。私もいまフォントの見直し中です。実際に紙にしてみないとわからないことってたくさんあるんだな…と実感してます。コメ主さまの実体験を聞かせていただき、ありがとうございました。
トピ主です。コメ主さまの「自分の本は愛がこもっているので好き」の言葉にハッとさせられました。そうですよね、自分の萌えが詰まっていればそれでいい!と考えてイベント挑戦してみます。ありがとうございました。
お腹が減っている時に、クッキーを沢山焼いている人と出会って「材料費は払うのでちょっと分けて貰えたら嬉しいのですが」と頼むのが同人誌即売会だと思っています。 アレルギー(地雷)で食べれないものでなければ、まず食べものが存在していることがありがたいです。 「少し形が歪になってしまった」「焼きすぎて固くなってしまった」というのは、お腹が減っている人にとってはそこまで気にならないです。 そして何より、作り手が「クッキー作るの楽しかった」と思えることが何より大事だと思います。作る過程に楽しさや達成感を感じられたのなら、それでいいと思うのです。 勿論、プロ顔負けの美しいアイシングクッキーを作って配っている人もいますがそれはそれ。 アイシングが苦手な人もいますし、「アーモンドのクッキーが好きなんですけどどこにもなくて、あなたの所でようやく見つけました」という人もきっといます。 ……というのを、トピ主さんとおなじことで悩んでいた時に友達から言われました。
めちゃくちゃあります! 初めての同人誌がひどすぎる出来でした…。フォントの選択を誤って、老眼鏡の方向けかと思うほど字が大きくて、恥ずかしくなり再度刷り直しました。 トピ主様のように、まずは1冊だけ試しに刷ってみれば良かったです。 そして刷り直しにあたって色々手直ししたのですが、それがまた最悪で、余計なことをして文章をかなりおかしくしてしまいました。もう二度と読み返したくありません。 ですが売らない訳にもいかず販売したのですが、半分以上の人は、二冊目を手にしてはくれませんでした。 不安を煽るようなことを書いてしまいましたが、私の話しはただの失敗談です。 大抵の場合は杞憂だと思います。 買ってくれる人はいるし、面白いと思ってくれる人もいます。 頑張って作った本ですから、自信をもって頒布してください! 待っている人が必ずいますヨっ!
私も頒布するまで「これ、面白いの?」と、かなり心配してました… でも、1人でも読んでくれる方がいれば御の字だし、もっと言えば同人活動は製作中自分で満足してればそれでいいと思ってます。 人からの評価を求めてしまうとキツいので。 私は自分の作った本の出来はどうあれ、愛がこもっているので好きです。
トピ主です。クッキーの例え話、心にしみました。素敵なお友達ですね。 そうですよね、多少アレでも、食べてくれる人はきっといるはず!と思ってイベント出てみます。ありがとうございました。