ID: 7IXFVhPu10ヶ月前

フォローの挨拶が苦手。創作アカウントだけなのか、全体の空気なのか...

フォローの挨拶が苦手。創作アカウントだけなのか、全体の空気なのか…フォローの挨拶をしてくる方が苦手です。他にも、フォローしていいですか?と聞いてきたり、ブロ解じゃなくてリムが許せないなど、よく分からないルールに疲れてしまいました。

鍵はかけてないので自由にフォローしたらいいし、フォローされるのが嫌なら鍵をかけるし。
フォローは情報が見たいからするもので許可などいらないし。
ブロ解なんてもってのほか、情報が不要になったらリムすればいい。
ブロックは見たくない、交流を持ちたくないから使う。

このようなスタンスだと、まわりと浮いていまします。この空気は創作関連に独特のものなのでしょうか?

みんなのコメント

ID: bDOeMCtv 10ヶ月前

別にどの界隈にもいますよ「自分ルールを相手にも強要してくる人」は。
ソシャゲ界隈でもカメラやコスプレ界隈でも。
なのでトピ主さんのスタンス、ルールを自身で通せば良いとは思います。

相手にも相手なりの「ルール」があり、一定の理解はしています。
勝手にフォローされると「気持ち悪い」のでプロフ確認やリプライをお願いしていたり、完全相互フォロー主義の人からすればリムーブされることでリムーブを返すのが手間になるからブロック解除が望ましい、などなど。

特にフォロー挨拶は「今後あなたと関係やお話をしたいと思っているけど、良いですか」という意味でもあるのかな、と。
バーで「隣の席いいですか」みたいなものと思っています。

けどそれはその人たちの都合なので、それを見知らぬ相手にまで強いるのは邪道だと思っています。

それは逆もしかり。
「フォローする時にいちいち許可とか求めないで欲しい」とか相手に言ってはいけないし求めてはいけないと考えます。
自分はフォロー許可を求められたら「鍵も付けてないので、ご自由に」とだけ返すようにしています。

また、自身のスタンスを押し通すのも大事ですが、それと同時に相手のスタンスに対しても配慮することも大事です。
「郷に入れば郷に従え」ではないですが、ブロックや挨拶なしフォローが相手にどう思われるかは人それぞれです。
だからこそSNS交流って難しいわけなんですが。

特に日本は同調意識が強いため、「自分の知っていることは相手も知っている」と無意識に勘違いしてしまいがちです。
それがルール、マナー、モラルの押し付けにもなっているわけで。

自分はよほど認知してない限りは相手のことまでいちいち覚えないので、スタンスを押し付けてくる人は「ふーん、そういう人もいるんだ」程度でそこまで配慮しようとは思いませんし、それで距離が離れるならそれまでの人だったと早々に諦めます。

こちらの投稿もおすすめ