if設定や未来、過去捏造の二次創作についての相談です。 とある...
if設定や未来、過去捏造の二次創作についての相談です。
とあるジャンルのとあるカプにハマり、日々妄想がぽろぽろと出てくるのでいくつか形にできるようにプロットを作っていたんですが、if設定や未来・過去捏造のネタがよく思い浮かびます。世界観や職業パロというよりは、例えば未来の話であればキャラの姿の捏造ですとか、公式では決してこんな展開にはならないと思うけど、もしもこの先二人がこういう選択を取ったら…というような感じです。(わかりづらくてすみません)
まだそのジャンル本編で語られている物語自体の情報量がそれほど多くないのですが、あまりにも捏造…となるとなんだか妄想が行き過ぎている?ような気分になって、こんなもの上げても良いのかなと思ってしまいます…。
もちろん二次創作物は全て妄想の産物、捏造であることを理解していますが、行き過ぎた捏造は苦手意識を持たれる方も多くいるのかな…と不安です。
こういった捏造多めな作品を上げられている方はどこまでをどのように注意書きなどしておりますか?文章として全てをキャプションに載せたら結構長くなりそうですし、かといって注意文だけをまとめたものを画像などにして作るのはやりすぎ…?とか色々考えております。
自分の二次創作歴がほぼないのと、あまり界隈の人数が多くなく、このような作品をたくさんは見かけないので参考にさせていただきたくトピ立てしました。
みんなのコメント
出番が10分ぐらいしかない推しカプがいるのですが、何を考えるにしてもだいたい嘘なので「ほとんど全部嘘です」と書いて出してます。簡潔かつ正直がいいかなと思います。
自ジャンルも未完結なので未来が未確定で、未来妄想の二次創作がよくあります。
見たことある注意書きは、「※未来捏造注意」「※キャラの過去捏造」「※原作の展開が進んだら矛盾だらけになる可能性が高いです」などですかね…。
未来捏造は一応原作軸ですし、他のパロとかと同じくらいには配慮できていれば、そこまで心配しすぎる必要もないと私は思いますよ。
もちろん中には「パロはいいけど未来捏造は大地雷」って人もいるかもしれませんが、それは何だってそうです。
自分は過去ジャンルで、完結後にさらにその後を妄想した漫画を描いたことなどありましたが、「最終回後の妄想です」みたいな注意書きだけで特に何も問...続きを見る
簡潔に「過去/未来if」とだけ書いています。詳細に書くにしても「××になっているAとBの話」「Aがもし××だったら、のifネタです」などですかね。
全編通して捏造です。って書いてますね。
あとは見かけたことがあるのは「原作の〇〇は存在していません」「何かしらの地雷がある方にはお勧めしない作品です。」って書いてあったのをみかけて、あっなるほど~いいわ~と思ったことがあります。
大丈夫です。
同人描く人はみんな行き過ぎた妄想持ってます!
>>ジャンル本編で語られている物語自体の情報量がそれほど多くないのですが、
あまりにも捏造…となるとなんだか妄想が行き過ぎている?ような気分になって
ジャンル本編の情報量が少ない+描き手が少ないならなおさら好まれると思いますよ。
パロや異世界、年齢操作、性別転換まで、ありとあらゆる世界があるのが二次創作ですし。
実際に自分は捏造だらけのパロものを描きましたがめちゃくちゃ好評でした。
注意書きも簡潔でいいと思います。
「原作の二人にはこういう未来もあったんじゃないかと思って描きました」くらいで。
それでと...続きを見る
トピ主です。まとめてのご返信で申し訳ありません。
どちらのご回答も参考にさせていただきます。また暖かいお声がけもいただけて作品をアップする勇気が出ました…!本当にありがとうございます。
引き続きご意見や回答ありましたらよろしくお願いいたします。
上の人たちと同じく捏造注意と書いておけばいいと思います。
より親切に注意書きするのであれば、例えば原作のエンディングとか重大な要素を含むのであれば案内があるとわかりやすいですし
未来や過去で時間の経過に伴い、キャラの髪型や見た目に違いを出すなら「こんな感じに変わってます」みたいな注意書きあると苦手な人は避けられます。
○○の話(例:未来軸の話、どこそこに行く話、誰それの家族と会う話etc.)みたいな形で、キャプに概要を書いています。
トピ主の言うとおり二次創作な時点ですべて捏造なので、わざわざ捏造の単語を使うことはないかな。ネガティブ表現避けられるものなら避けたいですし。
例えば原作が架空の王国を舞台にしておりかつ他の国が出てきていないとして、「隣国を観光する話です」って書いとけば捏造してることは難なく読者にも伝わるかな、という方向性です。
マイ設定をあまりにも積み重ねすぎて説明しきれない時は私も「全て捏造」の注意書きをするだろうとは思いますが、反面読者としては何に注意したらいいか分からず、注...続きを見る