ID: 3XPLz7JN8ヶ月前

すごく好きなジャンル、カプがあります。ありました。 私は少し絵...

すごく好きなジャンル、カプがあります。ありました。
私は少し絵がかける程度の人間なのですが、ジャンルの中でも大手寄りの方々とお話出来る機会があり、舞い上がってよろこんでいたのですが。
色々あってその方たちを見ているのがしんどくなってしまい、界隈全体を見ているのが辛くなってしまいました。
専用のツイッターアカウントがあったのですが、そちらを削除したまではいいものの、好きなカプを見るだけでその苦手な方々を思い出してしまい、あんなに大好きだったカプに対する情熱が無くなってしまいました。
まだこのジャンル、カプにいたいのに、気持ちが萎えている状態で困っています。
なにか解決方法はないでしょうか…こんなことであんなに楽しくて大好きだったカプを嫌いになりたくないです。

みんなのコメント

ID: xyRK8pb7 8ヶ月前

全く同じような事を経験しました。
結論から言うと覆水盆に返らずで元に戻る事は難しいと思います。
私の場合は本の在庫もあり、CPの事をまだしっかりと好きだという思いがあったのでアカウントを一度消去し、親しい人のみで繋がった新規アカウントで三ヶ月ぐらい再起を図りましたがトピ主さんと同じく情熱は鎮火したままでした。
その中でたまたま別ジャンルの映画に誘われ、それがとても楽しくて、感想絵をアップしたら沢山の知らない人達に評価され嬉しい言葉を頂いて
前ジャンルにしがみつくのがバカらしくなり、そのままそちらのジャンルに移動しました。

恋人と同じで一度冷めたらその情熱は中々戻る事はありませんよ。ただし元鞘という言葉もあります。
長い時間好きで居続ければふとまた描きたくなる可能性もあるのではないでしょうか?
まあおすすめはしませんが…

私は前ジャンルの事はとても大好きでした、数年同人活動もしましたしそれなりに評価も頂きました。
けれどいざこざの嫌な思い出が強すぎて、再起を図った三ヶ月どころか前ジャンルに費やした時間全てを今のジャンルに費やせなかった事を後悔すらしています。
トピ主さんはそうならない事を願っています。

余談ですが前ジャンルについて今は二次創作も他の人の推しCPを見る事もやめましたが原作(ソシャゲ)自体は同人活動していた頃よりしっかりやっていて、純粋なプレイヤーとして楽しんでいます。不思議なものですね。

ID: トピ主 8ヶ月前

ご回答ありがとうございます、トピ主です。
感情に任せた、仔細の一切分からない内容にもかかわらずこうして似た境遇の方とお話が出来て嬉しいです…同時に悲しくもありますが…
やっぱりそうなってしまうのですね…私ももう少し様子を見て、無理そうならジャンルから撤退しようかと思います。
私もジャンルも、苦手な方々も誰も悪くないと思うのですが…難儀なものです。
ありがとうございました。

ID: dqUAif8e 8ヶ月前

大好きなものがあるのに、他の理由でそのままでいられなくなってしまうのはとても勿体ないし悲しいですよね…。

【まだこのジャンル、カプにいたい。けれど苦手な方々を思いだし気持ちが萎えてしまう。どうすれば解決出来るか?】

もし自分が主様だったらまず「大好きなカプと自分の間にその人たちが影響を及ぼしている」事に腹が立って来ると思います。

それからなんだか悔しくなってきて、そういえばその人たちが居なかった頃の「私と大好きなカプ達の世界」って何だったかな?って考えます。

「そのジャンルのどこが好きなんだっけ?」
「この子たちの何に魅力を感じたんだっけ?」
「描きたいネタはあったかな?」
「そういえばメモをとったかも」
「あんならくがきもしたなあ」

など、など…。自分はこの辺でお絵かきをしたくて堪らなくなって来るのであとはペンとコピー用紙に思うままに描いて満足して寝て、あわよくば推しカプの夢を見れたらな~、なんて思うのですが…すみません、主観でしか語れなくて…申し訳ないです。

界隈やジャンルそのものを離れて忘れてしまうのもひとつの手だと思います。もし、それでもまだ大好きの気持ちが灯っていたら、それは消してしまうのは勿体無いのではないかな、と私は思いました。好きなものがあるって、それだけで素敵な事じゃないですか!どうかどうか、主様がまた楽しく活動できますよう祈っております…!

ID: トピ主 8ヶ月前

ご回答ありがとうございます、心に寄り添って頂いた様な、優しい気持ちになりました。
先日までは悲しみだとか心の痛みに打ちひしがれる日々でしたが、昨日あたりからはまさに「私とカップリングの間に入ってくるその方々」に対して怒り狂っていました…笑
ハマったばかりの頃に知り、それからずっと好きで見ていた方々を嫌いになってしまったものですから、その方々が結びついていない記憶があまりないもので、簡単には分けて考えられないかもしれませんが…確かに純粋に楽しんでいた日々があったなあと思い出しました。
時間はかかるかもしれませんが、今度はちゃんと自分の気持ちなどと向き合って、作品を楽しんでいこうと思います。
ありがとうございました!

ID: SnjAkP59 8ヶ月前

ついこの間まで私もトピ主さんと同じような状況でした。数年間大好きでいたジャンル・カプがありましたがツイッターを始めたことがきっかけで気持ちが萎えるようになってしまいました。今はアカウントを消し別の鍵をかけた一人ぼっちのアカウントで公式の情報だけ見たり独り言を呟いたりして発散しています。
後にも先にもこんなにハマるカプはないと思っていたので萎え始めた頃はつらくて数ヶ月は苦しんだり界隈のことを思い出しては泣いたりしていたのですが、別ジャンルで気になっていたけど放置していたカプの作品をたまたま見る機会があって(検索したわけでもないのにピクシブのおすすめで出てきたのです)作品を読んでいくうちにどんどんそちらのカプの魅力にハマり、萎えたり苦しんでいた気持ちや界隈でついた傷もだんだん癒されていった気がします。
前ジャンル・カプも変わらず大好きですが、今は気分転換も含めて新鮮な気持ちで新しくハマったカプを楽しんでいます。ただし今回は前ジャンルでの経験を生かしてツイッターでは鍵を開けて感想などを呟かず、必要以上に検索もしない。ピクシブにある作品だけ閲覧してます。
前ジャンルの界隈のことを思い出すとつらくなるので今は必要以上に見ないようにしています。
一時期はツイッターを始めなければ…と何回も後悔して今も少し思いますが、新しいジャンルのお陰でその気持ちも薄れていきそうです。
前ジャンル・カプのことは忘れるのではなく殿堂入りにさせて心の奥にしまって大切にしてる感覚です。必要になったらまた取り出して愛でたいと思います。
私の経験談で申し訳ないですが、こういう感じもあるということで…トピ主さんも苦しい状況から抜け出せますように。

ID: トピ主 8ヶ月前

ご回答ありがとうございます。同じよな経験を経て、乗り越えた方のお話を聞けて、少しほっとしました。乗り越えられるんだな、と。
殿堂入りさせて大事にする、というのはとてもいい案だなと感じました。
幸い、嫌いな対象から距離を置いたことと、見つめ直すことが少しづつ出来ていることで、もう一度やり直せるかもしれない、という淡い期待が生まれました。
もしこれでダメだった時は、回答していただいたように大事なものとして、ゆっくり愛でようかなと思います。
貴重なお話ありがとうございました!

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