ID: 0KtxlHsa24日前

創作疲れ 創作で評価を貰えるのが嬉しくて、また、推しの話を...

創作疲れ

創作で評価を貰えるのが嬉しくて、また、推しの話をするのが楽しくて、スマホを手放せなくなってしまいました。
創作にはまって、日常の事がおろそかになっている程です。
でも、ジャンル自体(ガチャゲー)に疑問が湧くようになり、一度疑いを持つとしんどくなって、ジャンルを撤退宣言したりTwitterでのお付き合いを少しずつ減らしていきました。
すると、無邪気に楽しんでいた頃の楽しさがなくなってしまい、自分の首を締めたように思いました。
ただ、ガチャゲー自体はもうやりたくなくて、でも、そのアカウントで楽しくやろうとすると、皆さんやってらっしゃるので、目にせずにはいられません…。
押しが好きなあまり、初めて作ったアカウントだったからこそ、やり取りが深まったように思っています。
新しいジャンルを探す気力もなく、ただ、強迫観念でいいね欲しさに小説ばかり書いてて苦しいです。

皆さんだったらこんなとき、どうされますか?

みんなのコメント

ID: fRLU0oBi 23日前

「自分だったらこんな時どうするか」とのことなので、「私の場合は『原作ソシャゲのアニメ化作品、コミカライズ、最近であれば舞台を読むか見るかして原作ソシャゲには触れずに現ジャンルに触れる』または『オタ活、同人活動以外のこと(読書や映画鑑賞)をしてそちらに意識を逸らす』ことをします」と答えます。

しかし新しいジャンルを開拓する気力はないということなので、別の提案をさせて頂きます。

①新しいアカウントを作る
リリースしたばかりのソシャゲジャンルの場合はアニメや舞台化作品に逃げることができないので、これは「現ジャンルのソシャゲジャンルにいる」ことが前提です。
「自分は原作コンテンツに疑問を抱いているが、フォロワーの皆さんは楽しそうにジャンルの話をしていて申し訳ない気持ちになる」という悩みを解消したいのであれば、新しいアカウントを作り原作に対する不満を吐き出せる環境を作るということも可能です。

②「創作で評価をもらうこと」「フォロワーさんと話をすること」に趣味の目的をシフトする
「創作をして創作物をアップして評価をもらう」「推しの話をしたいからフォロワーさんとお話する」という意識でこれまで活動をされていたのだと思いますが、「評価をもらうために創作物をアップする」「フォロワーさんとお話がしたいからフォロワーさんと話をする」というように活動の目的を設定し直す案です。
フォロワーさんとお話をしたいのであれば、現ジャンルそのものの話をしなくてもお話をすることはできます。
「私は評価をもらうために創作をしている」という意識で創作をするのであれば、「どのようなネタがウケるか」「いつ、どのように作品をアップするとより評価をもらえるか」という研究が必要になります。その研究を趣味とするのもまたアリなのではないでしょうか。

ジャンル撤退宣言を既にされたとのことですが、ジャンルを撤退する理由がフォロワーさんやジャンルの人でないのであれば「それでも私はフォロワーさんと交流したい」というスタンスでいても良いのではないかと思います。

ID: トピ主 22日前

ありがとうございます。遅くなってすみません。
ご指摘の通りで、どちらかと言うと創作物を足掛かりにして、同じもののファンの方と話すのが私の中で大事だったと気付かされました。
話したいがために、書いていたと言うことでかなり無理をしていたように思い、体に気を付けたり、気分転換をとりいれてみることにしました。
せっかく知り合えたフォロワーさんを大切にしたいと思って、無理に創作するよりも自然体でツイートにさんかできるように、元気を出すことにしました。
創作以外にも、いろんな事に気付いたりして、ツイートでの交流を楽しもうと思います。
ありがとうございます。

コメントをする

ご利用の際は、利用規約をご一読ください。

こちらの投稿もおすすめ