相手への送料自分への返送料を自分持ち スペース代金を半分または全額負担 売上は振込手数料除き全額振り込んでもらう が普通かと思ってたので相手に半額で買い取らせるリスクを追わせる事にまず驚きました 委託への手数料としてはスペース代を支援する事で良いと思います プラスお礼をしたいなら自由にといったところでしょうか しかし委託先と御本人の問題なので2人で良く話し合うのが1番かと思います
「買い取ってもらう」は初めて聞いてびっくりしました。 私が委託をお願いした時 ①送料自分持ちで本を郵送 (この時に簡単なお礼も同封しました) ②まずはそのままイベントに出て頒布してもらう ③イベント後、売れた分の金額 − 本が残った場合送り返してもらう分の送料 − スペース代半額 = 指定した口座に振り込んでもらう ※もしあまり売れなくて赤字だったら、逆に私が送り返してもらう送料分+スペース代半額を相手口座に振り込む こういうやり方をしました。 個人的にはこれが一番スムーズじゃないかなと…
追記 「本を売ることに手を抜く事も無いだろう」ってめちゃくちゃ失礼ですね 相手は自分でサークルカット作成交通費スペース代金申し込みに加え 搬出入の手間と当日の設置片付けにあなたの本の分もそれをこなすのですよ? 失礼ながらイベントは未経験ですか?未経験でもこれくらいの想像力が働かない方に金銭の絡む委託は自分なら取り引きしたくないですね… 気軽に預かるよと言った相手の方にも少し不安を覚えました
トピ主です。ご回答いただきありがとうございます。 一部言葉が足りなかったことを反省しつつ、ここでまとめてお返事させていただきます。 本の送料に関してはこちらが負担する、何かお礼の品を送るのは当然として、スペース代を全額〜半額負担する、というのは正直驚きました。 委託する本以外に頒布物がないとか、頒布するイベントを私が指定する、と言うならわかりますが、相手は委託の本がなくても自分の好きなイベントで自分の本を頒布する=委託の本があってもなくてもどのみちイベントには出る 訳です(相手も本を頒布するサークルだという説明がなかったのは申し訳ありません)。 なのにスペース代を支援するというのは、感覚的にはわからなくもないですが、私としては首をかしげてしまうところです。でも、それが普通なのですね。 それと、委託は一回こっきりなのが普通なようですね。一回のイベントが終わったら即送り返させるのが普通なのだと受け取りましたが、これも驚きました。せっかく送るのに一回だけとは…(相手が年に一回しかイベントに出ない、とかならわかりますけど)。 なんだか委託って大変なんですね。シンプルにはいかず、とにかく手間がかかる印象を受けました。もう書店委託で済ませておくのがお互いにとって楽でいいんじゃないか、と思えてきたほどです。 が、最終的には当事者の問題だとのことで、それもそうだなと。 お二方から頂戴したご意見も踏まえつつ、相手とトラブルにならないよう慎重に方法を模索したいと思います。 ありがとうございました。
みなさんがスペース代も出すとおっしゃってるのは「自分の本を置く場所を貸してもらう」からだと思います。 自分が委託した本の分、相手方のサークルスペースを占領するわけです。その分の使用料的な感覚でスペース代を半額または全額負担するというのはそんなにおかしな話ではないと思います。 「せっかく送るのに一回だけ」という考え方についても、相手方の負担を考えていないような書き方に感じました(きつい言い方ですみません) 仮に少部数であっても知人友人の本は自分の本以上に管理に気を遣いますし、1回ならともかく数回にわたって委託された本が自分のスペースを圧迫するとなると、回数を重ねるにつれてだんだん相手方にも不満が溜まってくるかもしれません。複数種類の本を頒布する方、机上のレイアウトにこだわる方なら特にそうだと思います。 上に書いたことが常識だ!と押し付けたいわけではありません。相手方の性格や考え方、トピ主さんとの関係性で何が一番良いのかは変わりますし、あくまでも相手方との話し合いの参考・叩き台としての一意見と捉えていただけると幸いです。 ただ個人的には、お金の絡む問題ですのでお互い後悔しないためにも気を遣いすぎるくらいがちょうどいいのかな……と思います。
私も委託を依頼されましたが結構大変でした。 まず直接搬入で自スペに委託物が届いていないのでそれを取りに行きくために列に並び、委託本の売り上げ管理、イベント終了後に頒布数と売り上げの報告、委託物を自宅に送るためにまた並び…と コミケであったため人も多く、安易に受けてしまいましたが後悔しました。 郷に入れば郷に従えという通り、コメントを寄せた方々の意見に従うべきと思いました。 私もコンスタントにサークル参加してますが、同カプ者で仲が良くても買取は嫌です。 スペース代全額は持ちすぎな気がするのでスペ代は半額、気持ち程度の差し入れでいいと思います。
読んでいて、非常にビジネス的な考え方だと思いました。 商売で利益をあげると考えているのなら、半額で買い取ってもらうのはとても合理的でよい考えだと思いますが、同人活動自体、お金儲け主義で活動している人は少ないです。 買取の提案をされた時点で大概の人は引いてしまうと思います。 ただ、あなたの本がとても人気で売れる本なのであれば たくさん買取して売って利益をあげたい人もいると思いますので一概にだめな方法とは思いません。
相手は元々自分の本を売るためにスペースを取っているのだからそこに自分の本置いてもらうくらいいいだろうタダで置かせろ スペース代を負担する発想も無かったというのが信じられないです。その売る場すら自力で確保できないトピ主が東京のイベントで直接本を売ってもらえるチャンスを「ついでだからよろしく」程度にしか考えていないとは。聞いたことない事例です 企業の委託ブースに頼んでもスペ代は要りますし通販サイトでも手数料は要ります つまり「自分以外の他人に売ってもらうにはそのための手数料を払う」 のが当然なのです とらのあなに「他の人のついでに自分の本も委託手数料無しで置いてくれ」と言っている様なものだと気づけないのは驚きますね つまりあなたは友人に「委託手数料」として「売る場を貸してもらう」お礼としてスペース代金を払うのであって「場所があるなら私の本もタダで置いてよ」というのは取引として成立してないと思います
トピ主です。先のお二方も含めて、様々なご意見をありがとうございます。 再びまとめてお返事させていただこうと思います。 私の考えていた手法が少なくとも常識的でないことはわかりました。 そこをご指摘いただきありがとうございます。十分に理解できました。 端的に申し上げますと、知人への委託はやめようと思います。 金銭的なところ以外にも負担になる行為をお願いする、という点があまりに面倒くさく感じたので。 本当に書店委託だけで済ませておくのが一番いいな、と感じました。 これ以降はコメントいただいても私はお返事しませんので、このままトピックを流していただけると幸いです。 他の方の参考になるかもしれないのでトピックを消すことはしません。ご了承ください。 では、改めてありがとうございました。