他の人がどんな対応や考え方をするのか聞いてみたくてトピ立てしまし...
他の人がどんな対応や考え方をするのか聞いてみたくてトピ立てしました。以下がお題です。
再販無しと宣伝・告知していた合同誌完売後に、余部が発生しました(参加者分は確保済み)。
しかし告知をしていたので、予定通り余部の再販はしない方向で進めていたところ、主催へメールが届きます。
「素晴らしいご本で購入しようと思ったものの知るのが遅く、残念ながら購入できませんでした。万が一の可能性に賭けて再販を待ちます。素敵なご本を作ってくださりありがとうございました」
これに主催は大喜び。余部もあるし、メール主へ確実に届けるため取り置きをしようとしました。
しかし同時に、合同誌他参加者もSNS等で購入希望の声を見つけており、余部では数が足りないことが判明。予算や時間的に増刷もできません。在庫が足りない状況でどう再販するか、そもそも再販をするのか。
はっきり再販希望をくれたメール主には確実に届けたい主催寄りの主張の人、再販するなら希望者全員の公平性のため余部を全て在庫に回したい主張の人、告知を守り再販はしない主張の人の、3つに割れました。
この場合、皆さんはどのような対応をするでしょうか?
どれが良い悪いを決めたいのではなく、今後の参考に色々な意見を聞いてみたいです。空白や立場などは自由に想像してください。
トピは放置しますが、暇つぶしにでも話してもらえると勉強になります。
みんなのコメント
限定(再販しない)と名乗っていたものを再販すると法的に問題あるって凡例が確か男性向けで出てなかったっけ
余部の数にもよるけど一桁前半とかなら争奪戦過ぎるし、私だったら最初の再販はしないを守るかなあ
時間が経って再録本とかに掲載するのはありだと思う
自分だったら再販はしない、余部分は直接連絡くれた人に譲るかな…
SNSで買えなかった~って層は実際再販したところで買わないとかもあるし
トピ文からおそらく参加者がそれなりの数いらっしゃる合同本かと思います
自分なら再販はせず、問い合わせによる限定頒布もせず、期間をおいて各自の判断でWEBや再録本へ掲載することを希望します
問い合わせいただいた方だけに頒布するのは不平等だと感じますし、特に今回のケースは参加者の中に公平性を保ちたいという意見の人がいるため絶対に反対です
アンソロではなく合同本のため、主催(中心人物)が決めるのではなく、参加者全員の意向をきちんと話し合うべきだと思います
参加者の中であまりに再販の声が大きいのであれば、虎の再販チャレンジ機能を提案します
これなら「再販希望者が少なければ再販しません」と明確...続きを見る
SNSの不特定多数の声は聞かない。直接メールで連絡をくれた人にだけ余部をお譲りするという形をとると思います。
自分だったら余裕持って何回か告知→再販かな
「余部が見つかりましたので、×月×日×時から○○サイトで通販をあけます。(部数: ○部)当初再販なしと告知しておりましたとおり、今回はあくまでも余部の処分であり、今後とも増刷はいたしません。ご承知おきください。」とかかな
2コメさんが仰ってる判例は気になるので確認お願いします!
これが一番公平に感じる。自分がメールで問い合わせをした側だとして、買えなくても色々考えて対応してもらえただけでありがたいと感じる。
逆にメールで対応してくれたから特別に譲ります、とかだと優劣をつける人なんだ…と感じてしまうかも。
元々の販売方法が例えば限定100冊、応募者を募って抽選ですとかだったら最初に余部を入れておいてくれたら当選率が変わったかも…と思うかもしれないけど、もともと先着制なら特に問題を感じません。
こういうのはどうですか。
余部を参加者の個人的取り分として分配します。参加者の献本を複数にするというイメージで。
そして、主催はそのメールくれた人に「メッセージがとっても嬉しかったから、私の献本分のうち一冊を売ってあげます。これは再販ではなく個人的なお譲りなのでSNS上では内密に」などとDMし、あくまで友人知人のお取り置き枠というテイで取引をする。他の参加者も自分の献本分を個人的に他人に譲るのは自由とする。
自分の個人的持ち物について誰に譲るのも自由だと思うのと、この場合万一「内密に」の約束が守られなくて炎上しても、参加者全員ではなく主催個人が責められるだけで済むからです。
これいい気がするな
丁寧なメールをくれた人に譲りたいと思うのは人情だと思うし、それくらいの特別扱いで不公平だとは思わない
これがいいと思う。
問い合わせするという行動に出た人と、ただSNSでぼやいただけの人とが公平である必要はないと思うし。
既に出てる意見だけど、自分だったら余部で残数少ないことを事前告知で伝えて、⚪︎日の⚪︎時から申し込み開始するのでよろしくお願いします、ってことで通販。もしも部数が足りてても問い合わせした人に渡すことは最初からしない。なんかそれは不公平だと思うし、その人がこっそり売ってもらえたラッキーとかSNSで言ったらトラブルになる可能性大なので。
https://togetter.com/li/1425560
コメ2、14の件は判例ではなく『「限定品を追加で販売する行為」が景品表示法の違反になる』という消費者庁からの『指導』。
再販しない=限定販売と解釈されるなら希少性をアピールしていたはずなので、再販(一般販売)することで初版の希少性は不当表示(景品表示法違反)となる可能性がある。
ってことじゃないかな。判例も探せば出てくると思うけど。
合同誌ってことは他に参加者がいるんだよね?
個人誌だったら後でトラブル起きても全部自分が背負い込む覚悟でそのメールくれた人に余部を融通するかもしれないけど、合同誌だと他の参加者にもケチがつく可能性あるから告知守って再販しない姿勢だな
メールくれた人が実はヤバめな人で「主催さんにメールしたら余部取り置きしてくれた〜!」って言いふらすかもしれないし
他の参加者のために最初に決めたルールはちゃんと守って例外は作らない
メールしていない人の中には、再販しないって言ってる本に再販してくれ(に近い)メッセージを送るなんて迷惑だと配慮して送らなかった人もいるだろうに(実際私は過去に再販しないと言った人が再販待ちますなどのメッセージに疲弊して垢消ししたのを見たことがあるので)、送ったら融通きかせてもらえるのってなんかなーと思った
それなら迷惑かもしれなくてもガンガン送った方がいいってこと?って感じ
送った人も送らなかった人も好意は同じかもしれなくて、なんならより気を遣っているのは送らなかった方かもしれないのに…とモヤモヤする
自分なら余部が出てきたので告知しますね!と返信して、告知しっかりして、送った人も送らな...続きを見る
コメントをする