・感想が来ない ・評価がつかない ・他者への嫉妬 ・人間関係 これってSNSが無かろうがどこでもついて回る悩みだからピクシブやツイッターのせいだとは思わん むしろSNSがあるだけ感想も評価もつきやすいから良いと思う アナログ時代とか文字通り誰にも見向きされない時代には耐えられない
>>2
お ありがとうございます 感想はともかく私は評価いらない人だからそこは考え方にもよるのかもしれないですね 数字あってもなくてもほんと邪魔なんですよね 趣味を評価されてもなって思っちゃう 数字で病む人も結構多い印象があるから多少pixivとかTwitterの弊害もあるかな?とも思いますが アナログ時代はまた違う悩みも出てくるかー 参考になります
まあインスタもいいね数字をあまり見せないにシフトしてきてるし(それにTwitterが追随する様子は今のところないがなにかと真似してきてるから可能性はある) pixivも以前はあったブクマ数を検索結果から消してる でもそれによりpixivはブクマ数で判断ができなくなって評価の高いものが見つけにくくなり閲覧が減ったみたいだし(人気検索はプレミアムのみ) アルゴリズムのおすすめのおしつけになってきて逆が平気で表示されるのも不評だし 創作によく転ぶか悪く転ぶかは不透明だよね それより今のツイの間引きやインプレ操作の不公平感のほうが創作者離れを加速させてそう プラットフォームに表示率を勝手に決められるというのがどうもね…
私は同人活動を通して知り合った友達と一緒にコラボカフェ行ったり原画展行ったりしてるから、Twitterで交流できてるのはありがたい ジャンル外の付き合い長い友達はいるけど、やっぱ同じジャンルの人とオタクイベント行った方が話が弾むし 昔はmixiでオフ会募集とか同行者募集とかしてたわ Twitterの仕様で絵を乗せたり管理しにくいけど、それより交流のしやすさが上回ってるから使ってる
>>4
ありがとうございます SNS(特にpixiv)って閲覧者側は作品見るの楽なんでしょうけど、その楽さに慣れ過ぎてきてる印象があります だから「消費」感が加速してるんじゃないかなーとも 個人的にはブクマ数は存在自体いらないなって思います 人の評価って自分の「好き」に関係ないじゃんとか思っちゃう 好きなものくらい自分で見つけたい 見つける気力がない読む側の人は評価数があると楽だろうけど Twitterの間引きやインプレ操作はほんとそれですよね 最近特に使いにくくなってる気はします
個人サイト時代知らない人?大昔のかんこなスレを見てみるといいよ 今と言ってること全くおんなじだから
>>6
ありがとうございます 多分使い方にもよりますよね、同じ趣味の人との交流をするにはTwitterはいいと思います ただTwitterは常につながってるからこその弊害もある気がする 簡単に切れないし あと作品と日常ツイート(日記みたいな?)があまりにも同じ場所にあるから微妙なところもあります 人と人を良くも悪くもつなげるツールですよねTwitter
>>4
トピ主の気持ちには自分も同意なんだけど、たとえば買い物ひとつでも売れ筋ランキングがないと選べない人とか、とにかくみんながいいって言ってるものを楽に見つけたいってニーズが多いんよ それがなかったら見ない、まである それがいいことだと言ってないけど、まあそういう層は現実問題として圧倒的に多いということよ
Twitterは相性最悪、支部はそこそこの相性だと思ってます。 ・感想が来ない →これは支部の仕様の問題ですね。それでもコメントつくと嬉しいですが ・評価(ブクマ)がつかない →Twitterより支部の方が気にならない気がします。他の人と比べにくいのが良い点かと。ダッシュボードで少しずつ増えていくのを見てるだけでも、自分は満足感あります。 ・他者への嫉妬 →Twitterは評価や人柄などが見えてしまうので気になりますね。支部はランキング等見なければいいかと思います。 ・人間関係(互助会) →Twitterで交流してると絶対に疲れるタイプです。 個人の感想になりますがこんな感じです。 Twitterの良い点は、リアルタイム性がある、拡散される(支部にはない機能)、気軽に投稿できる、感想が来やすい、くらいしかないです。交流あまりしないので。 交流に重きを置いている場合Twitterの方がいいのかもしれませんが、単純に創作物の発表の場としては支部の方がメンタル安定してやれると思っています。
追記しますが、Twitterは渋々やってる感じです…
’00年代、Twitterやpixivが主流になる少し前、個人サイトがまだ主流だった頃に同人を始めた者です。 確かに、人の数字を見て嫉妬してしまうのはSNSのもっとも嫌な部分ですね。 個人サイト時代は訪問者カウンター(〇万人記念企画などやってる人が多かった)や拍手コメントのお礼の多さで他サイトの人気具合を知りました。まあ設置しなければ自分には関係ないとスルーできましたが。 あと大手の創作者と相互リンクしているか、これは今のフォロバ問題と同じだなと思います。 そして拍手コメントが本人同士にしか見えないので熱い感想をもらえた半面、今でいう毒マロのようなものもたまに来ました。 ただ個人サイトの場合、まずジャンル・カプ者に訪問してもらうという一大ハードルがあったと思います。 もちろんジャンルサーチに登録しますが、時間をかけて新作を上げても評価どころか該当ページを見られていないという虚しさがありました。 界隈でうまく立ち回れないとしても、SNS系だと認識してもらいやすいというのは大きな利点だと思います。 また、サイト作成の知識が乏しくてもとりあえず作品を投稿できるのはありがたいです。
>>8
ありがとうございます 現在とまったく同等のお悩みでしたか? 「本が売れなかった」等はあるでしょうが、以前の方も常に評価を気にしていたんですかね たいへん あと個人サイト時代も踏まえて「今のSNSに何があればいいかな」というのをお聞きしてますがいかがでしょうか
SNSのしんどい所は評価やフォロワーの数字が強制的に表示されてしまう事ですかね。 SNS以外なら、創作者側で閲覧数やコメントを表示するかどうか選択できるんです。選択によってトピに書かれている問題を減らす事は可能だと思います。 SNSにより簡単に発信する事が可能になり、創作人口は増えたような気がします。人口が増えた分、SNSの苦悩を訴える人数も比例して増え、阿鼻叫喚みたいな事になってるんだろうなと感じます。
自分は今のところポイピクが一番居心地良い 自意識過剰が年々ひどくなってきていいねRTが辛くなってしまった 感想なんてもってのほか スタンプも切ったから好きなもの好きなだけ描いてる 自分の理想のイラストSNSはふたばチャンネルやニコニコ静画みたいにイラスト投げたら野次馬がワイワイコメントするみたいな感じかな
Pixivの数字消せないのいやですよねー。わかります 同志はライバルじゃなくて仲間なんだよー 競争を煽らないで欲しい 私はブラウザのスタイルシートで消しています >評価がつかない 有料note のノリで 「ここから先を読むにはイイねしてください」 みたいなダイアログを出せたら小説書きさんは救われるかなーと思って Pixivアンケートで要望を送ったのですが採用される気配がないです 良い方向に改善されたら良いですね
>>11
ありがとうございます あまり交流したくない人にとってはTwitter嫌ですよね ブクマ数を「共感」とか前向きに捉えられればきっとpixivは問題なく使えるのかも? 私はその数字さえも嫌だったので… 使い方と捉え方にもよるんですかね 参考になります
>>13
カウンターや拍手はつけるつけない選べましたもんね そのへん個人サイトは自由がきいていたような気がします 数字にも左右されにくいだろうし あーでも中傷もあったんですね お疲れ様です 個人サイトの問題はそこですよね、中身を見てもらえないところ 入口問題が解決すれば個人サイトみたいな形式でやれるのが楽しいのかもな、と思っています サイト作成は確かに面倒ですしサーバーの問題もありますけどねー ありがとうございます
>>15
それです、強制表示本当に嫌ですよね 確かに表示するかしないか選択できるといいですよね 人口が増えたことにより悩みも増えるってのも本当にそれですね SNSに限らずどこも同じなのかな…社会の縮図を見ているような気がします ありがとうございます
>>16
ポイピクは創作側で使ったことがないのですが居心地が良いのですね いいねRTは人の目も気にしちゃいますよね、分かります そういう人の目に縛られるところが今のSNS同人活動においてかなり問題なのではないかと思っています ワイワイできる空気があると確かに楽しそうです そういうのってどうやって作れるんでしょうね ありがとうございます
>>17
「同志はライバルじゃなくて仲間」っていうの、本当それですよね だってやってるのって「同人」ですもんね… 趣味の集まりに競争や評価は不要だと思うんです スタイルシートで数字消せるんですか! 上手に使われているんですね あー確かに、一つリアクションを求めると嬉しいかもですね 「先が気になった」ってことですし pixivもちょっと大きくなりすぎてるのかも、と最近思います 改善されるといいですよね ありがとうございます
>>4
ありがとうございます そもそも同人で「みんながいいって言ってるもの」という指標は必要なのか?という疑問はあります ニーズは理解しているのですが、あまりにニーズを重視しすぎるとどうしても多数派が勝つことになる そういうのってもう現実社会でお腹いっぱいなので、せめて趣味の場では解放されたい気にはなります 現実問題はまあそうですよねー というモヤモヤ
評価や嫉妬より自分は毒マロとか推しカプへの中傷リプみたいなのが嫌だな 嫌いなものに対してスルーせずわざわざコメントする人って少ないけどいるんだよね 自分の推しカプは片方がいろんなキャラとのカプ人気あるから余計にだとは思うけど 匿名ツール置かずコメント閉じてるから今は被害ないので自衛はできるけども SNSはみんなやってるけど向いてる人と向いてない人に分かれるものだと思う
>>8
ピクトブランドならあなたの挙げてる悩みを大体解決してくれてるよ ただあそこはツイやピクシブみたいに人が多くないので見てもらいたい人には辛いかも 要は一長一短なので使い分ければいいんだよ
数字ってモチベにも繋がるとは思うので、 フォロワー、いいね、ブクマの数が自分にしか見えないSNSがあるといいなと思いました。 pixivで始めたての頃、閲覧数が100になっただけで嬉しかった時代が懐かしい
>>24
これが一番だわ自分も好きなキャラにアンチが多くて、それが見えやすいsnsが辛い 棲み分けってのが出来なくなってるよね
>>24
あー茶々入れやすいですよねTwitter そこも嫌ですよね 向き不向きに合わせて選択肢が増えるといいのかな 特定のSNSが強すぎるのもあんまり良くないんですかね ありがとうございます
>>26
数字が自分にしか見えないSNSは確かにいいですね 他の人と比べてしまうのも落ち込む要因かと思います 読んでもらえているのが分かること自体は嬉しいですよね ありがとうございます
pixivはかなり相性よくて、Twitterはうーんと個人的に思います pixiv ・元々創作全般の投稿を目的としてるので、一次二次問わず創作投稿したい、みたい人向けの気がします ・特にROMで作品だけ見たいのにはすごく便利 ・投稿するだけなのも特に不便なく便利 Twitter ・創作以外の方もたくさんいらっしゃるので、投稿する際に二次の場合は目に入らないようにしなきゃいけないのが手間 ・作品がとにかく見にくい 呟きよりもとにかく漫画と小説だけを読んでたいので、見にくいように感じる(作品投稿用のSNSじゃないので当たり前ですが) ・ノイズが多い (キャラ名とかで検索するとアンチの意見とか見たくないものも目にする機会が多い) 個人的には評価数はあったら嬉しいけど、少なくてもそれが理由で書かない/描かないにはならないので、どちらでもよいかなと思います ただ、投稿した後にうおー!やっぱこんな作品クソクソクソ!消しとこ!ってなったときにブクマとかいいねが一つでもついてると、ありがてぇって気持ちでいっぱいになって、なんか浄化された気持ちにはなります(意味不明な表現ですみません) pixivは正直この楽さを覚えちゃうと、もう個人サイトには戻らないなという気持ちになります… 自分がどちらかというとROMよりの気持ちで、他の人の作品をとにかく見ていたいタイプなのでpixivはかなり居心地良いです 創作始めてまだ間もないせいかあんま評価は気にならないので、特に不満とかもなく、好きに投稿したり、ROM垢で他の方をブクマしたり感想を送ったりゆるく生きています Twitterは自分が交流面倒なタイプなので、イマイチでした ただpixivに投稿するにはちょっと短過ぎるし、旬を過ぎてから投稿するのもな、みたいな短文をたまに放流するのにはちょうどいいです いい意味であっという間に流れていくので、死ネタとかカプ無しとか需要が少ないのを気軽に投稿しやすいです あとリアタイの作品を追ってるときはちょっとしたお祭り気分なのは楽しいです みんなで集団幻覚見たり、似たような考えを呟いてる方を見て一方的にトゥクン運命……?とか一人遊び楽しいです Twitterは作品だけ見れるページもあれば楽なのになぁと思います (メディアだと写メとかも混じるので、純粋に漫画だけとか小説だけとか見たり検索できたら嬉しいけど、もはやpixiv)
今のSNSと創作は相性悪いと思うよ だって交流してないとそもそも閲覧が上がらない時点でお察しというか。 より時間をかけて創作する人ほど不利になってるのが今のSNS
同人活動=創作物の発表・宣伝を中心とするならツイッターは相性悪く、pixivはいいと思います。 同人活動を通じて交流したいならTwitterは使いやすい。私は同じ創作者の人と推しについて話したりオフで交流したりが好きだからTwitterは楽しく使ってます。 ただ交流が評価に影響するというのは少なくともその要素はあると思うし義理のお付き合いとか発生したりと面倒くさいこともよくある。
大多数の人間は不快な想いしかしないしどうしようもないし辞めた方がいいと思う 創作は一人でやるモノだ つまるところ課題をみつけては解決していくしかない そこに他人と競ったり交流する事がそれほど効果的とは思わない
RTいらない イイネ数はもらった本人だけ閲覧できる リプは当事者同士でしか表示されない タグ検索しないとユーザーや作品は表示されない これで十分だよね。 「一方的に押し付けられる情報」が嫌いなので最近のTwitterは本当苦手…
Twitter、pixivともに二次創作の文化自体を衰退させていると思います まずTwitterですが、散々ここでお悩みが相談されている弊害の他にも、 気に入らない人間を結託して引きずり下ろすことができるという面があると思います 個人サイトの頃よりも数段簡単に 自分より評価をもらっている人間を村を作り無視する、悪評を流すなどです 横のつながりを作りやすい分それがやりやすい そして、村を進んで作る人間は大体がろくでもないので、そんな人間が中心にいる 界隈は人が寄り付かなくなり衰退します そうして潰された人間を見て、皆攻撃されたくないので無難なことしか つぶやかなくなります。作品も無難になります どんどん二次創作の文化が衰退します もう一つ、pixiv、Twitterともに評価が見えてしまうということです 二次創作とは人と評価を争うものではなく、各自好きに作品を愛でるものなのに 嫌でも数字が目に入ってくるせいで、どうしても数字にとらわれ 自分の作品=愛が価値のないものだと思ってしまいます そしてその不快感を解消するために他人より上の評価をもらいたくなります 自分が書きたいものではなく、評価をもらいやすい作風になります Twitterとpixivなどが流行ったせいで、好きに作品を愛でる、活動することができなくなってしまっています 評価をもらいやすい作風になる、また、数字が集まりやすいジャンルにさらに人が流れてしまい 数字をもらいにくい、目立たない、けれど良い作品に人が寄り付かなくなります さらに、その数字を買ったり工作できるからもう最悪です 流行すら操作できてしまうでしょう けど、一度いいねがつく喜びを味わってしまうと、その快感を忘れることはできないのでTwitterとpixivがなくなることはなく、この悪循環を抱えたまま二次創作も それを取り巻く文化も衰退していくのだと思います
SNSが台頭する前と後では作品の全体的なレベルが全然違いますよね デジタルツールの普及もあると思いますがSNSも無関係ではないと思うんです 創作以外でもそうですが競争意識って技術を磨くためには結構必要な要素なんですよ そういう全体的なレベル向上という意味ではSNSは相性が良かったんじゃないでしょうか ただ本来の同人活動という意味では相性最悪だと思います
趣味ならSNSどっちでもいいと思う 利益だしたいなら必須 SNSにアフィリエイト貼れるし
>>36
これは同意です。 個人サイト時代は自分がサイト作成してUPする気力はなかったけど、Twitterは思いつきで創作活動が出来る。 スマホで何処でも描けるようになり、クリスタがあり、画力も飛躍的に向上しました。 創作者と繋がるなんてROMには夢でしたし。 数字が少なくても気にならない自分には最適でした。
二次創作は隠れるべきと考えるオタクにとってはTwitterやpixivは相性悪いと思います 同士に見つかれば良い精神とSNSの目立ってなんぼ、どんどんシェアされ広がっていくツールは相性良くないと思うので
趣味として活動する上で、自分と他人を比較して落ち込んだり嫉妬しやすい人には確かに向いていない場所かもね 別に他人は他人として切り分けて考えたり、現実を素直に受け入れられる人なら単純に人が多くて交流しやすい良い環境だと思うけど 趣味じゃなくて専業で食ってく人ならSNS運用も仕事のうちでしかないからそういうのは無いかな 結局いいねなんて何万伸びようが金にはならんしね
いいね多いとお金につながるよ
>>40
>いいね多いとお金につながるよ お金につながるいいねとお金にならないいいねがあって、いいねが直接お金になることは無いのよ 2人の作家で同じ数の万いいねでバズったイラストがあったとして、同じ数だけ支援サイトの人数が増えたり同人誌が売れるわけじゃないだろ? だからいいねの数なんていう表面的な要素はどうでもよくて、別に対して伸びなかろうが支援サイトが伸びたり同人誌が売れたりしたほうが嬉しいし いいねの数が人と比べてどーたらで嫉妬とかクソどーでもいいことは気にしないって意味だよ
>>30
pixivが向いてるタイプなんですね 作品のみを投稿するなら確かに今はpixivがいいのかもしれないですね 人多いし ただ評価(ブクマ)については誰にでも数字が大っぴらになるのが個人的にはとてもストレスなんですよね 捉え方が人それぞれだと思うんですが 品評会に出してんじゃないしって私は思っちゃう ブックマークを前向きに捉えられている方とROMの方にはいいんだと思います ありがとうございます
相性悪いと思ってるけど他の場所に人がいないからいくらプラットフォームが改悪されようが離れられない
>>31
そうそう、交流とも関連してくるのが余計です もう少し作品ありきのやりとりができればいいんですけど、Twitterは作品無視、pixivは人格無視に偏りがちな気がします ありがとうございます
>>32
考えてみると、今の同人活動において重視されてることってなんだろう?と思っちゃいました もし「同人活動=趣味が同じ人が集まってする活動」とするなら他人の存在は必須ですよね そっち重視ならTwitterがいいのかな 「感想がない」とかそういうお悩みも結局「誰かからの反応・共感」を求めているから出てくるような気がします 本当に一人でやりたいならローカルで作品つくっていればいいだろうし ただ「反応・共感」が「交流」につながるとなんか違う感じになっちゃうんですかね 難しい とにかくありがとうございます
>>33
創作は一人でやるものっていうのがさらに厄介なんでしょうね チームでやるスポーツとかだったらまた事情も違ってくるような気もする スポーツだったら勝ち負けあるし巧拙も目に見えて分かる、でも個人の技術への評価の数字はつかない(と思う)から健全なイメージがあります 創作ってそもそも競うものでもないと思うんです 好きか嫌いかがあるだけ ありがとうございます
>>34
RTもまた面倒な機能ですよね やりとりも当事者間で見えるもので十分だと思います 会話の内容が開示されてるのって特殊なコミュニケーションですよね、ネット特有っていうか 最近のTwitterに対する苦手意識わかります 情報押しつけないでほしいです ありがとうございます
>>35
めちゃ分かります Twitterでのつながりが「村」に喩えられるのってTwitterの良くないところを思いっきり表してる気がします そうそう無難なところに落ち着いちゃうの本当につまらないです 地雷への配慮とか声高に言われますが、「簡単に目に入る」からわーわー言われるんですよね だからといって「見に行かなきゃいい」というのも違うと思う そもそも「目に入っちゃう」形になってる それがまた評価・数字につながっちゃうと次は「作品の価値」に意識が行く なんだかなーです 価値なんて人それぞれなのに数字で出ちゃって ありがとうございます ほんと心から同意します
>>36
レベルに関しては確かに上がりますよね うまい人に目がいくでしょうし ただ「井の中の蛙」になれる機会がないのも酷な話かなーと思います 同人に競争がそもそも必要なのか?という疑問が常にあります 私はその本来の同人活動がしたいなーと 数字が気にならない方はおそらく大丈夫なのだと思います 技術の向上のためのツールはあふれてますし自己実現にもつなげられそう ただその前の承認欲求でコケる人が多い気がします ありがとうございます
>>37
利益は同人と切り離したい ありがとうございます
支部はともかくツイは隔月投稿だと相性最悪だよ シャドウBANのリスク、逆に人口が多い弊害で炎上しやすくなったり ツイは健全絵用、年齢制限や絵の補足、小さな呟きはくるっぷに上げるようになったな