確かにブロマンスには入らなそうですね。 名前は分からないから力にはなれないけど、神に身も心もささげるという言葉が浮かんだ。 そのキャラが大切な相手に対してどんな行動を起こしているのかによってもイメージが変わりそう。 大切なあまり全方位威嚇態勢なのか、一粒種のように溺愛しているのか、想いは心に秘めつつピンチには駆けつける守護霊のようなのか。 これをひっくるめた言葉があるのなら自分も興味があります。
ソウルメイトとか?
ブロマンスでもいいのでは?と思ったけど、執着する相手に恋愛感情は一切ない上で更に第三者との恋愛や結婚も全て拒否する極端さがあるなら、むしろ変則的な自己愛の一種っぽくもありますね 私もこれに名前があるなら知りたい
>>2
確かに感情だけなら神様に対するくらいの熱量はありますね 自分の中では互いに相手を一番・特別・唯一だと思っているし今後相手以上が現れないと思っているイメージです
>>3
確かに友情の最高位と考えると適切な表現かもですね
>>4
恋愛を拒否というよりは、相手以上に好きになれる人がいないから結婚しないという感じです 同性の友人が「〇歳まで恋人いなかったら一緒に住もう」と約束してそのまま一緒に生きる事にした、みたいな 一応恋愛感情が無いならやっぱりブロマンスに含まれるんですかね……
西洋の歴史で騎士が崇拝する婦人に対する精神性みたいだと思いました。一言でいうと崇拝が近いかなと その辺の話を読むとたびたび出てくる概念 ただ崇拝だと片方が片方を唯一神扱いしてるので そうじゃなくて関係が対等というなら簡潔に表す呼び名は難しいな
>>2
全ての返信を読みました。 一方通行ではなくお互いにそう思っているんですね。 ということは、お互いに外で伴侶を作らずかつお互いも伴侶にせず…ってコト? もう君たちパートナー契約しちゃいなよと言いたくなりますね。 詳しくありませんが、他の方の言うようにソウルメイトやブロマンスの亜種でもいいのかもと思えてきました。
魂の半身とかかなぁ 心の友とか?
よくよく考えたら親友とかじゃダメなのかな
それっぽい名称浮かばないなーブロマンスの一種っぽくはある 人生の相棒とかそんな感じだね。一蓮托生とか?
ツインソウル、ツインレイとかかな?男女にもあてはまるけど同性間でもありえる結び付き。お互いしか対がいないのがツインレイだったと思う。同性のツインソウルとかで探すと出てくるよ。違ってたらごめん。
ベストフレンドでしょ。
様々なご意見ありがとうございます 関係性としては親友とかが当てはまるのかな?と思いますが、互いを友人だと言ったり二人の間にあるのが友情だとは断言されていないので(友情だと断言してない=友人じゃない、とは思ってないものの)可能性としては友情以外も有り得る……?と解釈しているのでちょっと悩みます 形態としてはやっぱりブロマンスの一種に入るのかなと思いました ツインソウルは初めて聞きましたが興味深いです。皆さん色んな関係性を教えて下さっていて勉強になります
母→子とまでいかないにしても家族愛に近い印象を受けた シンプルに「パートナー」じゃダメなんかな
「片割れのオレンジ」(スペインの諺) けっこう有名なのだとこれが浮かびました。恋愛以外にも使えるそうですし。 あと「マミラピンアタパイ」(ヤガン語) 『同じことを望んだり考えたりしている2人の間で、何も言わずにお互い了解していること(2人とも言葉にしたいと思っていない)』 というのを見つけました。