それだけ分析出来てるなら、上手い作品に唸らされた部分を再現するようにしたら良いのでは ストーリーをしっかり作ってみる あなたの書きたいシーンだけじゃまとまらず、内容が薄くなるのは当然かも
二次なら伸びるタイプかもしれませんね 向き不向きもあるので難しいですが、短編連作シリーズなどから挑戦する手もあります 連作だと細かい展開はふわっとさせたり飛ばしたりしやすいので、長編よりもそれっぽくなるかもしれません あと、恋愛プラスもうひとつサブテーマを入れるのはどうでしょうか 恋愛のみだとどうしても既視感出やすいかなと思います
落語とかの、かならずオチがある話を意識するとかかな 昔話でもいいんです、オチがあるものをできれば何度も覚えるくらい読む イチャイチャとは、イチャイチャという物語のパズルのピースがあるのであって小説のメインではないのだ、と意識してみる 物語がオチにむかって突き進むのを感じてみるとかですかね? でもそれはいい作品をたくさん読んでいるようですから大丈夫そうです
トピ主さんは短編向きなのかな? 余韻があったり、印象に残るような描写のオチを決めて、イチャラブ書けば良さそう。 シーンありきで書いてるなら、グッとくるシーンも最後に作る感じで書いてはどうでしょうか。
恋愛モノで手っ取り早いのはくっつく過程じゃない? 一目惚れ禁止で人を好きになる過程考えればそれだけで一つストーリーになりそうだけど そんで考えたストーリーに捻りを入れてくっつきたいのにくっつかないを転にすればヤマオチもできるし
>>2
トピ主です。コメントありがとうございます。 ご指摘の通り、中盤からいつも失速してしまうのが課題ですね……今は次回作の構想中のため、影響を受けた作品の盛り上がり方を参考にしてプロットを練り直していこうと思います。
>>3
コメントありがとうございます。 確かに、長編だと次話の引きを書いて読者の興味を引き続けないとならないため話が間延びしがちですが連作は修練になかなかよさそうですね。教えて頂き感謝いたします。 それと次回作はサブテーマで話の幅を広げてみることにします。恋愛だけで話を進めるとなるとパターン化されているので飽きられちゃいますよね(^_^;)
イチャイチャはピースであってメインではない、目から鱗の言葉です! オチが弱いのも課題の一つなので、いろいろなオチを叩き込んで物語に活かすやり方もいい案だなと思いました。もっとインプットして頑張ります。
>>5
短編はほとんど書いたことがないのですが、番外編は連載時より書きやすくて好きなので向いているのかもしれません。 イチャラブは何かしらのテーマに沿って書くことが多いですね。(季節ネタ誕生日ネタあたり)グッとくるシーンも最後に作る感じで書く、という案をご参考に書いてみようと思います。ありがとうございました。
>>6
伸びている作品はくっつく過程が恋愛の醍醐味だからか、そこまでで締める作品が多い印象ですね。 今までの作品は必ずくっついた後も入れていたため、くっついた後のエピソードは後日談扱いにして本編はくっつくまでを丁寧に書いたほうがご指摘どおり話のメリハリもできるのでこの方針で書いていこうと思います!