思いついた所から書き始めて、それを繋げて一本のお話にすることが多いです。 頭からかける人はすごいと思っています。
頭の中でシーンを想像したり、メモで組み立てたりして、書き始めるのは初めからです。
頭から順番に書くよ 思いついたシーンとかとプロットは別ファイルにしてあって、そっちに書き足したりメモをとったりしながら本文書くのは頭から
頭から書いて詰まったら飛ばす サラッと書けなかったとこだけ残るけど、段落の順番変えたりすると書ける時もある
それ聞いてどうするの? ただ雑談したいだけ?それとも何か困ってることがあるの? 後者ならトピ文に困り事を書いておいたほうが良いのでは?
プロット→書きたいシーンをざっくり下書き的な漢字で書く→最初から書く(前述のシーンもほぼ書き直す) 効率悪いやり方だなとは思うんだけど最初から書いた方が整合性取りやすい、でも書きたいシーンはだいたいクライマックスでそこまでモチベを保つのが大変…って感じで最初に軽く書き出すことでテンションを上げてる
>>7
誤字った 漢字→感じ
これって本文の話?プロットの話? 本文はストーリー通りに書くけど、プロットは起承転結の転か結を先に決めて書くことがあるよ。特にミステリとかどんでん返しさせるストーリーのやつは、経験上後ろからプロット書いた方が面白くなる。
頭から順番に書きながら、途中で書き足したり消したりしてます。プロットが書けないので、起承転結も伏線もすべて書きながら考えているためです。行ったり来たりしながら整合性が取れるように調節してます。終盤この展開にしたいから、序盤に伏線になる一文を足しておこうとかが多いです。きっちり中身を決めずに書き始めるので、書きやすいシーンも山場もなにもなく、成り行きに任せるしかなくて順番に書いていくしかない感じです。
ほんそれ
回答ありがとうございます。トピ主です。 経緯や詳細が疎かになってしまい、申し訳ありません。 経緯としましては現在、7万字前後を予定した小説を書いています。 普段は頭から書くようにしているのですが、一番書きたいと思っているシーンや展開に動きがあるシーンにたどり着く前に繋ぎの部分が上手く書けなかったり、モチベーションが下がったりして執筆速度が安定しません。 今回はそれなりの長さかつ期限があるもので、できれば速度を落とさずに書き進めたいのもあり、参考にしたいと思って質問させて頂きました。 改めて回答ありがとうございました。
基本的に短編書きなので、長いの書くときはざっくりプロット立てる 起・承・転・結の4つにわけて、それぞれ起の章を書く、承の章を書く、……はそれぞれ4本同時並行で書けそうなところから進める 繋がってなくてもまずは各章書き切ってから、最後に全体を通して調整 伏線仕込んだりリフレイン使ったり、技巧的な部分はこの最後の調整で入れ込むことが多い 気持ちが盛り上がったときに頭に浮かんでいるものを熱量そのままに書きたいので、このスタイルが自分には合ってました
トピ文すらまともに書けない人の小説かぁ…
詰まる所だけ箇条書きに達成要件を書く 要件を満たす状況を書き足す それをプロットにして書き進めると多少いい 情緒関係の情報なんかは後回しにしての話なので注意が必要だけど
こういった場所には不慣れ故、ご不快にさせてしまったら申し訳ありません。今後利用することがあれば気をつけようと思います。 ご迷惑をおかけしてすみません。 頂いた回答には全て目を通させて頂きました。 皆さんのやり方を参考に、自分に合う執筆スタイルを模索していきたいと思います。ありがとうございました。
トピ文ぜんぜん問題ないと思うよ トピ主、あんまり気にしないようにね
>>17
トピ文が問題ない…? トピ主があのトピ文で求めていた回答に辿り着けたのならいいけどね ちゃんとしたトピ文だったらもっと良い回答ついてたと思うけどな
>>14
きもちわる
それだったら、起承転結の転の直前から書き始めて読者を引き込んで緊張感を保ちつつ回想の形で起承を書くといいんじゃないかな。回想だから繋ぎはあまり気にせず途切れ途切れで良いし、簡潔になるし、ダレそうになったら転の続きをじわじわと進めてまた緊張感を保てばいいし、「一番書きたいシーンになかなか辿り着けない」苛立ちも軽減される。クライマックスの予感が起承部分を牽引してくれる感じ。7万字長編頑張ってください!